その他兵器関係総覧


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目次


兵器

NBC


反応兵器(核兵器)

  • 原子爆弾
  • 水素爆弾
  • 中性子爆弾
  • 反陽子爆弾
  • N2
  • 広義の核兵器
    • 劣化ウラン
    • イエローパウダー
  • 兵器としての核
    • 戦略核・戦術核
    • 航空爆弾
      • ツァーリ・ボンバ
    • 弾道ミサイル
    • 対弾道弾迎撃
    • 電磁攻撃用
    • 核地雷
      • ブルーピーコック
    • 核爆雷
    • 核魚雷
    • スーツケース爆弾
    • 原子砲
    • 汚い爆弾
    • 小惑星迎撃構想(スターウォーズ計画)
    • 原子力発電所核地雷珍説
  • テロリズム
  • 拡散の懸念

化学兵器

  • 第一次世界大戦
  • テロリズム
    • 地下鉄サリン事件

生物兵器

  • ウイルス
    • 天然痘
    • 炭疽菌
    • 感染手段
    • SARS生物兵器説
  • 防疫部隊
  • テロリズム

爆弾


初期の爆弾

  • ボンバーマンのあれ

通常爆弾

  • 仕掛け爆弾
時限爆弾、郵便爆弾、
  • 即席爆発装置(IED)

誘導爆弾

  • ケ号誘導爆弾

特殊爆弾

  • 反跳爆弾
  • タ弾
  • 三号爆弾
  • 焼夷弾
  • ナパーム弾
  • デイジーカッター
  • コンクリート爆弾
  • クラスター爆弾
    • 条約型
  • サーモバリック弾(燃料気化爆弾)
  • 地中貫通爆弾(バンカーバスター)
  • MOAB(Massive Ordnance Air Blast bomb)
アメリカが開発した、『すべての爆弾の母』とも呼ばれる、現役で火薬を用いたものでは最大の爆弾。
GPS誘導、総重量9,752kg、炸薬8,482kgの10t爆弾と呼べる大きさで、デイジーカッターの後継として作成された。
巨大な爆発力を活かしての工兵用兵器として計画され、またイラク戦争では心理作戦用として用いることが計画された。しかし結局は使用されず、未だこれは実戦では使われていない。
現在さらに大型の13t爆弾を開発中と言われている。

  • グランドスラム(Grand Slam、地震爆弾)
イギリスが開発した、火薬を用いたものでは史上最大の爆弾。
無誘導、総重量約10t(22000ポンド)で、強固な陣地(トーチカ、シェルター)や山中のトンネル、橋梁、ダムなどの破壊に用いられた。
製作には時間とコストを要したが、第二次世界大戦中で41発が使用され多大な戦果を上げた。
特に橋梁の攻撃では開発時に提唱されていた「地中での爆発で生じる衝撃波」の効果が発揮され、「地震爆弾」の名が付いた。
アメリカではこれらを受け44000ポンド爆弾を計画したが、原子爆弾の登場によりお流れとなった。

魚雷

  • 駆動方法
    • 内燃式魚雷
    • 酸素魚雷
    • 電池駆動魚雷
    • ロケット魚雷(超音速魚雷)
  • 誘導魚雷
    • 音響魚雷
    • 有線魚雷
  • 種別
    • 長魚雷
    • 短魚雷

機雷

  • 触発機雷
  • 感応機雷
  • CAPTOR
  • ホーミング機雷

地雷

  • 対人地雷
  • 対戦車地雷
    • 対戦車魚雷
  • 指向性地雷(指向性散弾)
  • 対壕地雷
  • 跳躍地雷
  • 吸着地雷
  • 磁気地雷
  • 対空地雷(空中地雷)

大砲


  • 初期の大砲
  • 歩兵砲
  • 攻城砲
  • 野戦砲
  • 山砲
  • 榴弾砲
  • 臼砲
  • 迫撃砲
  • ポンド砲
  • 高射砲(対空砲)
  • アームストロング砲
  • 擲弾銃

戦車砲

  • ライフル砲
  • 滑空砲
  • 低圧砲

艦砲(艦載砲)

  • 旧式砲
  • 舷側砲
  • 対艦砲
  • 両用砲
  • 対空砲(主砲)
  • 高角砲(高射砲)
  • ポンド砲
  • 速射砲



砲弾


徹甲弾

  • 徹甲榴弾
  • 被帽徹甲榴弾
  • 仮帽付徹甲弾
    • 九一式徹甲弾
  • 仮帽付被帽徹甲榴弾
  • 剛性核徹甲弾
  • 徹甲焼夷弾
  • 高速徹甲弾
  • 装弾筒付徹甲弾(APDS)
  • 装弾筒付翼安定徹甲弾(APFSDS)
  • テレスコープ弾(弾頭)
  • 調整破片弾

