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マナカマナ(ディナー)

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【日時】2006年2月2日(木) 19:30~22:30
【場所】板橋区大山東町54-20-2F(東武東上線大山駅直ぐ近く)
【参加者】腹黒、外部委員3名
【値段】3900円/一人
【結果(5点満点)】お店の雰囲気 :★★★★
        コストパフフォーマンス:★★★★ 



                味                    :★★★★



【行動記録】先日のランチに気を良くして、大学時代ワンダーフォーゲルで同学年だった友人が大阪から来たのを機会に、東京近辺在住のOBを集め、同窓会を開催。参加外部委員はネパールでのトレッキング経験があり、昔話で盛り上がる。店内はネパール、インド関係の写真、飾り付けがされている。シェフ、店員さんはネパール人の方々。

【コースの内容】アラカルトでモモ(ネパール風餃子)、タンドリーチキン、チキンカレー(ナン付き)等を注文。ビールはその名も「エベレスト」というネパールビール、インドビールの他国産ビールもあった。他アルコールは豊富。





【感想】ネパール風餃子は日本では珍しい手作りというふれこみだったが(日本の多くのレストランでは輸入冷凍品らしい)、確かにこれは美味しかった。料理はさすがにどれもスパイスが効いているが、本物という印象を受けた。ナンは注文を受けてその場で焼くためホカホカで食べ応えあり。内容を考えれば4000円弱の値段も都内では破格と言えるかもしれない。

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