05年度AD3年口頭試験キーワード 58.デルタ関数

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デルタ関数(delta function)…デルタ関数δ(t)は、面積が1であり、t=0で無限大の振幅を持ち、幅が0の特殊関数。連続信号を離散化するときに用いられる。デルタ関数のフーリエ変換は1となる。つまり、全周波数帯域で一定の振幅をもち、かつ位相がゼロである。(すごい!
(ホワイトノイズは振幅は一定であるが位相はランダム)


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