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数字


0回戦負け【ぜろかいせんまけ】

店舗大会に参加しようとしたが、すでに定員に達してしまって参加できないこと。または人数超過による前哨戦に負けること。

0パワー【ぜろぱわー】

所持パワー1~2万の崖っぷちプロアンサーが予選で負けたりしてパワーをすべて失ってしまった状態。表記は「0万パワー」でなくちゃんと「0パワー」である。
AnAn2ではよほどのことがない限り0パワーになることはないと思われる。
ちなみに、マニアックスに剥奪時の演出が載せられている。

0秒押し【ぜろびょうおし】

早押しボタンの入力受け付け前からボタンを連打し、0.01秒で解答権を得ること。「一発押し」とも。
カード奪取クイズでのバカ押しなどが有名だが、AnAn1のビジュアルクイズで過去に出題された「これは誰の母親でしょう (ドラえもんSP期間)」などは文字数だけで解答が導き出せるため、連打合戦になることもあった。
さすがに早押しクイズでやるのは無謀だが、早押し連想クイズでは稀に使われることもある。(≒1枚押し)

0.01秒差【れいてんれいいちびょうさ】

二人ほぼ同タイミングで早押しボタンを押した時、0.01秒差で押し負ける (勝つ) ことが不思議と多いことから一時期話題になった。
それぞれの筐体で計測した早押しタイムが1/100秒単位まで等しかった場合、引き分け判定をせずランダムで (もしくは何かの法則で?) いずれかのプレイヤーに0.01秒差として解答権を与えているのではないかと言われている。
もしくは、見かけ上はわからなくても実際は1/1000秒以下の位まで計測してあって、それで比較しているのかもしれない。
なかなかお目にかかれないがAnAn2では4人対戦時に+0.00秒差が発生することがある。

10文字【じゅうもじ】

早押し系及び虫食いクイズにおいて、解答方式が文字入力式である(4択でない)場合、解答文字数は指定の有無に関わらず(解答欄に予め表示されている文字や「・」などの記号を含めて)10文字までとなっている。
問題によっては、これによって解答を絞り込むことができてしまうものもある。

16分割【じゅうろくぶんかつ】

早押しテクニカルクイズにおける出題形式の一つ。
隠された問題文の一部がランダムに次々と開けられて行く。
8分割と類似の形式であるが、8分割と違って最後の1枚のパネルはタイムオーバーと同時に開くため、答えを導き出すための最も重要なポイントが最後まで残ってしまうと解答が確定しない場合がある。
AnAn1の全国対戦では下位リーグでしか出ていなかったが、AnAn2では上位リーグでも出題される。
ただし、Bリーグ以上及びイベント大会21F以上では、16分割と8分割は同時に出ない。

1確【いちかく/わんかく】

連想で1枚のヒントで答えが確定してしまうこと、または確定するヒントそのもののこと。
答えが確定するため必然的に確定ポイントとなるため、これを見逃さないことが連想での勝利の近道である。(余談ではあるが、ジャンルも意外と大きなヒントであったりする)
元ネタはパチスロ (1リール停止でボーナスが確定する出目のこと) である。

1行押し【いちぎょうおし】

早押しテクニカルクイズの漢文において、1行目が出たところで内容に関係なくとにかく押すダイブの一種。
通常の早押しでは単なる無茶ダイブであるが、漢文では1行あれば問題文の全容が大体わかるため、得意ジャンルであれば正解を導くことできる可能性がかなりある。

1枚押し【いちまいおし】

早押し連想クイズにおいて、1枚目のヒントが出たところでとにかく押し、ジャンル・1枚のヒント・1文字目の選択肢・解答文字数から正解を出そうとするダイブの一種。これが結構当たったりするから困りもの。
  • 全国対戦の決勝、店内対戦の連想クイズでは、ペナルティタイム中に相手が解答できるとは限らない、最初に選べる4文字がわかっている状態でヒントを見ることができる、1回間違えても減点とならず、相手に点数が入るわけではない、ということからあえてこの戦略を取るプレーヤーも存在する。

