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サービスエース【さーびすえーす】

店内対戦、イベント大会で出現する虫食いクイズで、先攻のプレイヤーが1枚目で正解すること。
問題によっては1枚目どころか1枚も開けなくても元から見えている部分だけで答えがわかってしまう。→ノータッチエース

再集計サイト【さいしゅうけいさいと】

AnAnの公式サイトに掲載されるランキングデータを取得して、一覧にする、前日との変化を表示するなど、再集計・再構成して表示している、有志が作成しているサイト。

刺さる【ささる】

全国対戦の逆転ラウンドや店内対戦で、一方の対戦者の選んだジャンルが他方の苦手なジャンルと一致し、ジャンルを選んだ方が一方的に答えられる状態になること。
自分で選んだジャンルに自分が刺さってしまうと、非常に悲しい。

サッカー選手【さっかーせんしゅ】

スポーツをイメージした男アバター用コスチュームその2。AnAn2より登場。
服装だけで名人、最初のサッカーボールだけで国宝を取得する必要があるため、敷居は高い。
超人専用のアイテムであるため入手は一苦労であるが、どうやって持ち込んだかわからないサッカーゴールへのシュートシーンは必見。

雑学系【ざつがくけい】

グル生・趣味雑学の2ジャンルをまとめてこう呼ぶ。
QMA6でいう「ライフスタイル」に相当。
ジャンルの並びが下側に固まっているため「下2つ」と呼ばれることもある。

サテ【さて】

サテライトの略、つまりAnAnのプレイ筐体を指す。乱暴な使用はご法度。
センモニ1つとサテライトが4つもしくは8つの店が多い。

鯖【さば】

1)サバイバルクイズの略称。
2)サーバのこと。AnAnでは主にALL.NET側のサーバのことを言う。ここに問題が発生すると通信障害が全国規模で多発したり、全国対戦そのものが出来なくなることもある。
3)同じくサーバの意味合いでセンモニを指すことも希にある。

サバイバル【さばいばる】

AnAn2より新登場のサバイバルクイズのこと。
AnAn1の多答フィニッシュをベースとしたクイズ形式であり、戦略性も問われる。
上位リーグではリスクとリターンを計算に入れた高度な駆け引きが展開される。
相手の行動によって自分の点数が影響を受けるため平均順位が上げにくく、サバイバル超人は意外に少ない。
現時点では最高得点が最も高い(150点)クイズ形式である。

サブカ【さぶか】

サブカードの略。メインで使用しているICカード以外で保有しているカードのこと。
使用する理由は様々で、下記のようなものが一般的か。
  • 他のアバターを使いたい。
  • ウォーミングアップで使いたい。
    • この用途が多いためか、AnAn2DXではCOM対戦モードが追加された。
  • キャラのセリフや、wikiの更新に使うデータや条件を新規カードで確認したい。
  • メインカードを無くしたので、やむを得ず二枚目を買ったら後からメインが見つかり、なし崩し的に1枚がサブカになってしまった。
  • 新バージョンのロケテストでカードを使いたいが、現在稼動中のバージョンでもまだ使いたい。
  • 気分転換でカードなしプレーをしていたら、刺客とマッチングし、レアタイトルを獲得したため、記念に作った。
  • 飲酒状態だがどうしてもプレイしたい。
  • 上位リーグに上がってしまったメインカードでの限界を感じ、低位リーグで思う存分やりたい。
ただし、過度の低リーグ者いじめは新規プレイヤー離れを引き起こすことにもなりかねず、ひいては続編打ち切りや店舗からのAnAn撤去を招く遠因になるので、その辺りは節度を持ったプレイを心掛けよう。

皿【さら】

公式イベント『春のAnまつり』にて優勝者に副賞として与えられた白いお皿のこと。一点物のため同じ物は存在しないらしい。
今のところ唯一の公式大会賞品のため非常にレアな逸品である。
元ネタとしてマイスターシャーレ(ドイツサッカーリーグの優勝皿)などが挙げられたりもしたが、誰もが思ったのは春のAnまつりの元ネタ、春のパンまつりの景品であろう。

晒し台/曝し台【さらしだい】

ゲーム画面を別モニターにも出力するなどして、一般客にも見やすいようにした筐体のこと。

三角形問題【さんかくけいもんだい】

多答系で出題される数ある計算問題の中でも特に難解とされる、三角形の3辺の長さの組み合わせが選択肢となっている問題の総称。

参加料【さんかりょう】

段位以降に課せられる賞金の減算値のこと。ランクが上がるごとに増加し、条件次第では獲得賞金額がマイナスになることもあり、これが理由で降格することもまれにある。例外的に、ライセンステスト受験中は参加料を徴収されない。
AnAn1の初期においては順位ごとの経験値と併記されていたがVer1.2で合算した値に表記変更され、見かけ上は消滅した。
ただし概念としてはAnAn2に至るまでなお生きており、段位・級位・クイズ力のページでは逆算して算出された参加料が一覧表に記されている。