榴弾

  • 対空弾
  • 粘着榴弾
  • 成形炸薬弾(対戦車榴弾、HEAT弾)
  • 多目的対戦車榴弾
  • 葡萄弾
  • キャニスター弾
  • 榴散弾
    • 三式弾
  • 擲弾

特殊弾

  • ダムダム弾
  • 焼夷弾
    • ナパーム弾
  • 曳光弾
  • 照明弾
  • 発煙弾
    • 白燐弾
    • 赤燐弾
  • 複合弾(高性能多目的弾)
  • タンデム弾(弾頭)
  • 多弾頭(弾頭)
  • 誘導砲弾(ロケットモーター付き砲弾)

銃弾


火薬・爆薬


  • ギリシャ火薬(ギリシア火)
  • 初期の火薬
  • 黒色火薬
  • B火薬(無煙火薬)
  • 下瀬火薬
  • 綿火薬
  • ダイナマイト(ニトログリセリン爆薬)
  • 含水爆薬
  • 硝安油剤爆薬(アンホ爆薬)
  • TNT(trinitrotoluene)
  • HBX(High Blasting Explosive)
  • トリアミノトリニトロベンゼン(triaminotrinitrobenzene)
  • トリトナル爆薬
  • FOX-7
  • HNIW(Hexanitrohexaazaisowurtzitane、CL-20)
  • PBX(Plastic bonded explosives)
  • コンポジション爆薬(プラスチック爆薬)
    • C-4
    • セリグナイト
  • ジルコニウム

燃料



刃物・近接武器



古代兵器


  • 戦車
  • ガレー船
  • 諸手船(和船)

工作機械・機器



中世兵器


  • 帆船
    • 戦列艦
  • ガレアス船
  • 私掠船
  • 和船
    • 鉄甲船
    • 安宅船
    • 関船
    • 小早
    • 千石船(弁財船)
金銀財宝や米俵、そして七福神を載せた「宝船」でお馴染みの船。鎌倉~大正初期にかけて活躍した。廻船の一種。
その名の通り米千石の積載能力を持つ船のことで、江戸中期ごろまでは弁財船以外にも伊勢船や二形船も指すが、優れた大型の弁財船の普及により、千石船のほとんどは弁財船となり、代名詞となった。
一本マストのシンプルな帆船ながら帆走性に優れ、またオールを使わず帆が一つということで人員削減にも繋がり経済性も高かった。

    • 御座船
絢爛豪華な装飾を施された、関船の一種。朝廷や将軍のお召し船のほか通信使の送迎や諸大名が参勤交代時用いた。
戦国時代には武装を施された関船でもあったが、江戸時代に入ると川御座船に代表されるようにお召し船や豪華船としての機能が重視されるようになり、江戸後期にはまったく武装が施されない、海の芸術品と言える様相となっていた。
漆塗りの屋根に金などの装飾を施し、今日の屋形船のように船上のほとんどを構造物が占めている。
現在、西日本の両備フェリーが御座船備州という当時の外見を模した船を就航させている。
また徳島県には御座船入江川という名称の河川が存在する。


近代兵器


  • 蒸気船
    • 甲鉄艦(装甲艦)
  • 機帆船

最先端兵器・近未来兵器


  • 電磁砲(レールガン)
ISBN 9784840241076とはあまり関係ない(たぶん)。
  • レーザー
  • ロボット
  • XM25空中炸裂兵器(Air Burst Weapon)
  • 「自己治癒」する飛行機
英国工学物理研究会議(EPSRC)で研究されている、自己修復プラスチックなどを用いた複合材料。
これを使うことで軽微な傷や細かい傷を漏れた樹脂が塞いで応急措置してくる、いわばカサブタ。
http://wiredvision.jp/news/200806/2008060622.html

  • 全地球到達極超音速巡航爆撃機
FALCON計画に基づいて開発される次世代戦略爆撃機。その名の通り地球全体をカバーできる航続距離を目指している。
様々な情報から推測されることは、この爆撃機は高度3万mをマッハ5以上で航行し、世界各地に巡航ミサイルを届ける無人機らしい。
スクラムジェットエンジンを使用するとされ、実質的に宇宙機に近い。
現在これを撃墜できる対空兵器は存在しないが、2023年頃までに開発するとのことなので、その間に現在のスタンダートSM-3(上限高度250km)より高性能な対空ミサイルが開発される可能性が高く、実戦配備する頃には迎撃可能と思われる。
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  • アクティブ装甲(戦車防護システム)

