漂流世紀フロンティアラーズ FTⅢ 第三章 第一節

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MASTER
   さて、あの脅威(第二部)から、一ヶ月がたち、それぞれ、役割分担を決めてみんな各セクションで頑張っています。
   そんなある日、少し奇妙な出来事が起こりました。
   気になった、ドライは、皆を招集します。
館内放送
   『あ~。作業中すいませんが&&至急艦橋に来ていただけませんかー?』
MASTER
   いつもどおりのほほーんとした声です。
ラスク
   読書中なんだけどなー
桜花
   「えーめんどー。。。」
セイル
   「忙しいから無理だ」
ラスク
   本の続きが気になるので5分後くらいに移動開始(笑)
館内放送
   『では~定例の~』
桜花
   「ドライって、鬼畜だよね、、(ボソ」
ちびえでぃふぁ
   「うにうに!!(賛成している^^)」
セイル
   「またか!