QMA3 Wiki 組・階級

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組・階級について


  • 注:06/08/15現在で確認されている最高位は大賢者です。それ以上のデータはありません。推測になります。




組システム


組名 出題範囲
ケルベロス 制限無し
ペガサス 制限無し
ユニコーン 上級魔術師レベル
エルフ 中級魔術師レベル
ホビット 初級魔術師レベル
フェアリー 修練生レベル

  • 組によって、予選時に出題される形式の範囲が決まっているようです。(上記表を参照)
  • どれが選ばれるかは無作為です。(ペガサス組で、○×・四択・連想という予選もあり得る)
  • 前作までと異なり、予選が進むにつれ難しい形式になっていくとは限りません。3回戦が○×というのもあります。
  • カードなしのプレイヤーは、カードなしプレイヤー同士でしかマッチングされないようです。
  • 上の組に上がる程獲得経験値も増えますが、階級が上がるにつれて必要経験値も増えますのでゲージの伸びに比例する訳でありません。

  • ケルベロス組以上が解禁されれば、ケルベロス組以上の出題範囲を制限無しにしてペガサス組の出題範囲は大魔導士レベルに変更されるかも(ランダム5が出ない)?
  • 06/02/21の更新でケルベロス組が実装されました。該当プレイヤーは更新後最初のプレイで所属組が変動します。

  • 組分けには階級も関係しています。詳細は後述の記事を参照してください。

階級システム

  • 今作では前作までと異なり、階級は大賢者までです。
  • 一定の組まであがらないと昇進できないシステムになっています。ただ一度上がれば下がっても問題ありません。また、低い組に落ちる確率も減ります。
  • 修練生から大魔導士までは10級から1級まで、賢者は初段から十段まで。大賢者は段位無しとなります。
  • 賢者になると制服を白いものに変更可能。
  • クララの白制服は眼鏡がなくなります。注意して下さい。
  • 賢者は高段になればなるほど経験値の伸びが鈍くなります。

階級 制限 編入可能組 ランク
大賢者 不明 ユニコーン・ペガサス・ケルベロス
賢者 昇級時にペガサス以上 ユニコーン・ペガサス・ケルベロス
大魔導士 昇級時にユニコーン以上 エルフ・ユニコーン・ペガサス・ケルベロス
上級魔術師 昇級時にエルフ以上 ホビット・エルフ・ユニコーン・ペガサス
中級魔術師 フェアリー・ホビット・エルフ・ユニコーン
初級魔術師 フェアリー・ホビット・エルフ
修練生 フェアリー・ホビット・エルフ

組分けの基準(仮)

06/02/28~(推定)


階級別の組昇格・降格条件
組\階級 修練生(カード無) 修練生 初級魔術士 中級魔術士 上級魔術士 大魔導士 賢者・大賢者
ケルベロス - - - - - S S/A
ペガサス - - - - S A B
ユニコーン - - - S A B C
エルフ - S S A B C -
ホビット - A A B C - -
フェアリー 固定 B/C B/C C - - -

  • 最近5試合の平均得点レベル(S/A/B/C)で、組の昇格・降格が判定されます。
  • 修練生から初級魔術士になるなど階級が昇格した場合は、それまでの平均得点レベルはいったんクリアされます。
  • 300点以上がS、200点~299点がA、100~199がB、0~99がCです。
  • 300点以上だとSに、200点以上だとAに、100点以上だとBに、という風に評価が1点ずつ変わった。


06/02/20~27(推定)

  • 以前の情報も確認して下さい。あくまで推測です。

階級別の組昇格・降格条件
組\階級 修練生(カード無) 修練生 初級魔術士 中級魔術士 上級魔術士 大魔導士 賢者初段~三段 賢者四段~
ケルベロス - - - - - S S/A S/A/B
ペガサス - - - - S A B C
ユニコーン - - - S A B C -
エルフ - S S A B C - -
ホビット - A A B C - - -
フェアリー 固定 B/C B/C C - - - -

得点レベル 平均得点
S 301~400
A 201~300
B 101~200
C 0~100
※最近5試合の平均得点レベル(S/A/B/C)で、組の昇格・降格が判定されます。
※修練生から初級魔術士になるなど階級が昇格した場合は、それまでの平均得点レベルはいったんクリアされます。
※この表は2006年2月23日時点での仕様になります。今後、仕様変更される可能性がありますので、ご注意ください。