  • DIME(Dense Inert Metal Explosive、高密度不活性金属爆薬)
DIMEとは、タングステン合金粉末(HMTA(Heavy Metal Tungsten Alloy)粉末)を詰めた爆弾のこと。加害半径が狭く人道的兵器とされる。
普通、爆弾は爆発そのものと金属外殻の破片で広範囲を殺傷、破壊するものだが、DIMEは外殻を炭素繊維で構成するため爆発時にこの外殻は蒸発する。
しかしHMTA粉末は蒸発せず飛散し、半径2m程度というごく狭い範囲内を殺傷する。これは粉末状のため空気抵抗をモロに受けるため。
市街地で使用しても加害半径が少なくて済む、人道上の観点から考案された兵器だが、一方で被害を受けた人間は微粒子の散弾銃を撃たれたも同然で、細かい金属粒子を取り除くことは現代医学では極めて困難。その上タングステンは重金属のため毒性が強い。
2008年12月27日からのガザ紛争で使用されたことで有名。
ちなみにHMTA粉末の組成は、タングステン(rWNiCo)約90%に、ニッケル(Ni)及びコバルト(Co)または鉄(Fe)となっている。


変態的・トンデモ兵器


  • ウィスキー・ロング・ビン
  • 三景艦
  • パンジャンドラム
  • ローリングボム
  • ミドガルドシュランゲ
  • フォッケウルフ トリープフリューゲル
  • ゴリアテ
  • フライング・パンケーキ
  • ハウニブー
  • シェルクーフ(スルクフ)
  • M級潜水艦
  • アルゴノート
  • ウェストランド P-12(West Land P.12 Lysander)
West Land P.12 Lysanderは1936年から英国で生産・使用された固定脚の航空機。
当初は普通の偵察機だったが、1940年にドイツ上陸に備え攻撃機として改造される。
恐ろしく不格好な海岸機銃掃射機なるものに生まれ変わり、晴れて英国トンデモ兵器の仲間入りに。
幸いにもドイツが上陸することはなく、1944年には退役した。(現在詳細調査中)
  • ディッケ・ベルタ
  • パリ砲
  • グスタフ/ドーラ
  • 五十万トン戦艦
  • 氷山空母
  • 陸軍空母
  • 特三号戦車
  • 怪力線
  • 神聖隊
  • 非殺傷爆弾達
  • ザリンスキイ砲
  • TAKEYARI
漢字では『竹槍』と書く大日本帝國の究極最終兵器。
成層圏を飛行する戦略爆撃機をいと容易く撃墜できる高射能力、大和の460mm甲板を打ち抜く貫徹能力を持ち、また材料は日本各地に豊富に存在した。その上老若男女いずれも極めて短期間の訓練で取り扱いが可能で、熟練者が扱うものはTNT換算1Mtクラスの破壊力を持つという。


  • ハンス・ウルリッヒ・ルーデル(Hans-Ulrich Rudel)
ハンス・ウルリッヒ・ルーデルは、1916年7月2日にドイツ帝国(当時)に降臨した戦車撃破神。最終階級は大佐。
伝説的な功績や強力なキャラクターで知られており、実在の人物だったか今でも疑わしいがどうやら実在していた人物。
出版界では超常的、中二病的キャラを登場させるときにルーデルを引き合いに出すことが禁じ手となっているとも言われている。



  • シモ・ヘイヘ&スロ・コルッカ
フィンランドの死の妖精。

  • ジョン・アーバスノット・フィッシャー
兵器クラッシャー。

  • ホルテン・ヴァルター&ホルテン・ライマール(ホルテン兄弟)
全翼機の鬼、取り憑かれているとしか思えない。

  • フェルディナント・ポルシェ(ポルシェ博士)
数多くのドイツの科学力は世界一ィィィ!な製品を送り出す一方で、でかいのやら電動やらにこだわった迷品もまた生み出した。
かの総統閣下に偉く気に入られ、戦後収監されるも息子が払った保釈金で脱出。名車『ポルシェ356』の成功を見届け、75歳で穏やかに死去。


動物兵器


  • イルカ
  • サメ
  • ラクダ
  • ロバ
2008年10月23日にアフガニスタンで警官を狙った爆発テロに使用された。なおタリバンは犯行自体は認めたがロバの使用は否定。
これは一種の仕掛け爆弾、自動車爆弾に近い運用であり、普通考えられる軍事目的での使用とは少し違う形だが、一例として掲載した。
http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102301000995.html
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特攻兵器





軍事組織

命令指揮系統

階級


糧食


ツールボックス

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