サンキュー!【さんきゅー】

AnAn2プレミアムで追加されたタッチアクションのひとつ。
ブラボーやドンマイをもらった直後に相手をタッチすると「サンキュー」「ありがとう」となる。
なお「サンキュー」はブラボーボーナスのカウントには入らない。

サンタ【さんた】

2009年12月10日~12日および12月24日~25日に開催された刺客イベントで出現した刺客。
勝利するとそれぞれ特別タイトル「メリークリスマス」「恋人はサンタクロース」を獲得できた。

サンタ服【さんたふく】

2009年12月のイベントで獲得できたクリスマスアイテムのひとつ。
  • 2009年12月5日~11日の期間限定アイテム獲得戦でスペシャルマッチでの獲得条件を満たせば獲得できた。
  • 2009年12月19日~2009年12月25日開催の「2009クリスマス大会」で40Fを突破すると獲得できた。

サンタ帽【さんたぼう】

2009年12月のイベントで獲得できたクリスマスアイテムのひとつ。
  • 2009年12月12日~18日の期間限定アイテム獲得戦でスペシャルマッチでの獲得条件を満たせば獲得できた。
  • 2009年12月19日~2009年12月25日開催の「2009クリスマス大会」で60Fを突破すると獲得できた。

ジェントル【じぇんとる】

吉本興業所属のお笑いコンビ「ミルククラウン」のボケ担当。公式ブログ
AnAn大好き芸人としてAnAnの各種イベントに登場。

刺客【しかく】

ときどき開催される「刺客を倒せ!!」イベントで、ターゲットとなるプレイヤーのこと。
倒すとレアタイトルを獲得可能であるが、会うこと自体が難しく「刺客なんて都市伝説」と言われたり詐欺呼ばわりされることもよくある。
期間が長めに設定されている場合は比較的出会いやすいが、逆に1日限定刺客の場合は出会いにくいためか、レア度が上がる。
最終的に負けてくれたりする優しい刺客もいるが、基本的には譲る気全然ナシのようだ。

刺客刺客詐欺/刺客商法【しかくしかくさぎ/しかくしょうほう】

ときどき開催される「○○刺客を倒してレアタイトルをゲット!!」といった企画で、刺客に出会えなかった場合、これを嘆いて「セガに刺客企画で煽られ金を取られてしまった」という意味で、「オレオレ詐欺」「資格商法」になぞらえて揶揄した表現。
  • そのことを意識してか、公式HPに「必ずマッチングされるとは限りません。」と言う表記が登場した。

試験官【しけんかん】

ライセンステスト中の対戦相手のこと。
得てしてテスト中のマッチングにはランカーなどの強者が現れたりするもので、そういった相手を倒して上位階級へ進む、という意味合いが込められている。
運良く (?) 試験官にアンサー協会員が現れても油断は禁物である。
ライセンステスト時報マッチで相手を募集する際に『試験官募集』と言う表記が使われることもある。→時報マッチ

地獄【じごく】

自分が苦手とするクイズ形式や苦手ジャンルを選ばれること。
「スポーツ地獄」「カード奪取地獄」などと用いられる。

自信あり!【じしんあり】

ボタンを奥まで強く押し込むと現れる。
詳細はよくある質問参照。

自信あり!台【じしんありだい】

ボタンを押しただけで「自信あり!」になっている状態のサテライトのこと。
ボタンの周り部分が埋まり放しになっているのが原因のことが多く、その場合は周り部分を手で起こせば解消される。
しかしメンテナンスが悪くどうやっても「自信あり!」を止めることができないサテもある。
なお、ゲームセンターの方針によっては、敢えて「自信あり!」が出やすいように調整しているところもある。

自信なし!【じしんなし】

チームごとに設定できるチームシンボルに、「自信あり!」のシンボルと対になる形で「自信なし!」が実在する。
謙虚さと脱力感を感じる素敵な一枚で、これを掲げているチームも多い。

地蔵【じぞう】

早押し系において、全く手も足も出ないこと。特に早押し形式で、解答権がまったく取れず固まった状態をいう。
若干ネガティブな意味合いが含まれているため、他人に対して使うことはあまりよろしくない。
ところが、地蔵状態でも相手がことごとく誤答するなどでたまに勝ったりすることもあるのがAnAnである。

十干十二支【じっかんじゅうにし】

十干と十二支を組み合わせた、60回ごとに一周する周期の暦。→Wikipedia
壁紙も存在するうえに、甲子(きのえね)、辛亥(かのとい)など、漢字メドレーで十干十二支の読み書き問題が頻出しているため、覚えておいて損はない。

下2つ【したふたつ】


師範【しはん】

形式タイトルのうち、二番目に手に入る物である。カラーは青。
2ではジャンルタイトルをここまで上げることができればほとんどのジャンルで新しい衣装を獲得することが可能になるため、当面の目標となることが多い。

