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ゲートウェイ-プログラムについて

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ゲートウェイ-プログラムの流れ・技法について


エナジー変換ボックス

練習中に邪魔になりそうな雑念を「しまっておく」箱
海賊の宝箱、金庫、押入れ、冷蔵庫・・・何でもいいから「保管用」の箱をイメージする
そこに「気になること」をしまいこむことをイメージする

「決して忘れてしまうことはありません」と暗示を併用する
「エナジー変換」の名前の通り、「嫌な思い」をポジティブなものに変換することも可能

レゾナントチューニング

「あーーーーー」「うーーーーー」とハミングする。
喉を震わせて、体脱の時の振動を疑似体験する?
口を開けるのではなく、ちょっとすぼめてやるのが良いらしい

アファメーション

「私は***する」「私は***である」というように、肯定的な内容で断言すること。
自分に「そうだ」と思い込ませる。
日常でもよく口に出す「頑張るぞー」とか「大丈夫、大丈夫」というのもアファメーションの一例

ヘミシンクでは、「私は、肉体以上の存在である」「高次元の意識に導かれることを望む」など、
これから体脱を行うこと、その目的を宣言する


エナジーバルーン

いわゆる「結界」「バリアー」を身体の周囲に張ること
頭頂から光が湧き出し、身体の傍を繭のように包み込んで足の裏から吸収される、という循環をイメージ
「体脱中に悪霊が身体を乗っ取るのでは?」という心配もこれで安心。