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ダウンを奪った場合、基本朝凪択一でいい。既に強化済みだったりダウン確認が出来ない場合は起き攻めへ

よく使う起き攻め

ジャンプから(低空ダッシュJP>JHS)と(着地5K)の中下段二択
低空ダッシュは出来るだけ低く出して見切られにくくする。悪くても相手がしゃがんでも裏へ回らない様に出さないと意味が無い。

投げと打撃の二択
単純だが強力。リバサ無敵技が無い相手には安定行動が無く、完全な読み合いと言える。
投げ青は基底70%だがまだまだ使える。相手の投げ間合いの外から歩いて投げよう。
投げる時「前+S+HS」や「前+K+HS」と入力すればジャンプで逃げようとした相手に「近S」や「6K」が刺さる。
重ねる打撃は5Kがオススメ。一応相手の投げ間合いの外から重ねる


上記以外

●跳迅の距離をレバーで調整して、跳迅>JHSの表裏二択
●特殊劒楼閣めくり
●低空鷹嬰脚(すかし)から下段や投げ等のn択
●ダッシュジャンプ>バックダッシュ特殊逆鱗
●爆蹴から色々
などで結構相手を揺さぶれるがリスクが高い。
読み負けるとちと危険。
多様は禁物だけど相手キャラによっては非常に有効なのは確か。
●詐欺跳びJHS>6HS(2)(RC)から空中ダッシュ中段と着地下段の二択
リバサを喰らわずに二択を仕掛けられる
中段 (JP)>JHS>S>HS>6K>S>低空龍刃三段
下段 K>S>S>低空龍刃三段
ダメージはJHS>6HSの部分でガードバランスを溜められたら、中段200オーバー、下段150オーバー
ゲージ100%あれば、中段300近く、下段200オーバー
(正確な数値は覚えてません)

詐欺重ね

リバサのあるキャラ対して行うローリスクな起き攻め。
2P詐欺重ね
紗夢の2Pは硬直が4Fなので持続の最後の1Fを重ねれば相手がリバサ無敵を出しても発生が6F以上の技なら「2P(空振り)>ガード」が間に合う。
2Pの持続が2Fなので起き上がりに重ねるのはやや難しいが、重なっていなくても相手の技の発生次第では特に問題ない。
例えばカイのHSのVTは発生11F。5Fまでの入力の遅れは問題無い。

詐欺飛び
基本はJHS、JPを着地際で重ねる。
相手がリバサ無敵技を出せば攻撃が空振りし「着地>ガード」が間に合う。
相手が無敵技を出さなければ当然攻撃が当たる。
JHS後は投げか立Kの2択。
JP後はJS、立K、投げの3択。
JS後はヒット、ガード問わずJC>JPなどでフォローを利かせよう。