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    <title>紫雪の技術メモ</title>
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    <description>紫雪の技術メモ</description>

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    <dc:date>2011-08-19T09:15:19+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/13.html">
    <title>Javaネタ</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/13.html</link>
    <description>
      *Javaネタ

昔、無名クラスを見つけて、
なんだこりゃ！？って喜んで載せてたけど、

クロージャや関数プログラミングが流行になった今、
結局静的にしかインスタンスを生成できない仕組みなんて
時代遅れなのかもしれない。

Java1.7について書いてみようと思う。    </description>
    <dc:date>2011-08-19T09:15:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/2.html</link>
    <description>
      **技術メモ
-[[トップページ]]
-[[究極の掲示板プロジェクト]]
-[[SVNの導入手順]]
-[[正規表現]]
-[[WEB開発統合環境]]
-[[Javaネタ]]
-[[Oracleネタ]]
-[[ファイル保管系]]
-[[開発日記]]
-[[ネタ]]
-[[やること！]]








&amp;counter()    </description>
    <dc:date>2011-03-16T08:00:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/1.html</link>
    <description>
      *技術メモへよーこそ。

とりあえず、ようこそ。
こそこそと技術的な内容を適当にメモっていく予定です。

気が向いたらどなたか参加してやって下さいな。


#kawase(USD_JPY)


**感想・要望などあればどうぞ。 
- とりあえずデザインはまだまったく未定です。　これから詰めていきます。  -- 紫雪  (2005-11-25 18:10:15)
- どんな技術をメモってこーかなしかし。  -- 紫雪  (2005-11-27 18:45:17)
- あ、参加しようにも、今は管理者限定更新のページしかないね。　新しくカテゴリ作ってくれると非常に嬉しかったりはするんだけど、さすがにそこまでしようって猛者はいないよなぁ。　まあ、いずれなんとかします。  -- 紫雪  (2005-11-30 11:31:14)
- ちょっとここが止まってるのは、新しい企画を練ってるから。  -- 紫雪  (2005-12-19 11:31:25)
- 最近パソコンがもうダメぽ。  -- 紫雪  (2006-01-23 00:10:08)
- シンプルイズベストさんのノベルリレーシステムを参考にして、独自で作ろうと思ってるんだけど、なかなか時間がないわー。  -- 紫雪  (2008-06-26 11:27:13)
- 参考になりました。ありがとうございました。  -- あるふ  (2010-11-05 16:52:52)
- お役に立てて嬉しいです＾＾  -- 紫雪  (2011-03-16 07:33:56)
#comment(vsize=1,nsize=25,size=60)    </description>
    <dc:date>2011-03-16T07:33:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/17.html">
    <title>正規表現</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/17.html</link>
    <description>
      *正規表現

**正規表現とは？

どっちかつーと抽象表現。
複雑な意味を持つ記号表記のこと。
ある範囲を指す文字列。


**メタキャラ

単体で、文字そのものとは別に意味を持つ文字？

|「^」（キャレット、山形、ハット）|１．行頭（行の先頭）|「 ^test 」　で、行頭がtestのものだけ拾う。|
| |２．（ブラケット表現内では）否定|「 [^abc] 」　で、[]内がa,b,c以外の１文字を意味する。|

|「$」（ドル記号）|行末（行の末尾）|「 .txt$ 」　で、テキストファイルのみ指定など。|

|「.」（ピリオド、ドット）|任意の一文字|「 ..Z 」　で、最後がZになる３文字のもの全てを指定。ただしパスの中では「?」を使う。|

|「*」（アスタリスク）|１．直前の文字の、０回以上の繰り返し|「 aa* 」　で、aaaaa などを表す。|
| |２．０文字以上の任意の文字（パスの中で使用）|「 ./* 」　で、全てのファイル・フォルダを指す。|

|「?」（クエスチョン）|１．直前の文字の０回または１回の繰り返し|「 aa???? 」　で、aabc などを表す。|
| |２．任意の１文字（パスの中で使用）|「 ./file_NO?.txt 」　で、file_NO1.txt などを指す。|


|「+」（プラス）|直前の文字の一回以上の繰り返し|「 aa+ 」で、aaa などを表す。（*の、文字数＋１バージョン）|

|「-」（マイナス、ハイフン）|前後に指定された文字の範囲（ブラケット表記）|「 [0-9] 」で、０から９までの間の任意の１文字|


|「」（）||「  」|

|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|
|「」（）||「  」|






**おまけ

|正規表現|拡張正規表現| |
|grep|egrep|「Global Regular Expression Print」|
&gt;grep [option] pattern [file]

