SF百科図鑑 ドゾワ「モーニングチャイルド」


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2001年

8/24

ドゾワ「モーニングチャイルド」★★★★1/2
これまた凝った怪作。同伴していた「男の子」?が最後に「父親」だったとわかる話。背景説明がほとんどなされないのは「調停者」と同じで、緻密な情景描写の積み重ねを淡々としていくのがドゾワの作風なのか?わかりにくいですよね。