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日記

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徒然日記(心の赴くままに自由に書き綴る日誌。心の深層、闇の部分を赤裸々に綴る)

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  • この日記でかくつもりのこと
私は、mixiユーザでもありますが、mixi の公開日記では知人に知られてしまい、
書きたいことが書けないことが多々あります。なので、こちらでは匿名であること
を利用しつつ、さりとて、誰かには聞いてもらいたい、あるいは、何となく感情を
吐露することで、自分自身がすっきりとしたい、といった用途に用いる予定です。
なので、見ていて見苦しい記述(他人の心の奥底なんて気持ちのいいものではない
ですね)があるかもしれません。そこのところをご考慮されて、ご覧になられる場合
はお願いいたします。ほとんど、独り言、独善的なものであったり、自分自身の過去
の話がベースになります。

  • 11/25。最近はまったドラマは、セカチュー。もちろんTVドラマ版。何にはまったかといえば、やはりキャストが秀逸であることで、どのキャラも味が濃く、捨てがたいがやっぱり綾瀬はるか演じる亜紀がサイコウ。このドラマを見ていて、思い出してしまったこと。それは、中学時代につきあっていた彼女のこと。昔のことを思い出すなんて女々しいにも程があるとはわかりながらも、ついつい思い出してしまう。彼女は、肩よりもやや長めの美しい黒髪のストレートヘアーの持ち主で、表情にはどことなくあどけなさが残り、いたずらっぽい笑い顔が特長の女の子だった。彼女はスラッとした長身で、私が背が低いためか、彼女のほうが大きかった。彼女との馴れ初めは、中学時代に同じ吹奏楽部だったことがきっかけだった。彼女は当初、女子の軟式テニス部に所属していたらしいのだが、ひょんなことから途中から吹奏楽部に移ってきた。私は、まだ中学2年で、恋というのもあまり経験がないが、それでも年頃でそろそろ恋人が欲しくなってきたときだった。彼女とは丁度そんなときに出会ったのだ。以下、続く -- ふうらい (2005-11-25 01:47:23)
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