・JavaScript1.2から正規表現が使用可能
・Java1.4から正規表現が使用可能　（java.util.regex）    </description>
    <dc:date>2009-10-24T15:40:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/16.html">
    <title>Antメモ</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/16.html</link>
    <description>
      ここではAntに関するメモを書いていこうかと。

プロパティに入れる値（クラスパスなど）を、フォルダから再帰的に取得して
一つに繋げたい場合の書き方。

	&lt;path id=&quot;classpathlist&quot; &gt;
		&lt;fileset dir=&quot;ディレクトリパス&quot; &gt;
			&lt;include name=&quot;**/*.jar&quot; /&gt;
		&lt;/fileset &gt;
		&lt;fileset dir=&quot;ディレクトリパス&quot; &gt;
			&lt;include name=&quot;**/*.jar&quot; /&gt;
		&lt;/fileset &gt;
	&lt;/path &gt;
	&lt;property name=&quot;classpath&quot; refid=&quot;classpathlist&quot; /&gt;    </description>
    <dc:date>2009-05-12T20:28:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/9.html">
    <title>やること！</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/9.html</link>
    <description>
      *やること！


やることをここに羅列していこう。
終わったら消すこと！


- タグライブラリのデファクトスタンダードの検索と調査。  -- 家で  (2007-12-05 18:28:02)
- 不変クラスについての調査を家ででも行うべ。  -- 調査小ネタ  (2009-03-28 10:58:40)
#comment(vsize=1,nsize=25,size=50)    </description>
    <dc:date>2009-03-28T10:58:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/15.html">
    <title>ファイル保管系</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/15.html</link>
    <description>
      *ファイル保管系

Webスペース上に、ファイルを保管しておけるサービス。
保管でなくとも、Webを経由してファイルのやりとりが行えるサービスをまとめる。

----

ファイルバンク【FILEBANK】
http://www.filebank.co.jp/

比較的早い時期に、大規模なファイルの共有を行えるサービスとして有名になったサービス。
ファイルストレージサービスとしては有名だが、他人とのファイル共有、
アップロードしたファイルの配布などに、非常に手間がかかるため、最近は人気が落ちてきた？
個人で使用するには十分なサービス内容。
&amp;bold(){ファイルアップロードから１４日間の保存。}

----

MediaFire
http://www.mediafire.com/

容量無制限な無料ファイルストレージサービス。
ファイルのアップロードにログインを必要としなかったり、もはや不思議と呼んでいいサービス内容。
現在その使い勝手を調査中だが、かなり最強くさい。
あまりにうますぎる話だと疑いたくなるのが人の性分というもので、
しばらく用心しながら使ってみて、所感を載せていこう。

本当に有用なようなら、使い方を含めた特集を組んでみようかな。


----    </description>
    <dc:date>2008-06-26T17:00:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/14.html">
    <title>Oracleネタ</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/14.html</link>
    <description>
      *Oracleネタ


Oracleに関しての業務に役立つネタを書いていこうと思います。



オラクルパーティション
http://www.ne.jp/asahi/hishidama/home/tech/oracle/partition.html

適当にTips
http://www.occn.zaq.ne.jp/maekawa/oracletip/    </description>
    <dc:date>2008-05-14T13:50:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/12.html">
    <title>WEB開発統合環境</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/12.html</link>
    <description>
      *WEB開発統合環境

