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 10/02/09
 
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 都築つらね さん:
 こんばんは、お疲れ様です。
 生活ゲームで伺いました。
 
 芝村 さん:
 記事どうぞ
 
 都築つらね さん:
 記事:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5121&reno=5103&oya=5103&mode=msgview
 こちらになります。
 
 芝村 さん:
 イベントは?
 
 都築つらね さん:
 オンサと色々と話をしたい感じですが、最初に国の慰霊碑に行きたいと考えています。
 大丈夫でしょうか。
 
 芝村 さん:
 大丈夫
 数分待て
 
 都築つらね さん:
 はい、宜しくお願いいたします。
 
 芝村 さん:
 /*/
 
 オンサはつまんなさそうなふりをしている。
 ここは王城前だよ
 
 都築つらね さん:
 なんていつも通り。
 ひょいと片手を上げつつ
 「おーい」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「・・・なに?」
 
 都築つらね さん:
 「まずは、久しぶり。」
 「それと。」
 (深く頭下げて)
 「ごめん。また待たせました。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「何それ・・・ああ」
 オンサは微笑みかけて、しまったという顔
 貴方の頬を引っ張っている
 
 都築つらね さん:
 「ふん、いひゃ、ほんほにごへんはひゃい・・・」
 (苦笑しつつ)
 (あ、一応。うん、いやほんとにごめんなさい、です(笑))
 
 芝村 さん:
 オンサは怒りきれずに、貴方の額にキスをした。
 オンサ:「どうしたの、どこにいくの。何が目的?」
 
 都築つらね さん:
 「うん。」(額をちょっと触りつつ
 「まずは、慰霊碑に行きたいと思って。」
 「今日は、ちょっと相談に乗ってもらいたい。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「・・・どうせそういうことだと思った。歩きながら、話せる用件?」
 
 都築つらね さん:
 「そだね。もやもやしてるから、歩いてた方が話しやすいとは思うから。」
 (そう言って、手を差し出しつつ。今回は先手で。)
 
 芝村 さん:
 手を繋いで歩いている。
 オンサは、さりげなく貴方を見ている
 
 都築つらね さん:
 こちらは上をちょっと見上げてから、目を合わせて。
 
 芝村 さん:
 オンサはべーと。舌だしてる
 
 都築つらね さん:
 うははと笑って。
 「おまえはほんとにわかってるよな。」
 可愛いったらありゃしない
 「・・・こないだの蜘蛛のこと。」
 「有難う、助かった。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「やっつけたわよ。援軍なくても、勝てたかもしれない。無傷じゃいられなかったと思うけど」
 
 都築つらね さん:
 「うん。俺の気が気でなくなるし。無傷で良かった。」
 「あれの意図はどこにあったと思う?」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「・・・んー」
 オンサ:「たぶん、試してるんだと思う」
 
 都築つらね さん:
 「各国を切り崩せるか?・・・それとも各国を護り通しているか?」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「殺すのが目的なら、戦力を集中するはず。だから、殺すのとか、勝つのとか、そういうのじゃなくて、別の理由の、戦争だと思う」
 
 都築つらね さん:
 「ふん・・・。」
 (声を小さくしつつで)
 「正直測りかねてる。まわりくどいんだよな、なんか。」
 「敵意にしては、なんかおかしい気は、する。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「緑はそういうものよ。回りくどくて、扱いに困る」
 
 都築つらね さん:
 「うん、そうなんだけどね。ただ、なんつっか、それ以上の何か、っていうのかね。」
 「俺も、ほら、気が小さいから。ただ心配になってるだけかもしれないけれど。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「その心配、重要・・・たぶん、封印者をさがしてるのかな」
 
 都築つらね さん:
 「・・・封印者っていうと、アレ対策か。」(くるくる指を回して
 
 芝村 さん:
 オンサ:「クーリンガンの。封印して欲しいんじゃないかな」
 
 都築つらね さん:
 「・・・ん、おっけい。有難う。ひとつ取れたよ。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「封印の人は、どこにいるのかしら」
 
 都築つらね さん:
 「思い当たる節は色々いるんだけどね・・・例の巫女の話も、まあそこらへん関係かもしれないとは、思ってたりはする。」
 周囲をちょっと見渡します、どんなところでしょうか。誰かいますか?
 
 芝村 さん:
 慰霊碑の前だよ
 誰もいない・・・
 
 都築つらね さん:
 んー。
 
 芝村 さん:
 オンサ:「FVBにいるけど、それが誰かは分からないの」
 
 都築つらね さん:
 ちょっとオンサに目配せして。たぶん伝えようとしてるのはわかると思うので。
 #くーりーんめー
 「だから、か。」
 
 芝村 さん:
 オンサは微笑んで、慰霊碑をぽんぽんと叩いた。
 さらにねじれた。
 
 都築つらね さん:
 きゃーーwww
 「・・・喜ぶの?これは、喜んでくれるのかしら?」(なんか亡くなった皆さん申し訳ないと思いつつ、暫し黙祷します
 すんませんすんません
 
 芝村 さん:
 オンサは少し微笑んだあと、またねといって離れた。
 びよよんと戻った。
 
 都築つらね さん:
 「ほい。有難う。 また今度。」
 ちょこたのしみにしてるーとかいえないじぶんがうらめしい
 「・・・さってとう。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「?」
 
