05年度AD3年口頭試験キーワード 80.伝音性難聴と感音性難聴

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

伝音性難聴

外耳及び中耳の障害によって聞こえが悪くなるケースの難聴.

感音性難聴

内耳から大脳皮質までの障害によって聴力が低下するケース.これは,その性質によってさらに「内耳性難聴」と「後迷路性難聴」に分けられる.

さてさて,これらの判断には,気導音と骨導音を調べてみる.
骨導音だけ聞こえれば,外耳・中耳が悪くなっている → 伝音性難聴
骨導音も気導音も聞こえなければ,内耳が悪い → 感音性難聴


…更新しますよ,あとで


| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
|ログイン|