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SPM5 特徴(SPM2と比べて)


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インターフェイスが変わり。DCM解析のボタンが大きく主張している。

procedureが、保存できるようになり、毎回パラメタを入力する必要がなくなった。

ファイル形式はanalyze形式からniiへ変更。ただし、analyzeフォーマットでも解析可能

比較するとそれほど違いはないと思われ、詳細は自分でやってちょ

 

pre-processingはrealignmentでファイル先頭に"r"がつかないようになる 意地でもつけたいならrealign&resliceをすれば幸せになると思うよ*。

realignmentはかなり細かくパラメタ設定できるようになりました。いえ、SPM2でもできたのかもしれません。調べてません。

Friston推奨方法でrealignすると一日仕事らしいですよ、奥さん!お聞きになりました(スペックはわからないけど、その人の環境だと40時間くらいで終わるみたいですょ)

そのほかは"swa"はご健在。安心したね。 ただし、SPM2でpre-processingしたswarはエラーがでる。

モデル作成はすんなりいくくせにestimateで「computingError running job:エラー: ==> mtimes」 期待させやがってこの野郎。 あれです。spm99->spm2での悪夢再びです。

ご同輩方々、fristonは肝心なことがわかってませんぜ。 新しい解析方法、検定おおいに結構です。でもね、バージョンアップに伴い過去の解析ファイルをばっさり切り捨てる身にもなれと。 いえ、なってください。だれかFristonさんに進言したって。

 

*ファイルにrはつかないものの、realignmentの図とmeanファイルができているので大丈夫だと思われ 詳細は自分で(ry matlabの最新版を使えとあるが、実は6.5でも問題なく動く。なに?私だけか? 詳細は(ry

win版safari/mac版safariともに編集機能が使えないばかりかIE様にも愛想尽かされて、文字化けしちまったページを再構築。

しかし、恐ろしいのはgoogleで"spm5"で検索すると総本山の次に出てきたときは、放置してすみませんでした。 

 

-未完-