時報マッチ【じほうまっち】

対戦したい相手とのマッチング率を高めるため、「何時何分00秒にスタートを押す」などとあらかじめ打ち合わせて全国対戦に臨むこと。
誕生日、ライセンステストなど理由はさまざま。→試験官

ジャイアントキリング【じゃいあんときりんぐ】

店舗大会や店内対戦で、自分よりも明らかに上位のクイズパワーもしくは上位の段位・級位のプレイヤーに勝利すること。
  • 元々の意味は、サッカーなどにおいて格下の選手・チームが格上の相手から勝利をあげることであり、対戦格闘ゲームでも使われていた言葉である。
  • このジャイアントキリングに定評がある人のことを「ジャイアントキラー」と呼ぶこともある。

借金【しゃっきん】

(1)決勝進出率50%未満のプレイヤーにとっては、(優勝+2位回数)-(3位回数+4位回数)のこと。
(2)各形式勝率50%未満のプレイヤーにとっては、自分の今の勝ち数-負け数のこと。勝ち数が負け数を上回れば、借金は転じて貯金になる。
(3)上位を目指すプロアンサーにとっては、最高到達クイズ力-現在のクイズ力のこと。調子がよければすぐにでも返済できるが、調子が悪いと雪だるま式に膨らんでゆく。
(4)GP収集が趣味のプレイヤーにとっては、MAXGP-現時点のGPのこと。

シャットアウト【しゃっとあうと】

2人対戦の店舗大会において、相手に解答権を獲得させない状態で勝利すること。(多答系が出ると成立しないため、かなり珍しい現象)
AnAn1に存在したタイトルの獲得条件が元ネタ。

ジャンルTシャツ【じゃんるてぃーしゃつ】

2009年9月から開催された「ジャンル別大会 第2シーズン」で、それぞれ60階を突破すると獲得できた衣装アイテム。
2010年3月にやっと全ジャンルの大会が終了し、全ての大会に参加してTシャツを入手していれば、コンプリートできたことになる。

ジャンルランカー/ジャンルトップテン【じゃんるらんかー/じゃんるとっぷてん】

(前月末時点での) 前月の各ジャンルのGPランキングで2~10位となったプレイヤーのこと。
「全国ランカー」などの判定とは異なり、その月の途中経過ではない。
全国ランキング上位者とは違い、アバターの外見や解答台は変わらない。
全国対戦の対戦相手決定時に「○○トップテン」と表示されるだけである。
全国対戦で遭遇し首尾よく撃破するとボーナス獲得とともに「ジャンルランカー斬り」タイトルのカウントが1つ増える。

ジャンルマスター【じゃんるますたー】

前月の各ジャンルのGPランキングで1位となったプレイヤー。
ジャンルマスターになると鉄板調の専用の解答台がもらえる。
対戦相手としてのボーナス、タイトルの扱いはジャンルトップテンと同じ。

ジューン・ブライド【じゅーん・ぶらいど】

2009/06/08~06/10に開催されたイベントで、ジューンブライド刺客 (6月の花嫁・花婿) に勝つと得られたタイトル。

趣雑【しゅざつ】

趣味・雑学ジャンルのこと。アバターの服装は学者学生
「雑学」はクイズの王道とも言えるが「趣味」に相当する部分が広いため苦手とする人も。
QMAと違い、競馬関連の問題もこちらで出題されることが多いため、競馬・ギャンブルなどが得意な人には有利なジャンル。

巡礼【じゅんれい】

遠征

消去法【しょうきょほう】

クイズにおける択一問題、多答系問題の選択肢の絞り方の1つで、「明らかに誤答であると思う選択肢」を予め除外しておくことで正解を引き当てやすくする戦法のこと。
AnAnでも、多答系を始めとするあらゆる形式で使われる。
どの形式でも「与えられた選択肢中に含まれうる誤答選択肢の最大数」は決まっているので、その数の誤答選択肢が見つかれば、その問題は俄然有利になる(この戦法はAnAnマニアックスでも紹介されている)。
ただし、この方法により除外した選択肢の中に正解が含まれていると、場合によっては非常に苦しくなる。

賞金マッチ【しょうきんまっち】

スタンプが10個貯まった後に発生するスペシャルマッチのうち、ボーナスが賞金に固定されたもののこと。
賞品マッチでの賞金選択より高めの金額が設定されており、獲得条件は若干緩めになっていることが多い。発生条件はランダムの模様。

称号【しょうごう】

タイトルのこと。
AnAn1の初期では「タイトル」「称号」の表記が混在していたが、後に「タイトル」に統一された。

正直者【しょうじきもの】

ウソつきダウトクイズで正解選択肢のみを選択したプレイヤーのこと。
ウソつきボーナスは貰えないが確実に得点することができる。
正直者の時に相手にダウトさせ、減点を狙うのも戦略のひとつ。

