仮面ライダー電王まとめ @Wiki

仮面ライダーガオウ


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【種別】 ライダー
【名前】 仮面ライダーガオウ
【よみがな】 かめんらいだーがおう
【身長】 198センチ
【体重】 102キロ
【パンチ力】 7トン
【キック力】 6トン
【ジャンプ力】 ひと跳び25メートル
【走力】 100メートルを6.2秒
【声】 渡辺裕之
【スーツアクター】 押川善文
【登場話】 劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!

牙王ガオウベルトマスターパスをセタッチすることにより変身する仮面ライダー。
ガオウプラットフォームに四つのオーラアーマーとワニ型の電仮面が装着、変形することによって完成する。
武器はガオウガッシャー。使い慣れているのか、ソードモードでのみ運用している。
必殺技はガオウガッシャーにフルチャージして放つタイラントクラッシュ、それとは別にフルチャージせずに右足に炎のようなエネルギーを集めて強烈なキックを放つ技も持っている。
憑依イマジンは不明だが、アルタイルフォームのゼロノス同様、イマジン無しで機能している模様。
スペックとしては少々高い程度のレベル(他の全てのライダーに何らかの点で負けている)だが、牙王自身の戦闘技術がズバ抜けているため、電王の基本4フォームとゼロノスベガフォームを向こうにまわして、圧倒的な強さで蹴散らした。そのため、まともに攻撃を与えられたのはソードフォームだけ(しかも、捨て身の不意打ちのみ)である。
しかし、牙王は慢心しやすい性質なのかソードフォームの捨て身の攻撃を受けてしまい、ライナー戦でのダメージも加わり、最後のソードフォームとの一騎打ちに敗れ去り消滅した。

台詞で「食ってやる」と連呼する悪のライダー。
余談だが、牙王を演じる渡辺裕之は、以前牙狼の「冴島鋼牙」の父「冴島大河」の役を演じていた人物である。




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