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タルラーク

    

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豊富な知識と強力な力を持つドルイド
マリールエリとは冒険の仲間である。


ティルナノイを目指す理由

タルラークがティルナノイを目指す理由についてはっきりしたことはわかっていない。もちろん女神の声に導かれてティルナノイへの道を探していたのだが、ティルナノイへ行けば死んでしまった姉に会えると思ったのかもしれない。

黒いバラの永遠なる主人

ティルナノイへの道を求めて、タルラークはラビダンジョンを何回か行き来していた。そこで出会ったクリステルと何度も戦ううちに、クリステルから愛されるようになる。しかしタルラークはドルイドであるためにそうした素振りを見せずにティルナノイを目指した。しかしタルラークもクリステルを愛していた。クリステルに渡すつもりだったと思われる黒いバラを育てていたが、シドスネッターの奥で暮らす前にメイブンに預けている。後に彼自身は「魔族としての生まで捨ててまで求めた愛に私は応えられる人間ではない」と言っている。

G1

女神の声にしたがってティルナノイへの道を探し続けていたタルラークは、ラビダンジョンからティルナノイへ通じる道を見つけ、そして三人でティルナノイへと行く。復活されようとしていたグラスギブネンを見てしまったため、自分の姿を偽っていたキホールに殺されてしまった……と思われたが、クリステルの手によって助けられる。
だが生命力が弱まっており、なんとか生きながらえるために普段はティルコネイル北にあるシドスネッターの奥で静かに暮らしている(昼間はクマの姿)
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