常勝アンサー【じょうしょうあんさー】

1日で優勝20回を達成すると獲得できるタイトル。
AnAn1にも同名のタイトルがあったが、「通算優勝500回で獲得」と獲得条件が異なる。

消費解答時間【しょうひかいとうじかん】

全国対戦の予戦で、多答系形式での解答選択完了まで、もしくは早押し系形式での解答権を得るまでにかかった時間の合計。
予選終了時に★が同数だった場合に順位判定要素の一つとして用いられる。
詳細は 全国対戦#id_a6334330 を参照。

ショート【しょーと】

ショートカットの女アバター のこと。公式の名称は「女の子③」。
あまりに男口調であるため男キャラだと勘違いしていた人もしばしば。
個性の強いキャラであるが、使用率は女性アバターの中では低め。
ちなみに一人称は「あたし」である。

職人【しょくにん】

ジャンル・形式タイトルの第一歩。カラーは緑。ジャンルごとのカスタマイズアイテムの3種類目を入手するのに必要。

地雷【じらい】

多答系クイズの選択肢の中にさり気なく紛れ込んでいる嘘選択肢のこと。
うっかり選んで誤答してしまうことを「地雷を踏む」などと言う。
紛らわしい表記や分岐問題、ひっかけ問題、超難問などを指して地雷と呼ぶ場合もある。
また、それらの中でもよりひどいものを「核地雷」と呼ぶこともある。

シルテ【しるて】


シルバーコレクター【しるばーこれくたー】

銀メダルばかりが手に入る状態、つまりその日のプレイ結果が2位ばかりであることを指す俗語。
完全に負けた訳ではないが優勝でもない中途半端さで、微妙な気分になりがち。
なお、3位になってしまった場合は「予選敗退」と認識され、1位が続いた時は単に「連勝」と呼ぶため、「ブロンズコレクター」「ゴールドコレクター」と言う言葉はあまり使われない。

シルバープロ【しるばーぷろ】

AnAn2になり新設されたアンサーランク。ブロンズプロの上位にあたる。銀プロと略されることも。
獲得条件は「プロアンサーでクイズ力を1億パワーにし、シルバーライセンステストに合格すること」。
合格すれば1億100万パワーのシルバープロとしてスタートである。
Sリーグの2位でもクイズ力が減らされるので、SSリーグ、SSSリーグで常に安定した成績を収めないとクイズ力を増やすことはおろか、このランクを維持するのは非常に困難である。

シルバープロライセンステスト【しるばーらいせんすてすと】

クイズ力1億パワーを貯めると発生するライセンステストのこと。
テストを受けられるリーグはSS2リーグ以上。
合格条件は5プレイ中3回優勝であり、相当の実力者でも一発合格はかなり難しかったが、SSSリーグが開放されてから、若干難易度が下がった模様。

白画面ブラボー【しろがめんぶらぼー】

全国対戦で4人の出場者が登場し決勝進出率が表示された後、Round1クイズ形式表示までの間に画面が一瞬真っ白になる瞬間がある。
その白画面の間に、まだ表示されていない出場者の解答席もしくはアバターの位置を狙ってブラボーをすること。
なお、白画面ブラボーは、された相手から見ると誰がブラボーしたかキャラの声でしか区別できない。ブラボーが返ってこないのはそのためかもしれないので、返して欲しければ白画面ブラボーは控えよう。
挨拶ブラボー
開幕ブラボー

白服【しろふく】

全国王者・トップテン・ランカーが着ている白くて豪華な衣装(ランカー服)のこと。もしくはその所有者のこと。
全国に50人しかいない特権である。
余談だが、この服は色を変えることができず、同じ白服でも、全国王者とトップテンとランカーとでは微妙にデザインが異なっている。

新【しん】

2009年の「今年の漢字」。
2009年12月26日~12月31日の期間限定アイテム争奪戦で、スペシャルマッチで獲得条件を満たせば「新」壁紙を獲得できた。

慎重かつ大胆に【しんちょうかつだいたんに】

テレビクイズ番組「アタック25」司会の児玉清の有名なセリフ。
AnAnでも公式サイトやデモ画面で使われていた。
出来れば理想であるが、簡単に出来れば苦労はない。

シンボル【しんぼる】

チームごとに設定できる、そのチームのシンボル。
干支・星座・都道府県・クイズ形式・ジャンル派閥などから好きに設定できる。
スポーツにおける国旗や校章・チームフラッグのようなチーム団結の証でもあるが、自分一人だけでチームを結成し、コロコロとシンボルを日替わりさせるのもまた一興である。


スーパースター【すーぱーすたー】

新設されたアンサーランク。ゴールドプロの上位にあたる。
獲得条件は「プロアンサーでクイズ力を12億3456万パワーにし、ライセンステストに合格すること(5回中4回優勝が条件らしい)」。
表示はレインボーカラーである。
2010年5月下旬からスーパースターの出現が確認された。

