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第六回くじびき以下略 【投稿日 2006/11/18】

くじびきはぁと以下略会議


マ「え~、第六回くじびきはーとアンバランス、略してやっぱりくじアンよかった本会議~。」
ク「L・O・V・E!ラブ・・・。」
マ「は~い、その辺にしておくんだ~。」
梟「早いもんだな、もう折り返しか。」
K「あ、あっという間だったな。」
ベ「いやぁ、やっぱり1クールは短いですね・・・。」
ト「今回もそうですけど、ちょっと詰めすぎてるのはその辺の関係でしょうか。」
マ「まぁ、製作側としては必要な分を必要な回数で終わらせる必要あるからな、
  しょうがないといえばそうなんだが。」
梟「勿体無いとは思うな。まぁ、話自体はそんな深い話ではないから、
  問題ないといえばそうなんだが。」
ト「細かいところまで見ても面白いですけど、動きだけ見ても十分楽しめますからね。」
ベ「ストーリーはベタといえばベタですが・・・。」
マ「今回の宇宙人はわらかしてくれたわい。」
K「め、メインは小雪・・・ち、超能力凄かったね。」
梟「戦闘描写としても秀逸だったな。ビームの処理とか、小雪のバリアとか。」
ベ「最強は小雪、という設定が垣間見れましたね。」
マ「どーなんだろうな、副会長と実際どっちがつえーのかな?」
ク「小雪に決まっていますDEATHぞ!あんな刀女一瞬でですな・・・。」
ベ「うーん、どうだろ、実際小雪が全力出せるのって、
  千尋が絡んだ時だけじゃないのかな、現時点では。」
梟「なるほど、千尋が副会長に狙われたら小雪が勝つかもしれないが、
  サシの勝負なら副会長か。」
K「あと、不意打ちしたら副会長かも・・・。」
ト「そこはどうでしょうね?バケツが飛んできた時も無意識に反応してるようですし。」
マ「むぅ、不意打ちには勝手に力が反応する可能性があるか。」
梟「まぁ、実際やってみないとわからんだろうな。」
ベ「あと今回は時乃の運の良さ、蓮子の傍若無人さが良く出てましたね。」
マ「ああ、競馬。あれ、へるなんですだよな・・・。
  ただの親父になっちまいやがって・・・・。」
梟「しかし、サービスカット多かったな。山田だが。」
K「な、なんか、本気でロボットな気がしてきた・・・。」
ト「あそこまで気にせず脱いでいくと、なんかおかしく思いますよね。」
ベ「それだけ蓮子の言葉は絶対なんでしょうか。」
マ「スルーしようにも・・・突込みどころが多すぎてな・・・。」
梟「完璧狙ってるだろ、その辺。製作者サイドに釣られてるぞ。」
マ「くそう、釣られてやる!」
ベ「まぁ、まぁ。・・・そういえば、麦男が出張りましたね。今回。」
K「て、てっきり、あ、あまり出てこないもんだと思ってたけどな。」
梟「今話のキャラと今後深いかかわりが出てくるのかもな。」
マ「ってーと、小雪か小牧?」
ク「小雪は麦男などには渡しませんぞ!!GO TO HELL!!」
ベ「・・・えー、と。たぶん、小牧のほうですかね?」
ト「その可能性の方が大きいかもね。」
梟「まぁ、最後の麦男の反応見る限りそうなのかもな。」
K「ま、まぁ、メインの三人はなさそうだよね。」
マ「まぁ、くっつけるなら脇だよな。」
ベ「忍先生と鏑木先生みたいな感じですか。」
ト「あの二人、どうなるんだろうね。」
梟「今回にいたっては声すら出てこなかったからな。忍先生。」
マ「今後フォローされることを祈る!」
ベ「で、先ほど話題に出てきた小牧ですが・・・。」
マ「まさか16歳設定とはな~、少なくとも20台だと思ってたぜ。」
梟「急に声変わるんだもんな。声優さん器用だよ。」
K「あ、で、でも、小牧役の倉田雅世さん、
  あ、あの落ち着いた声出すの苦労したみたいだよ。」
マ「くじアンラジオで言ってたな~。俺も聞いたよ。」
ベ「段々面白さが上昇してません?あのラジオ。」
梟「昨日更新でのミキサー三連発は神がかってたな。」
ト「色々裏情報も聞けて楽しいですよね。」
マ「んで~、次回だが。」
K「い、いずみ回なのかな?で、でも、情報じゃ副会長回って・・・。」
梟「原作者脚本の、だろ?どうなんだろうなその辺。」
ベ「あらすじでは、そろそろ物語が動き出しそうな感じですね。」
マ「スパイ、とかいままでの指令に比べてシリアスだな。」
ト「バトルが増えそうな予感がしますね~。」
梟「副会長、リサあたりの活躍が見れそうだな。」
ベ「会長もですね!」
K「り、リサはどうだろうね・・・。」
ト「あの電卓さばきで敵を打つんじゃないですか?」
マ・梟・K・ベ「それはない。」
ト「いやぁ。」
マ「・・・んで、クッチーは小雪の話題以外は無反応だね。」
ク「ほへ!?何を言ってありますか、そんなことないでありますぞ!」
マ「・・・ま、いいか。んじゃ、また次回な!」