 都築つらね さん:
 (あ、オンサが自分から離れた、ではなくて、慰霊碑から離れた、ですかw
 
 芝村 さん:
 ええ
 
 都築つらね さん:
 「ん、いや。何でも無し。」
 (はっはっは、と韜晦しつつ
 「そっちは先方に伝えるとして・・・」
 
 芝村 さん:
 オンサは貴方の頬をつんつんつついている
 オンサ:「うん」
 
 都築つらね さん:
 はっはっは(テンプレ通りの笑み
 巫女繋がりで。西條さんところのお二人、最近、知ってることは無い?」
 プラスして
 ちょっと、口パクで
 ヤバイナライウナ とやりつつ。
 
 芝村 さん:
 オンサ:「? 知ってるけど」
 
 都築つらね さん:
 「んー・・・なら、大丈夫か。」
 いや、クーリン知らないなら言うのヤバいかなとは思うんですが。
 「無事?そこだけでも聞きたい。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「無事そうよ。ドラゴンが、護ってる見たい」
 
 都築つらね さん:
 「つくづく頭上がらなくなったなあ・・・」(有難うございます有難うございます
 すげえボディガード、うわあ・・・
 「いやほんとに、こっちで何もできないまま時間ばっか経過しちゃってね。」
 orz
 
 芝村 さん:
 オンサ:「まあ、ドラゴンの考えてることは、私にも分からないから」
 
 都築つらね さん:
 「うん。それは、こっちで聞いてみるよ。有難う。」
 「・・・それと、これが、最後なんだけれど。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「うん」
 
 都築つらね さん:
 ふう、と息を整えてから
 「・・・民族不和、と俺らは呼んでる。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「うん」
 
 都築つらね さん:
 「あれからまあ、もう長い・・・とかいう前置きは、もうこの際良いね。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「まだ、どこかで?」
 オンサの表情が曇った
 
 都築つらね さん:
 「いや、最近大きな話は聞いてないんだ。」
 「ただ、別れたままで、ずっとそのまま。それで良いのかどうか、正直悩んでる。」
 「このまま時間が解決してくれるのを待つと言うのも、手かもしれないけれどね。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「難しいね・・・」
 
 都築つらね さん:
 「うん・・・まだ俺が前の国で藩王やってた頃みたいな、危なくなったら相手の国にかけつけるみたいな、そんな昔がね。ちょっと懐かしいんだわ。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「都築系の人が、今、よんた国で帰還事業をしてるみたい」
 
 都築つらね さん:
 なきたくなってきた!
 「・・・都築系全体からの評価は?」
 「評価、っていうとよそよそしいな・・・皆どう思ってる?」
 (悪い癖だわと苦笑いしつつ
 
 芝村 さん:
 オンサ:「賛成もあるけど、反対もある。反対の方が多いかな」
 オンサ:「でも。私は偉いなあと、思ってる」
 
 都築つらね さん:
 「だろね・・・あー、あほうだなあ、俺も。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「?」
 
 都築つらね さん:
 「ずっとさ、何にも決めないうちに、時間ばっかり過ぎていくなあと思ってね。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「そうね。でも、第七世界人主導でやるのも、変じゃない?」
 
 都築つらね さん:
 「それもそうなんだけど。ん、んー・・・そこも悪い所か。」
 「全部俺一人でやっちゃおう、ってさ。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「今だってできてないんだから、気負わないでも」
 オンサは笑ってる
 
 都築つらね さん:
 「ですよねー」
 うっはっはと笑いつつ。でもまあ、目だけはちょっとマジで。
 「さーてとう。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「?」
 
 都築つらね さん:
 「都築系の帰還事業やってる人ら、国の中に事務所みたいなところ、持ってる?」
 「集会所でも、関わってる人がいるところでも。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「うん。知ってる」
 オンサは貴方に変な形のメモ帳を渡した
 
 都築つらね さん:
 メモ帳に手を乗せつつ、
-それと・・・今から、行ける?買い物してから。オンサへのお礼と、その人らにちょっと差し入れもしたい。」
+「それと・・・今から、行ける?買い物してから。オンサへのお礼と、その人らにちょっと差し入れもしたい。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「・・・」
 メモ帳がべよよんと尾本に戻った。
 オンサ:「言い方しだいかなあ・・・」
 
 都築つらね さん:
 「おまえはほんっとうにかわいいよな!」(ぜんりょくでさけんだ!
 「デートしようぜ。」
 
 芝村 さん:
 オンサ:「・・・うん」
 オンサは少し微笑んだ
 
 /*/
 
 はい。お疲れ様でした
 
 都築つらね さん:
 お疲れ様でしたー
 最後もっといい言葉あったかなーと思いつつ、今の自分の全力でした
 
 芝村 さん:
 いいんじゃね。
 
 都築つらね さん:
 はいw
 
 芝村 さん:
 評価は+1+1でした。秘宝館には1,1で依頼出来ます。
 
 都築つらね さん:
 了解しました。有難うございます。
 
 芝村 さん:
 では解散しましょう。お疲れ様でしたー
 
 都築つらね さん:
 はい、重ねて有難うございました。
 お疲れ様でしたー
 
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