1枠~4枠【いちわく~よんわく】

全国対戦予戦の4人対戦で、プレイヤー本人の回答席を1枠として、右隣を2枠、以下3枠4枠と続く。
サバイバルの回答順や爆弾押しつけの爆弾移動はこの順番に従っている。
ただし対戦中の別プレイヤーからは枠の位置はずれて見えるので注意。あくまで相対的な呼称である。
プレイ動画などでは視点が特定のプレイヤーに固定されているためこの呼称がよく使われる。
おそらく由来はクイズダービーと思われる。
また、麻雀になぞらえた呼称として、2枠=下家(しもちゃ)、3枠=対面(といめん)、4枠=上家(かみちゃ)も使われる。

1DAYタイトル【わんでーたいとる】

DXより設置された、1日のプレイでの優勝回数、決勝進出回数などの記録に対して贈られるタイトル。
1DAYタイトル参照。

1DAYボーナス【わんでーぼーなす】

DXより設置された、1日単位での優勝回数、決勝進出回数などの達成状況に応じて得られる賞金・クイズ力のボーナス。

2周年記念大会【にしゅうねんきねんたいかい】

2009年7月11日~7月20日に予選、7月25日~7月26日に決勝が行われた、アンサータワー形式のイベント。
  • 初めての2段階方式で行われ、予選上位5000位以内だけが決勝に進めた。
  • 予選60階を突破したプレイヤーは「2周年記念Tシャツ」を獲得できた。
  • 本戦60階を突破したプレイヤーは「2周年記念レアTシャツ」を獲得できた。
  • 本線上位1000位はスターハット(青)を獲得できた。この1000位を巡る熱い戦いが最終日の24:00まで繰り広げられた模様。

2周年記念Tシャツ【にしゅうねんきねんてぃーしゃつ】

2009年7月11日~7月20日の「2周年記念大会」予選で、アンサータワー60階を突破したプレイヤーが入手できたTシャツ。色は1種類。前・後ろに"since2007"と書かれている。

2周年記念レアTシャツ【にしゅうねんきねんレアてぃーしゃつ】

2009年7月25日~7月26日の「2周年記念大会」決勝で、アンサータワー60階を突破したプレイヤーが入手できた重ね型のTシャツ。デザインはほぼ2周年記念Tシャツと同じで色が異なるほか、ロゴが"since2007"以外にもかかれている。
  • Answer×Answer
  • Answer×Answer Premium
  • Answer×Answer DX
  • Answer×Answer DX+
  • Answer×Answer 2
  • Answer×Answer 2 Premium

2周年刺客【にしゅうねんしかく】

2009年7月14日・21日・28日に行われた「2周年記念」企画で出現した刺客。勝利するとレアタイトル「An×Anサポーター」を獲得。

2009クリスマス大会【にせんきゅうくりすますたいかい】

2009年12月19日~12月25日に開催されたイベント大会。
通常の上位タイトル・フロアタイトル以外に、80Fを突破すると特殊タイトル「聖夜のアンサー」を獲得できた。また、先の期間限定アイテム獲得戦で獲得できなかった場合、クリスマスアイテムを到達階数により取得できた。

2009年夏休み大会【にせんきゅうねんなつやすみたいかい】

2009年8月15日~8月23日に開催されたイベント大会。
  • 通例のエリアごとのタイトルは、いつもと異なり、ウルトラを意識したサイパン、グアム、ハワイ…となっていた(ただしアメリカ本土上陸は果たせず、ハワイの次は「天国に一番近いエリア」であった」)
  • タワー100階を突破したプレイヤーは、頭アイテム「プルメリアの髪飾り」を獲得できた。
  • 上位5000位には、男の子なら体アイテム「アロハシャツ」、女の子なら体アイテム「ムームー」を獲得できた。
  • なお、2008年にも夏休み大会が実施されており、2009年夏休み大会は2回目となる。

2010年初詣大会【にせんじゅうねんはつもうでたいかい】

2010年1月1日~1月3日に開催されたイベント大会。
  • 通常の上位タイトル・フロアタイトル以外に、上位1000人はおみくじタイトルが獲得できた。
  • フロアタイトルとして、通常の名称と異なり、規定階突破で「金運UP」「金運・恋愛運UP」「金運・恋愛運・健康運UP」「金運・恋愛運・健康運・クイズ運UP」が獲得できた。
  • ラッキータイトルとして、912位「義兄弟」以外に777位「七福神」、2010位「2010年ラッキーアンサー」があった。
  • 終了まで公式サイトに情報が載らなかったので、見逃したプレーヤーもあったであろう。

