漂流世紀フロンティアラーズ FTⅢ 第三章 第三節

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アレス
   「誰でもいい、第四コールドスリープエリアに向かってくれっ!」
桜花
   「な、なにがあったのっ?!」
アレス
   「シルフィースがスリープエリアで敵に包囲されちまったんだっ!」
   「なんかしらねぇが、得体のしれねぇやつだ!」
ラスク
   「第四・・・一番近いのは!?」
MASTER
   ラスク、桜花班だね。
桜花
   「あにきーまかせてーっ!」
アレス
   「たのむぜ、桜花。気をつけろよ!」
ラスク
   じゃぁ、サンプルをFMP<クロすけ>にブリッジにもっていかせます。
   「ちょっと不安だけど、クロすけ、おねがいっ」
クロすけ
   「うにぃぃぃ!!」(やる気あり)
ラスク
   自分は桜花についていきますー
レオン
   「すまない、油断した。こっちも孤立している。」
   「リアクターは狙われていないが、開発室が狙われた。今アレスと応戦中だ」
   「くそっ、もうすこし早く気が付けば&。」
セイル
   「かっ、開発室が!?」
レオン
   「あぁ、開発室が包囲されているっ!っきりが無いっ!!」
アレス
   「なんかしらねーけどよ、なんか好かれているみてーだぜ、この部屋はよぉっ!!」
   「お陰で、シルフィースの救援にも行けやしねぇぜっ!!」
MASTER
   銃声がFMP通信に響きます
セイル
   「俺の開発室をよくも!!」
桜花
   「俺のってなに!」
セイル
   開発室のほうへ急いで移動ー(ついでぐらいの気持ちで2人を助けることも考えてます)
アレス
   「げっ!!やべぇっ、奴ら、あんなモン食ってやがるっ!!」
レオン
   「そんなもの無視しろっ!!ここを抑えられたら俺達死ぬぞっ!!」
アレス
   「し、しかしよ&あれってよ&&アストラスの&&。」
セイル
   「何だ!?何があったんだ!!?とゆうか何を食われた!!?」
レオン
   「試作品だろっ!!後から作れば良いじゃないかっ!!」
アレス
   「&&&しらねーぞ、俺&。おっと、食らえっ!!(ドン!!)」
セイル
   「・・・・・・・・」
   これはバーサク判定しろってことかな?w
   3D6