このページでは、WEBサイト運用における、全てを網羅した
開発の統合環境を作成してみたいと思います。

じりじりと進めていく予定です。


まずは、WEBサイト作成にあたっての、CGI系の開発言語の策定ですが
とりあえず、フリーWEBスペースではもう扱われることが定番となっており
かつ簡単＆オブジェクト指向ということで、

PHPを採用したいと思います。


統合開発環境といったら、eclipseベースにしといたほうが懸命そう。
ということで、ひとまずPDTに着目しました。


**参考リンク


http://blog.ne2ma2.com/archives/83

http://de-lab.com/development/eclipse/eclipse/




上記サイト様の記事を参考にして、自分で構築してみたら、
手順を書いていこうと思います。



予定としては、これにaptanaのプラグインを足して、
JavaScriptその他の開発＆デバッグも行えるようにする予定。

一応、aptanaだけでWEB系は全部いけるだろうと踏んでるんだけど、
重そうというのもあって、HTMLやCSSのプラグインは他を探すのもありかなと思ってます。

しかしなんというか、便利な世の中になったものだねホント。    </description>
    <dc:date>2008-04-08T10:14:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/11.html">
    <title>SVNの導入手順</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/siyuki/pages/11.html</link>
    <description>
      *SVNの設定方法

**１．SVNのダウンロード

http://subversion.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList?folderID=91
上記のサイトから、落としたいSVNを取得する。

普通のsvn-1.4.5-setup.exeとかでいいみたい。


**２．インストール

ダウンロードしたSVNのexeを実行して、nextを押していけばインストールは終了する。
選択できる部分はインストールフォルダ程度。

一応Windows 95系のユーザは 環境変数 APR_ICONV_PATHを設定する必要がある。
 SET APR_ICONV_PATH=&quot;C:\Program Files\Subversion\iconv&quot;


**３．リポジトリの作成

SVNのデータ格納領域である、リポジトリを作成する。
今回はドライブ直下に、以下の構成でフォルダを作成。
C:\svn\
この直下に、プロジェクトごとにリポジトリを用意していく形が望ましい。
今回は、「TestProject」という名前のリポジトリフォルダを作成していく例を紹介する。

 コマンドライン：
 svnadmin create --fs-type bdb c:/svn/TestProject/
 もしくは 
 svnadmin create --fs-type fsfs c:/svn/TestProject/

上記コマンドで、「TestProject」配下をリポジトリにできる。
この際のFSタイプだが、基本的にはFSFSを使用するのが良い。
ファイル制御の、従来の形式がBDB。新形式がFSFS。今後、BDBはサポートされなくなる方向なので
問題が無い限りFSFSを使っていくことをお勧めする。


作成したリポジトリにアクセスするには、

 コマンドライン：
 file:///c:/svn/TestProject/

のように書く。普通にコマンドラインでフォルダパスを書いても、リポジトリにアクセスすることにはならないので注意！
UNC パスで書く場合、
 file://ServerName/path/to/TestProject/
のように書くことができる。


リポジトリのバックアップには、リポジトリに指定したフォルダそのものをコピペしても良いが
 svnadmin hotcopy path/to/repository path/to/backup --clean-logs
上記のように書くのがより望ましい。


リポジトリ内部には、まず
trunk 
tags 
branches
の三つのフォルダを作成して、各種操作で切り分けるのが一般的なリポジトリ管理の方法のようだ。
 svn mkdir file://localhost/c:/svn/TestProject/trunk    -m &quot;trunkの作成&quot;
 svn mkdir file://localhost/c:/svn/TestProject/tags     -m &quot;tagsの作成&quot;
 svn mkdir file://localhost/c:/svn/TestProject/branches -m &quot;branchesの作成&quot;


**４．サービスの起動

ネットワークからリポジトリにアクセスする場合、ＳＶＮサーバを立てる必要がある。
自分だけで使用するので無い場合、必ず必要になるので、ほとんどの場合使われることになる。

 svnserve.exe --daemon  （svnserve.exe -d  と省略可能）

上記コマンドで、サービスを実行することができる。
svnserve が起動し、ポート 3690 でリクエストを待ち受けるようになる。
サーバには、
 svn://localhost/svn/TestProject/
でアクセス可能。

