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    <title> 御薗治療院 wiki </title>
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    <description> 御薗治療院 wiki </description>

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    <title>意識と正しい姿勢</title>
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    <description>
      &amp;sizex(5){正しい姿勢を図示しましたが、正しい姿勢というのは、人によって違いがあります。}

&amp;sizex(5){腰が大きく曲がった人が、図のような正しい姿勢をしようとすると５分とは維持できないだろうと思います。}
&amp;sizex(5){これを解消するためには、正しい姿勢になったつもり姿勢というのがとても効果的です。この方法ならどんな姿勢の人であってもできますし、何かをしていても意識するだけなので、注意さえしていればいつでも行うことができます。}

&amp;sizex(5){正しい姿勢が身体を楽にするということは、やってみればわかりますが、正しくない姿勢をしている人に如何に無理なく正しい姿勢をとってもらえるようになるかを考えてみると無理矢理やってもらっては意味がありません。}

&amp;sizex(5){正しい姿勢の項目図で紹介したところに意識を置くようにして座ってみて下さい。大事なことは、腰が前にでて、下腹部が僅かに緊張させ等々という意識を同時に行いながらゆったりと座ることです。形を気にしすぎないで、無理でないなら、図のような形に近づけるということで十分です。}
&amp;sizex(5){この方法なら仕事中でも行えますが、一日のうちで一度は（５分程度でも構いません）正しく座ろうとするようにだけはして下さい。}
&amp;sizex(5){また一日では決して会得できる方法ではないので、最低でも３週間は必ず続けてみてください。そうしないと効果がハッキリわかりません。}