スーパーひとし君【すーぱーひとしくん】

「山分けクイズ」で使用できる「2倍チャンス」のこと。出典は言わずもがな日立クイズ「世界ふしぎ発見!」である。
一度だけ、任意のタイミングで得点×2の権利が得られる点は元ネタと同じだが、最後まで使わないまま残しておく事も出来る点、使用時に誤答してしまった時のペナルティが大きい点など、原典と僅かに異なる部分もあるため、原典以上に使いどころが重要となる。

スーパーリーグマスター【すーぱーりーぐますたー】

リーグマスターを50回連続して維持し続けると獲得できるタイトル。
AnAn1の「エンブレムコレクター」に相当するタイトルである。
AnAn1と異なりある程度の予選落ちが許されるため若干維持しやすくなったとはいえ、最上位リーグで50連続維持を達成するのは並大抵のことではない。
不敗神話アンサーファイナリストと並ぶ超上級者タイトルの一つといえる。

ズーム【ずーむ】

早押しビジュアルクイズの出題形式の一つ。
画像や熟語の超クローズアップ状態から徐々にズームアウトする形式の問題。
画像問題の場合、はじめに見えているところは正解とまったく関係なく、肝心な部分は数秒たって枠の外から出現したりするなど、プレーヤーにフェイントをかましてくる。

筋【すじ】

多答系において、「(解答者の知識で)確実ではないが、正解である可能性が高いと思われる」選択肢のこと。安牌が想像できない場合は筋を判断して選ぶこととなる。以下は筋を判断するのに主に使われる法則。
  • 「響きなどが似たような選択肢が複数あれば、その中には1つ以上の正解と1つ以上の誤答があることが多い」。これはサバイバルで特に有用であるが、これに頼っていると筋引っ掛けに遭いやすいので、注意は必要である。
  • 映画などの作品名や商品名が選択肢の場合、「シリーズが同一のものは1つが通れば全てが通る可能性が高い」。ただし、こちらも筋引っ掛けには注意。また、サバイバルにおいて与えられた選択肢中に同一シリーズ(っぽい)ものが5つ以上含まれているなど、特定の状況下では使えない。
  • 固有名詞が選択肢の場合「まったく聞いたことのないものが正解の可能性が高い」。逆に言うと、聞いたことのある有名どころは嘘選択肢の可能性が高い。
  • 消去法
元は麻雀用語(→wikipedia。実際の麻雀でも、筋は通りやすいと判断されることが多いが筋引っ掛けに注意すべきなのは同様である。

スターハット (青)【すたーはっとあお】

2009年7月25日~7月26日の2周年記念大会の決勝で上位1000人に贈られた頭装備。
なんかデザインがあれに似ており、「ウルトラハット」と称することも。

スタカン【すたかん】

スタンド&カンペ。元々QMAで使われている用語。
スカタンのもじりから来ていることからわかるように、大抵の場合悪い意味で使われる。

スタンド【すたんど】

座っているプレーヤーの背後に立って助言 (やツッコミ) をする人。マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」に由来し、QMAで使われはじめた。
複数人数でのプレイをあまり快く思わない人間もいるが、このゲームは 公式ページのマナー講座でも紹介されている 通り、カップル・友人同士での協力プレイは推奨されている。
お店や近くに座っているプレイヤーに迷惑さえ掛けなければ問題はないと思われるし、友達と協力してAnAnのプレーで楽しくプレーする光景もよく見かける。
AnAnにおいては、助言が役に立つ前に相手に解答権を取られていることもあるため、QMAほど有効性が大きくないこともあるものの、上級者が過度に行う(タワーをスタンドを用いて登りタイトル獲得など)と叩きの原因になる。

スタンプ【すたんぷ】

1クレ終了後、プレイごとに付与されるもの。
AnAn2では、1クレ終了時に1個、コンティニューすると1回目のコンティニューでさらに1個 (計2個)、2回目以降のコンティニューで2個 (計3個)と付与されるスタンプも多くなる。
全国対戦では、規定個数 (10個) になるとアイテム獲得あるいは賞金獲得をかけたスペシャルマッチに突入する。
イベント大会では全国対戦とは別のスタンプシステムがあり、規定個数 (10個) になるとボーナスチケットが得られる。

スッチー【すっちー】


ずっと俺のターン【ずっとおれのたーん】

元はトレーディングカードゲームにおいて自分のターンを連続して行う時に使われる台詞
転じて、ゲームにおいて一方的に攻撃している状態を指して言う。
AnAnでは、自分が圧倒的に有利なジャンルの問題が続く状態、もしくは相手の介入を許さず一方的に得点を重ねて行く状態を指す。
Answer×Answer2からは4人対戦かつ二人まで解答可能なため、一人だけ一方的に勝ったり負けたりすることは少なくなったが、「ずっと我々2人のターン」状態が発生することもある(特にビジュアルクイズ漢字メドレー)。→双子地蔵