06/02/20以前のVer.(仮説)


  • 概要
  • まだ完全には解明されていませんが「過去5戦の平均点」がキーとなっていると思われます。

  • 過去5戦の平均点についての仮説
試合数が5戦に満たない場合は、それまでの平均点を採用する措置をしている。(当たり前ですが。)
(ゲーム開始当初は組の変動が頻繁に起こりやすいという点。)
階級が変わった時点で、過去5戦の平均点はリセットされている。
(階級が上がった直後にも組の変動が起こりやすいという点。)

  • 規定組という概念
階級によって「本来いるべき組」が予め定められていると推測されます。
階級
賢者・大賢者      
大魔導士    
上級魔術師
中級魔術師  
初級魔術師    
修練生      

※ケルベロス組は2006年1月4日現在未稼働です。

これは、前述した組による出題範囲と一致するものだと考えられます。
階級が上がってからは下の組に落ちづらくなることはこれによるものではなかろうかと推測されます。

  • 組分けの定義
前述した過去5戦の平均点と規定組という概念をもとに組分けの定義を模索しました。
(例外が発生したら報告および修正していただけると助かります。)

(以下の表記における補足)
「平均点」とは、上記仮説を前提とした過去5戦の平均点を指します。

【平均点350点以上】
規定組よりも2つ上

【平均点300点以上350点未満】
規定組よりも1つ上。但し降格はしない。

【平均点200点以上300点未満】
規定組になる。但し降格は1段階まで。

【平均点100点以上200点未満】
規定組よりも1つ下になる。但し降格は2段階まで。

【平均点100点未満】
規定組よりも2つ下になる。

※階級が上がった直後は、前回までと同様に階級が上がる前の規定組に基づき、所定の組に振り分けます。
次回のトーナメント以降、規定組が変わり、過去5戦の平均点もリセットされます。

まだ、ペガサス組よりも上の組が稼動していないので、この仮説を純粋に検証できるのは中級魔術師までということになりますが、
ケルベロス組から上が稼動し、かつこの仮説が正しければ上級魔術師の段階で、平均点350点以上をマークして、
ケルベロス組に編入といった現象も起こりうるかと思われます。

以前の説に自らの検証データをもとに手直しさせていただきました。

  • 早見表です。**は理論上不可能であることを意味します。

現在いる組\最新の平均点 ←350 ←300 ←200 ←100 ←0
規定組よりも2つ上(+2組) +2組 +2組 +1組 0組 **
規定組よりも1つ上(+1組) +2組 +1組 0組 -1組 **
規定組(0組) ** +1組 0組 -1組 **
規定組よりも1つ下(-1組) ** ** 0組 -1組 -2組
規定組よりも2つ下(-2組) ** ** 0組 -1組 -2組
初戦 +2組 +1組 0組 -1組 -2組

凡例 2段階昇格 1段階昇格 現状維持 1段階降格 2段階降格

初戦以外でも2段階に及ぶ降格が起こりえます。

  • 補足
次回のアップデートからは上位の組が解禁されるのではないかと思います。
それまでは、ペガサスの凶悪なレベルには我慢するしかないようです・・・

  • 1/30発売のアルカディア情報
階級別の組昇格・降格条件
組\級 修練生(カード無) 修練生 初級魔術士 中級魔術士 上級魔術士 大魔導士 賢者・大賢者
ケルベロス - - - - - - -
ペガサス - - - - - - S
- - - - - S A
- - - - S A B
ユニコーン - - - S A B C
エルフ - S S A B C -
ホビット - A A B C - -
フェアリー 固定 B/C B/C C - - -

得点レベル 平均得点
S 301~400
A 201~300
B 101~200
C 0~100
※最近5試合の平均得点レベル(S/A/B/C)で、組の昇格・降格が判定されます。
※修練生から初級魔術士になるなど階級が昇格した場合は、それまでの平均得点レベルはいったんクリアされます。
※この表は2006年1月19日時点での仕様になります。今後、仕様変更される可能性がありますので、ご注意ください。