仮面ライダー電王まとめ @Wiki
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アンティークの天体望遠鏡


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【種別】 用語
【用語】 アンティークの天体望遠鏡
【よみがな】 あんてぃーくのてんたいぼうえんきょう
【使用話】 第1話
ミルク・ディッパーに飾られている古い骨董品の天体望遠鏡。
愛理が星に興味を示すきっかけになった婚約者、桜井が大事にしていた物。
記憶を失ってからも店の中心に置かれ、ただのオブジェとなっていた。望遠鏡の下に愛理と良太郎が桜井に
プレゼントした懐中時計がしまってあり、店の常連の三浦が良太郎にかけた催眠術に間違って
かかってしまった愛理が持ち出した事があった

1993年、まだデネブ出会う前の侑斗(未)が天体観測にいった時に持っていた事から
かなり長い間使われていた物らしい。コレで見る星は他の天体望遠鏡と違って見えるらしく彼にとっての思い出のアイテムらしい。
つくりから推測すると相当な骨董品。これが作られた時代の星の光が、現在地球で観測できる星の輝きとして到達しているかもしれないとの意味でロマンチックとか「好きだなお前も」という意味で使われているとのこと。

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