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著作録

1983「形式に関する一般理論」『國學院雑誌』84-6
1986「縄文時代『集石遺構』に関する試論-関東・中部地方における早・前・中期の事例を中心として」『東京考古』4 pp17-85
1986「縄文時代の親族組織と集団表象としての土器型式」『考古学雑誌』72-2 pp1-21
1987「撚糸文系土器様式の成立に関する問題」『史学研究集録』12 pp1-23
1988「勝坂式土器様式」『縄文土器大観』2(※)
1988「円孔文系土器群とその編年的位置をめぐる問題」『大和のあけぼの』Ⅱ(※)
1988「縄文土器の様式と変遷」『古代史復元3 縄文人の道具』(※)
1989「条痕文系土器様式」『縄文土器大観』1(※)
1989「諸磯式土器様式」『縄文土器大観』1(※)
1993「縄文時代集落の領域」『季刊考古学』44 pp67-71
1994「勝坂式土器の地域性-土器型式の広域型・漸移型、局地型-」『季刊考古学』48 pp23-27
1997「1996年の縄文時代学界動向 集落・領域論」『縄文時代』8 pp149-152
1998「環状集落形成論-縄文時代中期集落の分析を中心として-」『古代文化』50-4 pp1-18
1998「縄文時代早期撚糸文期における集落の類型と安定性」『考古学ジャーナル』429 pp9-14
1998「縄文時代集落論の争点」『國學院大學考古学資料館紀要』14 pp43-88
1999「環状集落から探る縄文社会の構造と進化」『最新縄文学の世界』 pp20-35
1999「縄文時代文化研究の100年-集落・領域研究-」『縄文時代文化研究の100年 第3分冊』 pp38-58
2000「セトルメントの地理的変異-港北・多摩ニュータウン地域における縄文時代集落の対照-」『遺物・遺跡から何を読み取るか(Ⅳ)-ムラ研究の方法-』 pp1-24
2001「縄文時代遺跡の年代」『季刊考古学』77 pp17-21
2001「環状集落の空間構成」『縄文時代集落研究の現段階』 pp61-71
2002「環状集落と部族社会」『縄文社会論(上)』 pp19-65
2002「縄文時代の領域」『季刊考古学』80 pp29-33
2002「縄文土器型式情報の伝達と変形-関東地方に分布する曽利式土器を例に-」『土器から探る縄文社会』 pp39-55
2003「縄文時代中期における拠点集落の分布と領域モデル」『考古学研究』49-4 pp39-58
2003「諸磯式期におけるセトルメント・パターンの振幅-和田西遺跡の大型竪穴建物群をめぐって-」『和田西遺跡の研究』 pp3-22
2004「環状集落の比較生態論」『考古学研究会50周年記念論文集 文化の多様性と比較考古学』 pp151-158
2004「環状集落の成立過程-縄文時代前期における集団墓造営と拠点形成の意味-」『帝京大学山梨文化財研究所研究報告』12




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