仮面ライダー電王まとめ @Wiki

テディ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【種別】 イマジン
【名前】 テディ
【よみがな】 てでぃ
【声】 小野大輔
【スーツアクター】 金田進一
【モチーフ】 オーナーから話しを聞いたモモタロスたちをイメージ
【童話】 不明
【登場話】 劇場版3 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦
劇場版 超・電王トリロジー Episode Blue

【特徴】

身長:186cm
体重:107㎏

野上幸太郎が、オーナーから話しを聞いてモモタロスたちをイメージし、
未来人のエネルギー体と契約したことで現出したネオタロスとも言うべき存在。幸太郎の相棒イマジン。既に実体化している。契約内容は不明。
モモタロス達をイメージしているため、外見はモモタロスのような鬼を彷彿させる外見となっている。性格は誰にでも礼を欠かさず、幸太郎にたいして一歩下がって付き従う執事のように忠実(ステディ)であり、誰よりも幸太郎の事を大切に思っている。デネブほど強引に前に出て自分を主張するタイプではない為、つかみにくいキャラクター。
デネブと同様に武器に変化することができる。必殺剣マチェーテディ

劇場版3 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウンでのテディ】

登場期間が短いエピソードの中での登場で、その他のアクの強いメンバーの中では埋もれてしまっていた。だが今までにいない、人畜無害な部分がモモタロスらのキャラを逆に引き立てている。イベントであまりにも印象が薄いのでスポットがあてられたがそんな自虐的な部分を人に披露している。ラジタロスでは自分がほかのイマジン達に比べて影が薄い事や、セリフがカウントダウンが殆どであることを湿っぽく気にしつつも、幸太郎のことを一番に気にかけていた。
モモタロスからは『天丼』とありえない間違え方で呼ばれる。また、キンタロスはテディベアを連想して『被っとるやないか』と首をかしげた。

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦でのテディ】





【関連するページ】