ステイ【すてい】

あるリーグや段位などに留まること。
がんばって降格を逃がれることの他、意図的に調整して昇格を避ける場合もある。→のびたプレイ
「ステ」と略されることもあるが、「一文字くらい横着しなくても」という声も。

捨てゲー【すてげー】

やる気をなくし、そのゲームへの参加を放棄すること。トイレに行く、タバコを吸う、相手の挙動を観賞するなどして対戦終了までの時間を過ごす。
早押しボタンで解答権を取得してから捨てるプレーヤーもいるが、逆転ラウンドでは迷惑にもなるため、慎んだほうがいい。

スナイパー能力【すないぱーのうりょく】

早押し系及び奪取において要求される能力。
いかに迅速に確定ポイントまたは正解カードを狙い撃つかが肝要である。

スパイラル【すぱいらる】

上位リーグと下位リーグ、または階級の間(プロアンサーと十段など)を行ったり来たりすること。
「スパ」と略し、「SA スパ」「プロ十段スパ」などとも言う。
AnAn2では、ブロンズプロライセンステストを境に1000万パワー近辺で、シルバープロライセンステストを境に1億パワー近辺でのスパイラルも見られる。
イベント大会においては、チェックポイントフロアで阻止され続けるスパイラルや、上位エリアで勝率的に限界となって陥るスパイラル状態が発生する。

スパッツ【すぱっつ】

女アバターがスカートの下に穿いている衣装。
普段はスカートで隠れているが、テニス選手の着用時、予選で1~3位になったとき、モードセレクトや総合結果の画面で足をつっついたときなどに一瞬だけ画面に現れる (色はスカートとほぼ同じ)。
くのいちでは衣装の関係上はっきりと見えているが、他の衣装のものと比較すると明らかに丈が長く、色も上着より若干濃い。
衣装がマジシャン、おくさん、乙姫、ウェディングドレスのときにどうなっているのかは謎。

スペシャル【すぺしゃる】

スペシャルジャンル」のこと。
AnAn1と違って不参加が選択できないため、期間中プレイ自粛に走るものもいる。

スペシャルマッチ【すぺしゃるまっち】

全国対戦でスタンプを10個溜めると発生する特別な対戦。
  • 条件 (優勝or2位以内or3位以内) を満たすと各ジャンルをイメージしたアバターアイテム (あるいはボーナス賞金) を獲得できる。
  • 条件達成時は次のスペシャルマッチの条件がきつくなり、条件失敗時は次のスペシャルマッチの条件がゆるくなる。
  • 賞金付きのスペシャルマッチが発生することがあり、成功するとアバターアイテムとは別に賞金が手に入る。
  • また、賞金のみのスペシャルマッチも存在し、賞金額はアバターアイテムの時のスペシャルマッチに比べて若干割高になっている。
    • クイズ力が出てこないアンサー十段までは獲得賞金がそのかわりとなるため、あえて賞金のみを選択するのも作戦の一つ。

スポ【すぽ】

スポーツジャンルの略称。野球・サッカー・オリンピックを熱心に見ている人は有利である。逆に興味のない人には刺さりやすい。
QMAと違い広く浅い知識が問われるため、かなり基本的な問題も多い。AnAn2の追加配信で、特定スポーツへの偏りが少なくなった。

スポットライト【すぽっとらいと】

早押しテクニカル早押しビジュアルにおける表示形式の一つ。当初はSSリーグ限定だったが、すべてのリーグで出題されるようになった。
  • 動くスポットライトが現れ、この部分だけ問題文や画像が見える。時間が経過するにつれ、スポットライト部分が拡大される。
  • スポットライトの動きのパターンは、テクニカルでは2つのスポットライトが斜めに進んで端にぶつかったら跳ね返って進むの繰り返し、ビジュアルではそれに加えて1つのスポットライトが渦巻状の軌道を描いた後、中心まで来ると急激に大きくなって、画像全体を照らすようになるパターンが確認されている。
  • スポットを目で追ってしまいがちだが、そうではなく全体を見るのがコツらしい。慣れるまで数をこなそう。
  • 問題が読み取れたからといって、答えがわからないのにボタンを押さないよう注意。
  • AnAn2のロケテにおいて「プレイヤーによってはいきなり問題文がすべて見えてしまっている」という致命的なバグがあったため、テクニカルでの出現が封印されていたが、2009年2月20日のマイナーバージョンアップにより再出現。