&amp;sizex(5){これができれば、楽に身体全体に意識を張り巡らせることができ、楽になってくると思います。}    </description>
    <dc:date>2011-09-27T10:14:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/2.html</link>
    <description>
      k**メニュー
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&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-09-26T09:17:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/1.html</link>
    <description>
      *&amp;SIZE(30){御薗治療院}
&amp;SIZE(20){御薗治療院の}&amp;bold(){wiki サイトです。}
----
このページの来院者総数は&amp;counter()です 
本日の来院者数は&amp;counter(today)です
昨日の来院者数は&amp;counter(yesterday)です
----
&amp;SIZE(16){御薗治療院のＨＰを管理していますが、日々の更新にホームページ作成ソフトを立ち上げファイルをアップロードして更新するという手間がなかなか馴染めないと思っていました。}&amp;font(blue){XOOPS}&amp;SIZE(16){等も立ち上げてみましたが、&amp;font(blue){XOOPSのニュース}のような簡単にテキストを更新するような機能のものはないものかと思案していました。}
&amp;SIZE(16){そこで wiki を利用した情報更新をしようかと思い立ち上げることにしました。}
&amp;SIZE(16){健康管理の情報や治療家の専用ページを作ってみようと思っています。}
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&amp;SIZE(16){まず治療法の説明や診断法の説明のところで、筋力検査についての内容を記述しています。徐々に更新していきます。}(2008/03/07)
----
----
&amp;SIZE(16){東洋医学についての疑問という項目を作ってみます}(2008/03/08)
----    </description>
    <dc:date>2010-08-26T17:24:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/13.html">
    <title>東洋医学の疑問</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/13.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;東洋医学と聞くと神秘的とか思想的といわれたりします。&lt;br /&gt;
全く信じない人は、まやかしだといわれますが、よく考えてみるとまやかしといわれてもおかしくないところが多々あるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
私がいうのもなんですが、東洋医学の診断法は、本によって全く違うことが書いてあったりするのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これを最初見た時に何の疑問も起こらない方が不思議だと思います。だから頭の固い人にとっては、やる気を無くしてしまうこともあるのかもわかりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
また考えなければできませんが、考えてできるものでもないという不思議な医学なのかもわかりません。まあ、そんなことを何千年も前から書かれていたものが信じられているのですから、まやかしといわれても仕方がないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
東洋医学の基礎になっている古典という書物があります。難行、素問、霊枢という古典は、代表的な書物なのですが、あまりにも突拍子もないことが書かれていることもあるので、難解だとされています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
日本にも鍼灸の書物があり、御薗治療院の名前の由来にもなっている夢分斎というお坊さんが病の根源は腹部にあるとし、腹部にあらわれた邪を取り去る腹部打針法というのを考えたのですが、この腹診の図が残っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ただ、先程書いた難行という書物の中にも腹診図があり、その腹診図と夢分斎の腹診図には、臓腑の配当が同じではないところがあります。西洋医学で臓腑の位置が違う書物があるといったら、全く話にならなかったところですが、夢分斎は、多くの書物を読んだとされているので、当然、難行の存在も知っていたと思うのですが、それでも全く配当図が違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
このことを疑問に思わない方がおかしいと私は思うのですが、何故か東洋医学をする人達は、問題なく受け入れています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そして現代にも様々な腹診図が存在し、同じ腹部を診断しているのにもかかわらず、何故同じ場所に診断図がないのか・・・。&lt;br /&gt;
本当に不思議でなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
自分がやっている腹診図が正しいとはいうのですが、何故同じにならないのかという疑問は誰に投げかけても正しいと思える答えにならないのです。&lt;br /&gt;
やはり常識的に考えて、それはおかしいと思うのですが、あまり問題にされていないということに私はずっと納得がいきませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それなら、自分なりに納得できる答を考えたいと思った訳です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ここで重要になるのが、東洋医学には思想的背景があるということです。東洋医学は、気の医学であるともいわれます。気が活性化してはじめて、その意味がわかるともいわれていますが、それでは気とは何かといわれて、一言で答えられる人はいないのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
何となく、その存在はわかりますが、言葉ではあらわせられないというのが本音でしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ますます謎につつまれた医学ですが、一つの思考であると考えた方が良いのではないかと私は思いました。人間が何かを思考すれば、神経細胞のおかげで、何らかの微弱電流が流れるはずです。そしてその微弱電流は、極微量なエネルギーとなって一つの場を形成しているのではないかと考えたのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
磁場や電磁場といわれる場が何かを思考することによって作られ、それが生物に影響を与えるのではないかと・・・。それを気と呼んでいるのではないかと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どんなことでも良いので物事を考えると身体にエネルギーが作られ、一つの場が形成されるのではないかと考えたのです。&lt;br /&gt;
個人的にエネルギーの場には違いがあり、それを表現すると曖昧な形でしかあらわせない。だから違う形になっているのではないかと考えています。&lt;br /&gt;
夢分流という思考をすると夢分流の場ができあがり、夢分流の診断ができると考えると古人が確立した治療法を現代に再現することができるのではないかと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そうやって人から人に伝わってきたものが東洋医学なのかもわかりません。一人の人が考えたことに対して同じことを考えようとすると同じ現象が起こる。これが気の医学である東洋医学の真髄なのではないかと思っているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
まやかしの治療にまやかしのような説明ですが、意外にもそういう方法で身体を実際に変化させてしまえることができるのですから、不思議といえば不思議なことなのだろうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのことを肯定も否定もしないで、ただ現象だけを受け入れることが東洋医学で最も必要なことなのかもわかりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そんな曖昧なと思われるかもわかりませんが、それで身体が変化するのなら、その手を使わずにはいられないのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
つまり思考や意識は気そのものであり、東洋医学における診断図の違いは、その場の違いだと考えれば、診断図が今までの書物と全く違っていても何ら不思議なことではなくいということがいえるのだと思います。 &lt;/font&gt;  &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;思うことがエネルギーになり、思いを身体に伝えると何らかの変化が起こります。これを気功と呼んでいるのだと思います。&lt;br /&gt;
例えば、緊張という言葉をエネルギーとして、他人に与えると肩に緊張が起こり、弛緩という言葉を与えると肩は弛緩します。&lt;br /&gt;
嘘だと思う方もあるはずですが、ある程度本当です。ある程度という言い方をしたのは、条件があるからです。最初から緊張している肩には逆転現象が起こるか全く変化がないという現象が起こります。&lt;br /&gt;

