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●開目抄
問1 イ、人本尊開顕(3点) ロ、③(2点)
問2 ①(2点)
問3 儒教は、現世の生き方については一分の道理を説いるが、三世にわたる因果の理法を知らない。三世の生命に暗いため、根本的な人間の生き方を明かすところまで至っていないということ。(4点)
問4 理の一念三千 事の一念三千(2点×2)
問5 イ、 A、③ B、② C、① D、④(2点×4) ロ、本因本果(3点)

●種種御振舞御書
問1 A、② B、④ C、⑦ D、⑩ E、⑥ F、⑨ G、⑫ H、⑪
(2点×8) 

●「広宣流布」と「立正安国」
問1 立正安国 四表 法華弘通 普賢菩薩(2点×4)
問2 正を立て国を安んずる(2点)
   正法を人々が信仰することによって、国(社会)の平和・繁栄が実現されること(3点)

●「信行学」と「自行化他」
問1 行学 仏法 我 人(2点×4)
問2 折伏(2点)
例1) 衆生の生命が濁り、謗法が絶えない末法の世の中にあっては、正邪を言っていく折伏行が正しい実践である。(3点)
例2) 「邪智・謗法の者の多き時は折伏を前とす」(この御書での答えも可)

●法華経
問1 イ、③(2点)  ロ、一切衆生を成仏させること(3点)
問2 イ、A、② B、①(2点×2)  ロ、③(2点)
問3 ①イ ②ウ ③オ ④ア ⑤エ(1点×5)
問4 A、俗衆  B、道門  C、僭聖(2点×3)

●五重の相対
問1 ①内外相対 ②大小相対 ③種脱相対 ④本迹相対 ⑤権実相対
(2点×5)