スライド【すらいど】

AnAn1に存在した早押しテクニカルクイズの表示形式のひとつ。
現在のところAnAn2での出題は確認されていない。

スルー【するー】

(1)早押し系のクイズに答えずタイムオーバーとすること (→ドロー)。元々はリアルクイズ用語。理由は様々で、下記のようなものが一般的か。
  • 単に答えが分からない。
  • 答えに確信が持てず、万が一の誤答ペナルティが怖い。
  • 答えが分かっているが、次に来るジャンルポイントに関係する問題を答えたいなど、戦略的に答えたくない。
  • 予選通過や優勝が確定している。
  • 電話、トイレ、両替などで解答できなかった。
(2)うそつきダウトクイズで誰にもダウトをかけないこと。アバターの動作がかわいい。

聖夜のアンサー【せいやのあんさー】

2009年12月19日~25日に開催された「2009クリスマス大会」で80Fを突破すると獲得できた特殊タイトル。

セ~ガ~♪【せーがー】

2009年11月16日~20日に開催された「2009秋のセガ刺客を倒せ!!」企画でセガ刺客に勝利すると得られたタイトル。
読むときは例のジングルの音程を付けて読もう。

セーラー服【せーらーふく】

趣味・雑学をイメージした女アバター用コスチューム。AnAn2より登場。
正式には「学生」なのだが、ほぼセーラー服としか呼ばれない。

瀬賀【せが】

SEGAの俗称。

セガキャップ【せがきゃっぷ】

2009年11月21日~11月23日に開催された「2009秋のセガ大会 決勝」で、上位1000位に入ると獲得できた頭アイテム。

セガ9号【せがきゅうごう】

2008年7月の刺客企画で初登場した、セガのクイズ刺客の一人。得意ジャンルはスポーツ。
AnAn公式HPで着流しを着て横笛を吹いている人。
AnAn2でも登場し、春のAnまつりにも着流し姿で参戦したが、○×クイズの1問目で不正解となり去っていった。(ちなみに春のAnまつり内の記事では彼は「刺客9号」と表記されている。)
公式HPには、クリックでリアクションが変わる特別なページが存在する。呼びかけたらサインはもらえるそうだ。

セガ刺客【せがしかく】

2009年2月20日に幕張メッセで行われたAOU 2009 アミューズメント・エキスポ会場のセガブースでAnAn2をプレーすると現れた刺客で、勝利するとレアタイトル「セガっ子」を獲得できた。
AOUでは「台が空いたらプレー」ではなく「台が複数空いたら同時にプレー」だったため刺客とマッチングする率は高かった。
ネームプレートに表示される店名がプレイヤーと同じ「東京都 ショー会場」となっており、プレイヤーと同じ会場の舞台裏でプレーしていた。
ちなみに会場は東京都ではなく千葉県であり、刺客用のプレー筺体はなぜかAnAn1のデザインであった。(中身はAnAn2である。)

セガ税【せがぜい】

セガのオンライン対応 (バーチャファイター・三国志大戦など) ゲームは、1プレイが行われるごとに一定の金額を設置店からセガに納めなくてはいけない。これをセガ税もしくは上納金などと呼ぶ。
AnAnの場合は、基板やソフトの部分が無料のリース (そのため、筐体の購入価格が普通の1/4ぐらい) であるかわりに、セガ税が1プレイあたり30円かかるらしい。
つまりプレイヤーが1クレ100円で1回遊ぶと、お店側に70円・セガに30円が渡る計算になる。
100円2プレイともなると設置店はほとんどボランティア状態なので、安い方が良いからと店長にあまり無理を言ったりしないようにしよう。
ちなみに http://www.aou.or.jp/news/0710/04p.pdf (魚拓) に接続料一覧が掲載されている。

セクハラ【せくはら】

モード選択画面やリザルト画面でキャラの胸 (女キャラ)・股間 (男女キャラ) をつっつくこと。マニアックスでも小ネタとして紹介され、突付かれると悲鳴が上がる。
AnAn2では頭、胴体、左足、右足で反応が異なるようになった。ランダムでよけることもある。
ツンツンペケポンセガ9号、儀式

絶景【ぜっけい】

アンサータワーのパノラマエリアのこと。パノラママスターのことを日本語では「絶景王」と呼ぶ。

絶好調【ぜっこうちょう】

優勝を2回以上連続で継続中のプレイヤーにつくステータス。斬りのターゲットのひとつである。
連勝で調子づいているのでなるべく警戒したいところ。

接待プレイ【せったいぷれい】

熱戦を演出したのち、最終的には負けてあげるという、きわめて高度な実力が要求されるプレイ。
突破が難しいとされるシルバーゴールドプロライセンステストや、タワーでのチェックポイントマッチ等に友人が直面している時などに、親切心で接待プレイを行なうプレイヤーもいる。
アンサー協会員には接待プレイを期待したいものであるが、中にはガチ勝負を行っているようにしか見えない協会員もいる。

セミプロ【せみぷろ】

十段のプレイヤーのうち、ライセンステストを受けたことのあるプレイヤーのこと。
AnAn1では主にプロ十段スパイラーのことを指していたが、AnAn2では一度プロアンサーになれば降格することはそうそうないので、「セミプロ」といえばライセンステストに合格できずに十段に居留まっているプレイヤーのことを指す場合が多い。

