名前 エセコさん
居所
趣味 音楽編集作業

資格

ワープロ2級
珠算1級なのにヘボ
簿記2級なのにヘボ

最終
学歴

某アナウンス学院

★約10年くらい前からク○○界に入り浸っており、昔は様々なクイズオープン大会に出没していたが、現在は諸事情の為、その手の世界から距離を置いて家事中心に活動。現在の所属サークルは北海道草クイズ連合一筋。実は北海道に引っ越す前から正式メンバーになっていたらしいw


★配偶者に、ク○○界で一時期有名だったニゴさんがいる。ニゴと共に活躍していた一部のク○○屋さんは彼の復活を願っているらしいが、ニゴも既にク○○界から足を洗っているので復活は絶望的。但し草クイズに関しては一度は参加してみたいらしいので、いつになるか分かりませんがその時は赤絨毯を敷いて紙吹雪を用意しておいて下さいw


★副業として、当時10代後半だったお姉様(故人)と、当時10代前半だった管理人でハンドメイドデザイナーズサークル「SF-PAL(セフパル)」と、地域密着サークル「S-FORUS(セフォーラス)」を立ち上げる。当時の管理人は泉中央本部の副部長だったが現在は全てRimaに任せっきり。現在の管理人はサイト管理のみの活動となったが、君達との絆は永遠に不滅です。


★2004年9月、高校生からの夢だった念願のフェレットを飼い始める。部屋が既にイタチ臭くなっているがイヤではないむしろ香ばしい。


★地方アナウンサーと「ちびギャラリー」とダイエットコーラをこよなく愛し、リボンナポリンとドラキュラの葡萄と納豆と長ネギを激しく嫌う。
また、単独行動派なのでストーカーの如くしつこく接してきたり威張ったりする人間は断固拒否。


★基本的にメアドは非公開とさせて頂きます。ご了承下さい。


管理人御用達リンク

黒魔道士のアイコンを設置したフェレットのプロフィール深い意味はありませんw

 

魔獣使いも深い意味はありませんw
那須野ヶ原アニマルクリニック
もぐる君とゆっきーが
以前お世話になっていた動物病院。
犬猫の病気に大変詳しい。
(勿論小動物も診てくれる)
開業してまだ間もないが
訪れる患者が日に日に増えて
徐々に有名になりつつあります。

 

ビバ・フェレット
ビバ・フェレット
関西に店舗を構えている
有名なフェレットショップ。
店員(店長)の莫大な知識量から
関西や、何故か静岡在住の
飼い主を中心に愛されています。
飼い主の交流掲示板があるが
いわゆる「信者系」が多く
変なプライドを持っている基地外が
集まっているので、
管理人はROMさえもしてませんw
通販もしており、サプリメント系も
豊富に取り扱っているのが魅力。




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「論理の飛躍」にご用心!


親しい人同士で、たわいのない話をしているときには、
話題があちこちに飛んでも、なんとなく会話は成立します。
しかし、文章を書くうえでは、
話の筋がきちんとつながるように表現しないと、
何を言いたいのか分かりにくくなり、
読者を混乱させてしまうことになります。
たとえ突飛な展開の物語であっても、
自然に納得できる形で文章が流れていないと、
読者は違和感を感じるはずです。

文章を書くときに犯しやすいミスの一つに、「論理の飛躍」があります。
上に述べたように、話の展開の中で筋が通っておらず、
つじつまが合わない書き方になっている状態を意味します。
ここで、論理の飛躍が生じる主な原因を分析してみましょう。

 1)書き手の頭の中ではきちんと論理が組み立てられているが、文章の表現力が
   不足しているために、結果的に論理がつながっていない文になってしまう。

 2)書き手の頭の中で論理展開が先走ってしまい、途中の説明が不十分なまま、
   次の展開を書き進めてしまう。

 3)書き手の頭の中で論理がきちんと整理されていないため、書き進んでいく
   うちに、つじつまが合わなくなってしまう。

 4)書き手にとっては当たり前だが、多くの読者(相手)にとっては知らない
   ことを書くとき、つい説明がおろそかになったり、説明する必要性がある
   ことに気づかずに書き進んでしまう。

いずれの場合も、書いた本人が文章の矛盾点に気づかなければ、
「論理の飛躍」を防ぐことも修正することもできません。
また、文章の表現力を身につけるには時間がかかりますから、
今すぐ文章力を向上させて書き直すわけにもいきません。

大切なのは、書いたあと、深呼吸をして頭を切り替えてから、
「読者になったつもりで読み返す」ことです。
そして、論理が飛躍している(つじつまが合っていない)箇所を見つけたら、
多少表現がくどくなっても構いませんから、
ていねいにわかりやすく説明するよう心がけましょう。
「自分が言いたいことを書く」という姿勢ではなく、
「自分が読者だったらここまで説明してほしい」という感性を持つことが、
きちんと筋道の通った文章づくりにつながるといえます。


◆ヒント&ポイント◆
「自分では気づかないうちに、つじつまの合わない書き方をしていることがある」
読者の目で読み返し、論理が飛躍している箇所を発見して修正する」

いや、おいらも良くこういうコトよくやらかしちゃうんスよ。
ベラベラくっちゃべったのはいいけど「結局何が言いたかったの?」みたいな。
なので、今後は人と話す時は落ち着いてしゃべることにします。
でないと相手に対して失礼だし・・・って、ナニ当たり前なコトをw

カテゴリ: [雑談] - &trackback- 2006年06月04日 23:46:39
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