SF百科図鑑 J・K・ローリング『ハリー・ポッターと賢者の石』


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2002年

1/3
ハリーポッター読み始める。

1/5
ハリポタ1冊目なかなか面白いぞ、もう少しで読み終わる。ユーモラスなキャラクターが続出するのが人気の秘密か。共感し易いし。魔法学校が妙に人間臭いのがいい。特に森の番人の大男がイイね、見た目に似ず泣き上戸でペット好きというのが(笑)。
あ、それと府中の中山金杯17000円はビッグゴールド流しでとった。これで26万円台に戻した。何とか30万代に乗せたいものである。

ローリング「ハリ-・ポッターと賢者の石」★★★★★
面白かった。魔法使いの世界が非常に身近に感じられるのがこれまでのファンタジーとの違いだろうか。終盤はほとんどアドベンチャーゲームをやっているような面白さ。「賢者の石」を狙っていた人物の真相などミステリ的要素も入っているし。全7巻、次の話が楽しみになってきた。映画も人気のようだが、是非ゲームをやってみたい。

最近買ったCD。
ブレイヴ・コンボ「プロセス」★★★「キックアッスポルカ」★★★★★「クリスマス」★★★★
カリ「ラシーヌ1&2」★★★★★「ラシーヌ4」★★★★1/2「フランコフォーン」★★★
「プロセス」ロック色強い。やや地味。フォリナー「ダブルヴィジョン」カヴァ-が面白い。
「キックアッスポルカ」ライヴアルバム。強力ポルカ盤。「スケーターズワルツ」がいい。
「クリスマス」クリスマス曲集。異色作。
「ラシーヌ1&2」マルティニーク伝統音楽のリメイク作。名盤の復刻。
「ラシーヌ4」ラシーヌシリーズ第4弾(3はクリスマスアルバムとか)。ぴかぴかの新譜。嬉しい限り。
「フランコフォーン」はレゲエ色が濃い。それなりのクオリティだが、別に彼が演らなくとも・・・という気がする。