セミロング【せみろんぐ】

女アバターのうち、セミロングで内巻きな髪型 のもの。公式名称は「女の子④」。
「~だわ」と、おしとやかな口調で評価は概ね悪くない。GAMEJAPANの2008年8月号記事やAnswer×Answerマニアックスの記述では女性キャラの中で使用率トップである。
「姐さんキャラ」「実は腹黒キャラ」といった二次設定をされることが多いような気がする。
なお、店内対戦のCOM戦で彼女が対戦相手として現れることはない。何故だろう。

ゼロ回戦負け【ぜろかいせんまけ】


先取ポイント到達賞【せんしゅぽいんととうたつしょう】

全国対戦決勝やイベントタワーで、問題切れではなく、規定ポイント到達で勝利した場合に獲得できるボーナスポイント/パワー。
たとえば20-0でラス問の場合、AnAn2プレミアム稼働前は押すメリットがGP獲得以外はなかった。
AnAn2プレミアムからこの賞が設定されたため、積極的に押していく価値が多少増えた。
ただし誤答してせっかく確定していた勝利を失っては元も子もない。

全超人【ぜんちょうじん】

ジャンル称号を全て超人にすること、またはそのカードのこと。
達成するには相当の困難が生じるが、目立つことや2人対戦時に有利になることなどの理由で挑戦する人は少なくない。
これを達成すると、期間限定アイテムを除いた、アイテム獲得戦で獲得できる全てのカスタマイズアイテムが入手できることになる。
また、バージョンアップで新クイズが登場するたびにGP稼ぎが容易になる傾向があるようである。

センパイ【せんぱい】

2009年4月2日~4日に行われたイベント「春の新入生応援刺客を倒せ!」で、各リーグに送り込まれてきた刺客のCN。

全部かよっ!【ぜんぶかよっ】

多答積み重ねクイズ(2人対戦時)やウソつきダウトクイズで、悩みに悩んで選択したのに結局選択肢がすべて正解だったときに、思わず発せられる一声。
なお、4人積み重ねクイズでは「与えられた選択肢が全て正解」である事例は確認されていない。

全滅【ぜんめつ】

その問題で全員が誤答し、誰も得点できないこと。
4人多答系問題(ダウトを除く)全員が誤選択肢を選んだ、4人チキンレースクイズにおいて、全員オーバーした、など。

センモニ【せんもに】

センターモニターの略。「専モニ」は間違い。
あまり意味のない置物のように思えるが、実はALL.Netに接続するための通信機を兼ねており、全国対戦で遊ぶためには不可欠なものである。
それ以外に、各種ランキングの発表、イベント告知、ゲームのガイダンスの動画などが行われている。ちなみに、サテライトのデモ画面でも同じ内容の画像が流れる。

川柳【せんりゅう】

川柳は募集してませんよ!!」と言ってはいるが実は投稿フォームで募集している。
たまにラウンジの記事などで使われることもったが、応募が多かったためか、ついにコーナー化した

洗礼【せんれい】

リーグ昇格後・プロアンサー試験・プロアンサー昇格後の最初の一戦は、強烈なメンツと組み合わされることが多い印象がある。これを「**リーグの洗礼」などという。→かわいがり
昇格をしたということは直近数戦の成績が良いため、同様に成績の良いメンツ同士組み合わされるためと推測されている。

ソ【そ】

解答入力のとき、「」と同時に表示されて幾多のプレイヤーを泣かせてきた悪魔のカタカナ。他に「ア」と「マ」、「い」と「り」、「う」と「ろ」など。
AnAnシリーズの白色の丸文字に慣れないうちは確認を心がけよう。→悪魔の文字

葬式【そうしき】

ブラボーやアバターアクションが一切なされず、クイズだけ淡々と行っている状態の対戦のこと。

総取り【そうどり】

全国対戦の逆転ラウンドにおいて、問題に単独正解し☆を自分だけが獲得すること。

速答【そくとう】

速答プレッシャークイズの略。プレミアムプラスから登場。

ソニック壁紙【ソニック壁紙】

2009年11月7日~11月15日に開催された「2009秋のセガ大会 予選」および2009年11月21日~11月23日に開催された「2009秋のセガ大会 決勝」で、規定階を突破すると得られた一連のセガキャラクター壁紙。
中には「2009秋のセガ大会 決勝」で200階突破しなければ入手できない壁紙も存在するため、全種類入手できたプレーヤーは少ない。

ソフモヒ【そふもひ】

ソフトモヒカン頭の男性アバター の愛称。公式名称は「男の子⑤」。
髪型から「はなわ」とも呼ばれる。ロックスターの衣装を着せてギター系の小道具を持たせればさらにはなわにそっくり。
愛称とは裏腹に口調はいたってクール。
「さあ、やろうか」。