仮面ライダー電王まとめ @Wiki

バットイマジン


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「なるほど特異点か、潰すしかないな!」

【種別】 イマジン
【名前】 バットイマジン
【よみがな】 ばっといまじん
【声】 梁田清之
【スーツアクター】 押川善文
【モチーフ】 蝙蝠
【童話】 卑怯なコウモリ
【登場話】 第1話第2話

【特徴】

身長:190cm
体重:117㎏
2007年の現在にやってきた未来人のエネルギー体が、テツオが思い描く
『卑怯なコウモリ』からコウモリをイメージしてこの世に現出した姿。

作中において電王と戦った敵イマジンの第一号である。
イマジンと戦うことに決めたモモタロスに対し、呆れているかのような態度を取っていたことから、
本来のイマジンの使命である「過去の改組」を忠実にこなすタイプと見られる。
テツオの母との思い出の品であるキーホルダーを取り返すという望みを叶えて過去へ飛ぶべく、
高空を飛びキーホルダーを持っている人間に無作為に襲いかかってはキーホルダーを奪い、
高所から突き落とし殺害する行動を繰り返す。
第1話で1度電王・ソードフォームに倒されるが、再び現れ契約を遂行しにいく。

第1話で電王にやられたが復活した理由
DVD VOL.6の未使用映像集にてブラッドサッカーイマジン
ダメージを受けた右手を契約者のイメージで修復できるという事があきらかになった。
第1話に電王のエクストリームスラッシュでやられたあと砂と実体化が混ざり合ったような姿のバットイマジンが
テツオと一緒に逃げていくところが確認できる。第2話では屋上でテツオの頭に右手を突っ込み修復をしている。

結果的にテツオとの契約を完了し、過去へ行き破壊行為を行う。
電王・ソードフォームのエクストリームスラッシュ俺の必殺技パートⅡ)ででとどめをさされそうになるが、
イメージの暴走により巨大化。ギガンデスヘブンになるも、バトルモードを展開したデンライナー・ゴウカの攻撃で倒される。

イマジン

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