この際、ルートフォルダの指定もできる。
 svnserve.exe --daemon --root c:\svn  （svnserve.exe -d -r c:\svn  と省略可能）
 svn://localhost/TestProject/
--root スイッチを使えば、異なったドライブや階層にも自由にアクセスできる。


svnserve をサービスとして実行！
 sc create svnserve binpath= &quot;\&quot;C:\Program Files\Subversion\bin\svnserve.exe\&quot;
    --service --root c:\svn&quot; displayname= &quot;Subversion&quot; depend= tcpip start= auto
このように書くと、ＳＶＮサーバをWindowsのサービスとして登録できる。

サービス作成後に、説明の追加もできる。これは Windows のサービスマネージャに表示される。
 sc description svnserve &quot;Subversionサーバーです。&quot;



**５．外部接続設定

外部からの接続に対して、ＳＶＮでは認証を行うことができる。
svnserve での認証方法はいくつかパターンがあるが、ここでは最も一般的で簡単な
方法を紹介しようと思う。

リポジトリに設定したフォルダの直下に、confフォルダがある。
この中に、svnserve.conf、authz、passwdの３つのファイルがあるが、
今回編集するのはこのうち二つのみ。

まずは、svnserve.confについて。
 [general]
 anon-access = read
 auth-access = write
 password-db = passwd
などのような記述があるはず。ひとつずつ解説していこう。

anon-access・・・誰にでもつけるアクセス権限。readならチェックアウトのみ。
　　　　　　　　writeにすれば誰でもコミット可能になるが、セキュリティ的にお勧めできない。
auth-access・・・認証を伴ったアクセス権限。通常こちらにwrite権限をつけるべき。
password-db・・・認証（ユーザーID・パスワードチェック）時に照合するファイルパスを記述する。
　　　　　　　　相対パスによる指定が可能なので、複数のリポジトリを１ファイルで管理することも可能。

password-dbに使用するファイルは、自分で自由に名前をつけることができるが、
ここはデフォルトのpasswdファイルを使うこととする。

passwdファイル内に、「ユーザー名 = パスワード」の形式で記述すればユーザーごとの設定が可能。
 [users]
 username = password
 testuser = testpass
 ...

こうしておけば、どのユーザーがコミットしたかの判別も行えるようになる。
ちなみに、上記の各種設定は必ず左詰めで書くこと。半角スペースを空けるとサーバが立ち上がらなくなる。


**６．SVNクライアント

TortioseSVN（トータスSVN）のダウンロード
tortoisesvn: TortoiseSVN Downloads
http://tortoisesvn.tigris.org/download.html
メニューの日本語化のためにJapanese Language Pack も落とすべき。

インストール後はOSの再起動が必要。
一応、しなくても扱えてしまうようだが・・・。




**参考サイト様

TortoiseSVN
http://tortoisesvn.net/docs/nightly/TortoiseSVN_ja/index.html
SVNクライアントである、TortoiseSVNの解説がメインのサイト様ですが、
その中でサーバとしてのSVNの説明なども詳しくされており、非常に参考になります。
ただし長いので、簡単に設置したい人には向きません。極めたい人向け。

Subversion メモ
http://www-aos.eps.s.u-tokyo.ac.jp/~takagi/SubversionMemo.html
こちらも非常に詳しくまとめられており、深く知りたい人に最適なサイト様です。

てんぷらメモ
http://terai.xrea.jp/Subversion.html
見やすく簡単にまとめられており、SVNはやったことないけど時間も無い！という人向け。


**おまけ
http://gihyo.jp/dev/column/01/management/2007/0622
サーバのセッティングが完了したら、各クライアントから呼び出してみよう！
色々なツール？からSVNにアクセスする方法が紹介されています。

CVSとSVNの差異
http://www.limy.org/program/subversion.html
CVSとの変更点をまとめられており、説得材料に最適なサイト様です。



----
----    </description>
    <dc:date>2008-03-24T18:16:39+09:00</dc:date>
  </item>
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