肩に何らかの問題がなければ、筋肉は思いのエネルギーを受け付けます。ただその思いのエネルギーは純粋でなくてはなりません。&lt;br /&gt;
緊張という言葉を発する人が、そんな現象は起こるはずはないという思いがあれば、起こりません。そういう現象が起こると信じている人にも時々起こらない時があります。&lt;br /&gt;

そういうことは起こっても起こらなくてもどちらでも良くて、ただ現象を知りたいと思い、緊張という言葉をエネルギーとして与えることに徹した時だけにこういう現象は起こるのです。&lt;br /&gt;

不思議なことだと思う方もあるかもわかりませんが、それが純粋思考という考え方です。ただエネルギーを与える。それ以外に何の思いもない。&lt;br /&gt;
これが重要なのです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2009-07-04T22:25:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/41.html">
    <title>正しい姿勢</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/41.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;img width=&quot;480&quot; height=&quot;360&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://www7.atwiki.jp/_pub/omisono/sisei02.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;正しい姿勢で坐っている状態、意識を全体的に向ける必要があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この姿勢を&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#FF0000&quot;&gt;３０分続けられれば&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
物の見方まで&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;変わってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
意識を全身に巡らさなければ長時間の正しい姿勢は不可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この姿勢を続けるとわかりますが、最初は辛いと感じるとは思いますが、１５分間坐っていると徐々に気持が良くなってくるのに気づくと思います。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;単純な腰痛や肩凝りなどは、これを２～３日続けていくだけでも良くなります。慢性的な肩こり、腰痛だと思いあきらめているようなものであっても、楽になってくることが多いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
正しい姿勢は、抗重力筋を鍛える方法でもありますが、意識を活性化させる方法でもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
２時間ぐらい、この姿勢を続けていると身体全体が軽くなり、立った瞬間に足がなくなったと思う程、軽くなったりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
仕事で長時間電車に乗らなければならない人で、この方法を実践してから身体の疲れ全く違うとおっしゃっていましたが、同じ姿勢を続けることは、本来身体にとって苦痛なものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
マッサージをしたり、刺激をしてもなかなか軽くならなかった症状も今まで経験したことがない程、楽になったりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
いかに正しい姿勢で静止していることが、本来の血流を阻害しないのかが、よく理解できるようになると思います。血流さえ阻害しなければ長時間静止していても身体が辛くなることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
電車通学をしていた学生の頃に実践した方法ですが、私自身、３年間腰痛と付き合っていましたが、治るのに３日しかかかりませんでした。それ以来全く腰痛は起こりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
あれ程痛かったことはなんだったんだろうと思う程です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それまでは、電車の中の&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;２時間は苦痛以外の何者でもありませんでしたが、この方法で坐るように心がけてから苦痛だとは感じなくなりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
また長時間立っていても、同じことが起こりました。２時間立っていても真っ直ぐキチンと立っている時の方が、だらだらと立っているより、疲れ方が違います。それどころか、キチンと立っている方が、身体の疲れがとれてくるのです。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF6600&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;リラックスをするということを&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;勘違いしているのではないかと思わざるを得ません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
姿勢に対して見方を変えなければならないのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
本当の意味でリラックスをするということは重力に逆らわないということです。悪い姿勢で坐っているということは、重力に逆らっているということになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
重力に逆らい続ければ当然ですが&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#FF0000&quot;&gt;身体の疲れは酷くなる一方&lt;/font&gt;だということがわかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
とても単純な考えですが、重力から逃れるためには、身体に少し注意を払っている必要があるのだということがわかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
慣れてくれば正しい姿勢をしていても、そんなに苦痛に感じることもありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この方法を推奨し、様々な人に正しい姿勢を訴えてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その結果、肩凝りや腰痛だけでなく、免疫疾患と呼ばれている病気に対してもある一定の効果があるのではと感じるようになってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
もちろん、正しい姿勢だけで全ての免疫疾患が治るという訳ではありませんが、かなりの効果が期待できるのではと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#FF6600&quot;&gt;お金も場所も時間も殆どいらない&lt;/font&gt;方法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
