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用語「さ」行


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【爽やかな笑顔】
爽やかな笑顔を振りまき、ギャル層にも人気の高い福西だが、その爽やかな笑顔と試合中のラフプレーとの激しいギャップより「爽やか893」との異名も。
試合中、笑顔でいる時は大抵怒っており、竹中直人の「笑いながら怒る人」状態を生で見ることができる。

【サボ(ry:】
2003年6月、代表に召集されるも「左大腿屈筋肉離れ」を理由に代表を辞退したにも関わらず同6月に行われた北澤引退試合に出席しブーイングを浴びる。「サボりか?」との憶測が飛び交ったが、「サボり」と明言することは憚られるので「サボ(ry」と略して表記された。「仮病」?「仮(ry」と書かれることも。その後も「違和感」等々を理由に度々辞退したことにジーコの堪忍袋の緒が切れたのか、ついに代表落選。監督インタビューでは「福西のように、実力がありながら腰痛などでアンラッキーな結果に終わると、本人にとっても気持ち的に吹っ切れないものがあるでしょうから、」などと悪い例として引き合いに出される。その後代表に無事復帰。更正か?

【寒がり】
体脂肪率が低いためか極端な寒がり。代表の試合でベンチに居るときなどは、トレパン2枚履き、ダウン2枚重ねで重装備している姿の目撃情報あり。※ジュビロの選手は体脂肪率が一桁でなければならないらしい。肉よ・・・。


【しいたけ】
食べられません。香草類も苦手。
ちなみに田中誠は鍋には絶対にしいたけを入れる。

【自作自演の「福西劇場」】
2004年ゼロックススーパーカップにおいて、得意の肘打ちを披露してしまいPKを献上。奥にPKを決められ先制されてしまうが、自身で1点を返し同点にもちこみPK戦へ。
PK二人目で登場するが福西は外してしまうも他のジュビロの選手のPKはすべて決まりこの試合に勝つことができた。
この「失点→得点→PK一人だけ外し」という目立ちまくりな試合展開から、翌日の某新聞では「作・演出・主演のスリルとサスペンスの福西劇場」と報じられる。

【しゃがみスルー】
福西が見せたものぐさな行為の一つ。
味方からのパスを受けるフリをしてスルーし、反対側の相手に渡すというのは試合中のよくある風景だが、大抵は前や後ろに動いたり、足で蹴るフリをしてみたりなどする。しかし福西は頭上に上がったボールを怠惰にしゃがんでスルーしており、現在も時折行っている。

【しゃちほこクリア】
  ○ ,,,,,,,,,,,,,,,,
   (♯´∀`)
 ミ  つ 23 つ
  ⊂_  ノ
     ∪

2006年J1第31節vsFC東京戦@ヤマハで見せた技。ルーカスの打ち抜いたシュートが川口の脇を過ぎ、あわやゴールかという所に、ゴール前にいた福西がライン際ギリギリの所でヒールでクリア。拍手が沸き起こる。

その後のインタービューの受け答え。

Q:ファインセーブは素晴らしかったですね。
A:良かったでしょ。狙い通りの、練習通りのプレーです。

練習ですかそうですか。

参考:前半36分
http://www.jubilo-iwata.co.jp/live/2006/J061118_814.php

【首席入学】
出身高の新居浜工業高校へはトップの成績で入学。「進学校へ行けるぐらい勉強もできた」などという証言も。ちなみに川崎フロンターレのDF伊藤宏樹は福西の中学、高校の後輩。クールな顔して気の荒い性質が共通点か?

【白雪姫】
以前、ファン感で選手のカラオケ大会が開催された際、福西は白塗りの白雪姫の扮装で登場。小人にはドゥンガらを従えていた。自身は歌は披露せず。


【スカウト】
高校時代、対戦相手の視察に来た当時のジュビロのスカウト石井知幸氏が、試合を見ているうちにFWとして活躍していた福西に注目しスカウト、「ジュビロの福西」の誕生に至った。
石井氏ありがとう石井氏。