QMA3 Wiki 用語集

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用語集

  • Wikiで使われていたりプレイヤー間で使われたりしている用語をまとめたものです。
  • ほかによくわからない単語があれば2典Plusなどで聞く前に調べれば叩かれずに済みます。

【システム】

  • コンマイ・KONMAI:コナミのこと。自分でそう書いてたんだから仕方がない。(ギターフリークス8thMIX、ドラムマニア7thMIXでの誤植
  • センモニ:センターモニターのこと。QMAのランキング表示やカード引継ぎをする、自動販売機サイズのモニタ。あるいは、そこに名前の載るような有名プレイヤー。
  • サテ:サテライトのこと。QMAをプレイするための台。
  • クレ:クレジットのこと。投入上限などは店によって様々。
  • コンテ:コンティニューのこと。
  • トナメ:トーナメントのこと。いわゆる全国対戦モード。
  • COM:コンピュータのこと。トーナメント時はデフォルメキャラにアンテナが生えています。よく見ると何人かのキャラは微妙に形が違います。たとえばウィーグルとハートマンは他の男子の二倍のアンテナが生えてます。
  • HUM:プレイヤー。中に人が入っていると思われます。
  • アイス:全国対戦中に回線が途切れて全COM戦になる(もしくは誰か他人の回線が途切れてその人がCOMになる)状態。
  • ドッペルゲンガー:自分と同じ名前のCOM。バグると出現。語源はそういう心霊現象。
  • 超銀:現在ではケルベロス組のことを指す。2では賢者以上のトーナメントとして金剛賢者~白銀賢者、青銅賢者~賢者の二組があり、前者が超銀、後者が下賢と呼ばれていた。要は他とは比べ物にならない程レベルが高い戦いのこと。
  • 区間賞:1~3回戦でトップを取ること。スクールポイントが貰えます。
  • タトゥ・外ゥ:一問多答のこと。
  • J:順番当てのこと。
  • 蹴鞠:スポーツ・ランダム2(サッカー)のこと。
  • カンスト:経験値のカウンターがストップすること。上級魔術師になるにはエルフ組以、大魔導師になるにはユニコーン組以上、賢者になるにはペガサス組以上に在籍していなければ昇級できないようになっているので、それを満たしていない場合にカンストが発生する。
  • 「保存に失敗しました」:ゲーム終了時のデータ保存に失敗したとき表示される。直後にコンティニューし、その回でデータ保存に成功すれば問題なし。しかしコンティニューせずカードを出してしまうと、失敗した時のデータ保存されない。

【プレイヤー・プレイスタイル】

  • ホーム:その人がいつもいくゲーセン。今回は所属校の場合が多い。SPについても参照のこと。
  • 遠征:他県など遠方のゲーセンに行くこと。
  • ランカー:全国ランキングの上位にいる人、もしくは前作などでいた人。
  • 金属賢者:青銅以上の賢者のこと。前作は賢者→大賢者→青銅賢者→・・・という階級組織だったことから。
  • 鍍金:階級・クラスに実力が伴っていない人。元々は金属賢者限定。あとタイピングとエフェクトで出ます。ちなみによく間違っている方が居ますが、読み方は『めっき』です。
  • 底辺賢者:階級・クラスに実力が伴っていない賢者の別の表現。特にユニコーン組賢者や、賢者なのにSPや優勝回数が少ない場合も指す。
  • 大窓:大魔導士のこと。変換ミスより。
  • スパ・スパイラル:
    • (1)組を行ったり来たりする人のこと(例:ペガユニスパ⇒ペガサス組とユニコーン組を行ったり来たりする人)。主に安定して好成績を出せない人のこと。1作目では勲章の数による賢者・大窓、2作目では経験値増減による白銀・青銅でスパイラルがあった。
    • (2)組が低いため、経験値はたまっているものの次の階級へとクラスアップできない状態をさすこともある。詳細はこちら
  • ステイ・ステ:ステイシス。組の往復もなく現状維持のこと。(例:エルステ→エルフ組で維持している状態)
  • チャット:タイピング系統の問題で会話を行うこと。嫌う人もいますので注意。
  • ボケラー:出された問題に対してボケ解答して笑いを取る人。
  • 珍メラー:変な名前でプレイしている人の総称。プレイスタイルはボケ専用だったりマジメに勝負してたりといろいろ。
  • typo・タイポ:タイプミスをすること。
  • ゴールデンタイム・GT:夕方から夜の人が多い時間。強敵出現の可能性も高まる。

