漂流世紀フロンティアラーズ FTⅢ 第一章 第四節

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漂流世紀フロンティアラーズ
第一章
~漂流せし古き民達~

第四節
~Fight with the enemy of a mystery ~

ドライ:
   『ナビは、ナビですけど&&。』
シルフィース/シーフ   の発言 :
   (少し悲しそうな顔をする
ドライ:
   『ナビは、貴方達のお好きなように名をつければいいと想います。』
シルフィース/シーフ   の発言 :
   マクランを持ったまま全然離そうとしない
桜花/刹那 の発言 :
   「えでぃふぁJr・・・・」
ドライ:
   『って&&和んでいる暇はありませんでした!!』
   『一旦距離を置いたとは言え、奴等がまたやってきます。』
   『力を貸してくれませんか?』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   おっけい
シルフィース/シーフ   の発言 :
   (無言でうなずく
桜花/刹那 の発言 :
   「やつら・・・?」
セイル/レイス の発言 :
   って、なに?
???:
   『ええっ、今から100年前から、フロンティアに付きまとっている奴等です。
   正体は未だ解析できませんが、つい最近、攻撃してくるようになって&&。
   防衛機構をつかって撃退してきたのですが、このままでは&&。』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「い、急がないと(汗」
セイル/レイス の発言 :
   んで、何すればいい?
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・
ドライ:
   『何分、防御フィールドも、防衛用の機体アストラスも三機しかありません。
   みなさんの力で、迎撃に力を貸してもらいたいのです。』
ドライ:
   『ここは、第一次艦橋で、ここで操作すれば、フロンティアとアストラスを操作できます。』
   『私では&戦闘スキルプログラムがない分、無駄が多くて&。』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「了解ーっ♪」
シルフィース/シーフ   の発言 :
(うなずく)
セイル/レイス の発言 :
   もしかしてさっきみた黒い船がアストラスか?
ドライ:
   『ええ&&しっているのですか?』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「さっき来る途中でみたよ。」
セイル/レイス の発言 :
   さっき外をみたときにな
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・
桜花/刹那 の発言 :
   「ねえ・・・なにかあったの?」
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「なんか黒いのが戦ってたんだよー」
セイル/レイス の発言 :
   そういえば居なかったな
桜花/刹那 の発言 :
   スキル心理学使用で共感つかってラスクの心の記憶を読む。
ラスク /ゆーひ の発言 :
   (海をイメージ)
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「そなんだ」
桜花/刹那 の発言 :
   (私ぬきのときに起こった事ね。)
ドライ:
   『そうですが、そう、あれがアストラス級駆逐艦(ASTRASS-DEF)です。
   &時間がありません、説明は随時します。
   中央シートが艦長シートです。
   ここでフロンティアの戦闘指揮と、攻撃指揮ができます』
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ずっとマクランをもっている
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「さっき座ったケド、パスワードなんたらっていわれたよ?」
ドライ:
   『艦長シートの左が通信、右が操舵を担当するシートです。』
   『ワードは、私がうちこむことで使用可能になります。』
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・操舵室に近寄る
シルフィース/シーフ   の発言 :
   操舵シートを見て気に入ったようだ
セイル/レイス の発言 :
   戦闘はどうするんだ?
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「じゃぁ私が乗っても無駄だね?艦長シート」
ドライ:
   『あとの席は、アストラスの操縦席です。
   操作は全てI-TRASSで制御できます。』
セイル/レイス の発言 :
   なら操縦席にすわるか
シルフィース/シーフ   の発言 :
   操縦!?と聞いてピクリと反応した
桜花/刹那 の発言 :
   「あいとれ~す?」
ドライ:
   『I-TRASS(アイ-トラス)です。
   イメージトレースシステム。
   自分のイメージを機体に投影するシステムです。
   これで操作関係を知らなくても、イメージで操作できます。
   &ただ、イメージが一致するために受けたダメージも跳ね返ってきます。』
セイル/レイス の発言 :
   そんなシステムが!!
桜花/刹那 の発言 :
   「にゃる」
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・・
セイル/レイス の発言 :
   ドライは何かできないのか?
ドライ:
   『私はサポートに廻ります。
   できる限りの命令伝達を加速させます。』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「じゃぁ、通信に回るよ。」
ドライ:
   『ナビ!皆さんに、データを表示してお見せしなさい。』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「艦長は、パス必要みたいだし・・・」
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ナビをつかんで離さない
桜花/刹那 の発言 :
   「私は・・・雑用・・・?」
ナビ:
   『ウゴケマセンガ、トウシャシマス(表示)』
桜花/刹那 の発言 :
   「だめだよ~シルフィ~ス・・・はなして上げなきゃ」
ナビ:
   http://www20.tok2.com/home/KAYIN/TTRPG_CHAT/DATA00/KKSPD_IID_P3DD.htm
ラスク /ゆーひ の発言 :
   (参照中)
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・
桜花/刹那 の発言 :
   「むずかしい文字が・・・いっぱいれす」
   「(みんな読めるのがふしぎだなぁ~)独り言」
セイル/レイス の発言 :
   どれもおもしろそうだな
ドライ:
   『―――?!補足されたっ?! 六時方向 距離8000 急速接近中。』
シルフィース/シーフ   の発言 :
   ・・・
桜花/刹那 の発言 :
   「うにゃ!?」
セイル/レイス の発言 :
   !?
ラスク /ゆーひ の発言 :
   通信席に乗り込むっ
ドライ:
   『だ、駄目です、私ではトレースできません。早過ぎる&&。』

シルフィース/シーフ   の発言 :
   操舵シートに乗りこんだ
桜花/刹那 の発言 :
   なんとなく近くにあった操縦席にとびこむ
セイル/レイス の発言 :
   どうやって操縦すればいい?
ドライ:
   『索敵できません。』
   『サーチトレースシステムの供給範囲を超えました』
ラスク /ゆーひ の発言 :
   「私がするよっ、貸してっ!」
ドライ:
   『認証番号ffdssd115-44 ラスクに委任します。』
マスター/草壁 の発言 :
   ラスクのディスプレイにドライから分離したフライングプレートが、融合し、データを供給します。
ラスク /ゆーひ の発言 :
   スキル(コンピュータ、電子機器、情報分析
   (どれ?w)
ラスク /ゆーひ の発言 :
   ぴぴぴぴぴ
マスター/草壁 の発言 :
   判定IQ 修正値-1 2回判定可能。
ラスク /ゆーひ の発言 :
   3D6