3枚目押し【さんまいめおし】

カード奪取クイズにおいて、3枚目に正解があることが多いという経験則から、カードを見ずに早押しボタンを押すこと。もちろん万能ではない。

3桁プロ【さんけたぷろ】

クイズ力が100~999万パワーのプロアンサー。
勝率50%前後でもプレイの積み重ねでここまで到達した人もいれば、有名プレイヤーのサブカードがここにいたりすることもあり、強さ的には玉石混交である。
なお、AnAn2からプロになると100万パワーからスタートするようになった。

4桁プロ【よんけたぷろ】

クイズ力が1000~9999万パワーのプロアンサー。
もちろん相応の実力者ぞろいではあるが、超人的実力のものもいれば、数で勝負の者もいる。
AnAn2ではブロンズプロが該当する。

4択【よんたく】

早押しクイズで解答権を取った時、基本の解答方式は4つの文字の中から1文字ずつタイピングする形だが、たまに4つの選択肢から1つを選ばせる場合がある。
直にタイプするよりも簡単に正解できることが多い。
AnAn2では4択になる頻度が若干減少した模様。

4人【よにん】

AnAn2では4人同時対戦アピールのために従来のクイズ名称の頭に「4人」がつくようになった。
早押し連想・早押しテクニカル・早押しビジュアルは4人連想・4人テクニカル・4人ビジュアルに、多答積み重ねは4人積み重ねに、早押し・チキンレースはそのまま4人早押し・4人チキンレースに。
AnAn2からの新形式であるサバイバル・あまのじゃく等には付かない。またチキンレースの2人対戦はなくなっている。
4人形式と2人形式では解答権の扱いなどルールが結構異なる。

4残し/4枚残し【よんのこし・よんまいのこし】

店内対戦、イベント大会の多答フィニッシュにおいて、答が完全にわかった場合に残り正解数が4つになるよう他の正解を取ること。
これをやることで次のターンに確実にフィニッシュすることが可能で、マニアックスにも記述がある。
ただし、あくまで「答が完全にわかっている」場合のみでそれ以外では何の意味もない。

5桁プロ【ごけたぷろ】

クイズ力が1億パワー以上のプロアンサー。
AnAn1で5桁プロが初めて登場しそうになった当時、9999万パワーからどんな表示になるか注目されたが、素直に1億○○○○万と表示された。
AnAn2ではシルバープロとゴールドプロが該当する。

60F【ろくじゅっかい】

アンサータワーにおける60F突破は、従来はタイトル「パノラママスター」が獲得できるだけであったが、コスチューム等が獲得できるイベントが60F突破で設定されることが多くなったため、”60F突破”は(特に実力的には苦戦必至の)タワー参加者のひとつの重要な目的となっている。
  • その影響か、60階までの上昇条件が緩くなった。→負け上り

6月の花嫁/6月の花婿【ろくがつのはなよめ/ろくがつのはなむこ】

2009年6月8日~10日のイベント「ジューンブライド刺客を倒せ!!」における刺客。勝利するとレアタイトル「ジューン・ブライド」が獲得できた。

6桁プロ【ろっけたぷろ】

クイズ力が10億パワー以上のプロアンサー。
  • 「プラチナプロ」などの一段の上の肩書きとなるのではないかと噂されていたが、ゴールドプロのまま単に6桁となっただけであった。
  • 一時期一部のプレーヤーに対して、特別なライセンステストが設定されたとの噂があったが、バグであったことが公式に発表された。

8分割【はちぶんかつ】

早押しテクニカルクイズにおける出題形式の一つ。
問題文を推測し、キーワードの部分を予測しておいてそこが開いたら即押し、という読みと反射神経が求められる。

9号【きゅうごう】


記号

◇/□【しかく】

刺客のこと。

★/☆【すたー/ほし】

AnAn2の全国対戦で決勝進出者を決める重要なもの。
公式サイトでは「スター」と表記されている
予選ラウンド1,2の順位に応じて★6~1個獲得し、逆転ラウンドで獲得した★の争奪戦を行う。

( (▼vv▼) )←カボチャ【かぼちゃ】

2009年10月29日~31日に行われた企画でハロウィン刺客「クイズ魔女」に勝利すると獲得できたタイトル。