  • スタンド:他人に教えてもらいながらプレイすること。初心者なら何も言われませんが上級者がやると晒されるかもしれません。元ネタはもちろんジョジョ。
  • カンペ:カンニングペーパー。メモやバインダーで探しながらのプレイなど。賛否両論なので自己責任で。
  • 連コ:連続してコインを投入してコンティニューをすること。連コイン。店によっては禁止です。
  • 台パン:感情の沸点が低い子が、怒りに任せて台をパンチすること。台は意外と硬いので自爆することもある上、器物破損とか威力業務妨害に問われる危険性もあるので、よい子はまねしないこと。
  • メイン:通常使っているカード。メインカード。
  • セカンド・サブカ:メインのカードとは異なる二枚目以降のカード。サブカード。上の高いレベルに辟易したり、最初からやりたくなったり、色々なキャラでプレイしたかったりと諸々の理由で作られます。
  • カード購入スパイラル:自分の限界に到達した時点で新しいカードを購入し、修練生からやりなおすこと。

  • がり勉:毎日プレイする人のこと。

【成績表示方法】

  • よく使われている成績表示方法の解説。
    「1-0-0-1#2-1-2(0-2-3)」
    左から1位~4位#3回戦落ち~1回戦落ち(3回戦~1回戦の区間賞)の成績の良い順に表示する。つまり「決勝成績#予選落ち結果(区間賞)」ということ。この場合は優勝1回、4位1回、3回戦落ち2回、2回戦落ち1回、1回戦落ち2回、2回戦の区間賞2回、3回戦の区間賞3回となります。ここからスクールポイントが計算できます。

【キャラクター】

  • 栗:マロン先生。他に「バール」など。(持っている拷問器具が、2ちゃんねるで「バールのようなもの」と呼ばれていた)
  • 鳥:ガルーダ先生。
  • 腐:フランシス先生。
  • 乳:リディア先生。
  • 爺:ロマノフ先生。他に「教祖」「尊師」など。
  • 爆乳:ミランダ先生。
  • はいてない:アロエのイラストが、1当時から、どう見てもパンツをはいていないとしか思えないため、「アロエはパンツをはいていない」という神話が生まれた。「QMA世界にはパンツというものが存在しない」と敷衍された宗派も存在する。
  • 生理が重い:アルカディア(ゲーム雑誌)に掲載された、原画絵師のイラストで、トイレの個室から青い顔で苦しそうにお腹を押さえたまま出てくるシャロン様が描かれた。手にポーチ状のものを持っていたことから、「シャロン様は生理が重い」という神話が一部に蔓延った。一般的に痩せ型の女性は生理が重い(生理痛がひどかったり期間が長引いたり)、或いは生理が不順になりがちだと言われるため、シャロン様にもその設定が引用されたものと思われる。

【2ちゃんねる】

  • 本スレ・本ヌレ:QMAに関する中心スレ。
  • ボボボ:QMAの悪質なプレイヤーの名前、顔、個人情報、人間関係などを晒して攻撃するスレ。本スレ等で人名を晒そうとすると「ボボボでやれ」と言われるのは、これのこと。(QMA1時代に悪質プレイヤーが多かった店名「六本木ボルテックス」が、画面表示では「ボボボボルテックス」と見えたため、以降悪質プレイヤー集合場所の代名詞的存在として「ボボボ」と呼ばれるようになり、該当スレが建設された)
  • OTL・orz:○| ̄|_ 挫折する人の姿を表す文字。英数タイピングでわからないときにも入力。
  • JTO:上に同じ。左右の向きが逆。
  • 「さて、今夜もトップ絵でナニして寝るか」:お前いつもいるよな・・・ではなくて、当時、QMA2の公式サイトのトップ絵が水着であり、それでゴニョゴニョしたらしい人がこう発言したのが発端。知らない間に夜寝る前のお約束になっていた。
  • 「乙ルキアディア」→「お前死んでいいよ」:由来は2の稼動初期にユリでリディア寮のカードを一発で引いたみたいな報告があり、何度カードを買ってもリディア寮を引けなかった奴から死んでいいよと言われたのが元。そしてその内ユリディア→ルキアディアと派生。後者の方がスレに浸透した。同様に乙マロエなどの生徒名+教師名の派生系や、乙カタなんとかさん!などの有名プレイヤー名を冠した物も作られた。現在これらの挨拶はスレ立てした1に乙の意味で使われることが多い。何故そうなったかは不明。
  • 「乙サツキリア」→「お前死んでるよ」:上記の乙ルキアディアからの派生語。QMAⅢからの新キャラ、ユウ&サツキのサツキと教師名を合わせたものだが、サツキが幽霊キャラであるため、「お前死んでいいよ」ではなく「お前死んでるよ」と突っ込まれる。
  • 「千」→「早」→「ドタキャン」→「アイマススレに帰れ」→「この流れワロスw」
  • マテウス空気嫁・ちょっとマテウス:2はCPUが強く、こちらが答えられない問題もなんなく答えることがしばしばだった。最悪CPUが4人決勝、HUM4人が予選落ちということも。CPUの名前が固定であり1人目のCPUとして出てくるのがセリオスの「マテウス」だったことからこう言われるようになった。また、「マテウス」という単語は、スポラン2使いには別の意味に捉えられる(元西ドイツ代表サッカー選手)