是非一度試してみて下さい。ただ正確に正しい姿勢をとる必要がありますので、これから更新していく説明をよく読みながら、少しずつやっていって下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
毎日１５分でもやれば、きっとその効果に驚くのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
正しい姿勢で重要なことは、自分の身体を意識するということです。身体に注意を払うということは、気を付ける　つまり&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「お気をつけて」&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;という意味です。&lt;br /&gt;
患者さんを勇気づける言葉として用いているのではなく、&lt;font color=&quot;#0000FF&quot;&gt;&lt;strong&gt;注意を払って生活して下さい&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;という意味があるのがよくわかります。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
自分の身体に注意を払えなければ、本当の異常を探すことはできませんし、&lt;strong&gt;異常を探すことができなければ、治療することは不可能&lt;/strong&gt;なのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
痛みのある場所だけが異常なのではないということも正しい姿勢を心がけているとわかるようになると思います。様々なところの異常が浮彫になってくるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのために姿勢に注意をする訳です。姿勢に注意を払えば、見た目も良くなり、見た目が良くなれば運もあがってくるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
正しい姿勢は、それを促してくれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
良いことばかりではなく、最初は、正しい姿勢は辛いのが普通です。辛いことを避けて楽に健康になろうと思っても難しいところがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ただ、一生懸命努力したからできるかというとそうでもありませんので、注意しながらやってみて下さい。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;#FF9900&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;background-color:rgb(255,255,0);&quot;&gt;如何に自分が普段から余計なところに力を入れているのかを再確認して貰えると思います。&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
正しい姿勢を取り続けることは、いわば、動かさない運動だといえます。&lt;br /&gt;
ただ動かしただけでは、本当の効果はあがりません。&lt;br /&gt;
正しく静止させることができてこそ正しい動きができるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その意味がわかった人だけが、正しい姿勢の意味がわかります。&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
正しい姿勢についての書き加え&lt;br /&gt;    </description>
    <dc:date>2009-06-06T08:10:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/46.html">
    <title>スクワット</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/46.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;スクワット&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スクワットというとアントニオ猪木がやっていたのを思い出してしまいます。私の学生時代にもアントニオ猪木風のスクワットがクラブ内で流行り、ことあるごとにスクワットをしていたのを思い出します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スクワットで足腰を鍛えるというのは、当たり前でしたが、意外にもスクワットのやり方ひとつで足腰の強化にもなれば、逆に足腰を弱めてしまう結果にもなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
単純なスクワットは身体をやや前傾気味にして行うことが多いと思いますが、この方法では、足腰を鍛えるどころか逆に足腰にバランスの悪い負担をかけてしまうことにもなりかねません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
私は学生時代５００回スクワットをすることを日課にしている程で、足の筋力は他の人よりあったと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それでも私の腰の痛みが緩解することはなく、３年も悩まされていたのを今でも思い出す程ですが、正しいスクワットの方法をやることによって、腰の痛みから解放されたのは”吃驚！”するほどでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
正しい姿勢をすることと同様にスクワット運動をすることで、かなりの効果をあげたのではないかと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
私自身の方法は私の癖を利用した方法なので、詳細は避けますが、基本的な方法は同じです。&lt;br /&gt;&lt;img width=&quot;480&quot; height=&quot;360&quot; border=&quot;1&quot; alt=&quot;スクワット&quot; src=&quot;http://www.o-misono.com/images/wiki_image/sukuwatto.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
図のように正しいスクワットをすると５００回難なくできていたのに５０回もすると息があがってしまう程の辛さを感じました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
学生の時ですから、そこまで辛いと感じるのはどうしても解せない思いでしたが、とにかく足がパンパンになったのを思い出します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
同じスクワットであってもそれ程違いがあるということだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
しかし、姿勢とスクワットによって、３年間痛み続けた腰はスッキリしてしまったのには、本当に驚きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この時に思ったのは、運動の仕方だと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ選手も沢山来院されますが、ほとんどの方は、正しい運動をしていないのではないかと思うことばかりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのひとつに足の指の硬さを観察した結果があります。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;スポーツ選手で正しく運動しているのなら、足の指が硬くなるはずはないはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
足の指は心臓から一番遠いのですが、足の指が全身の血流をあらわすからです。血流が悪くなれば当然、組織は硬くなってしまいます。&lt;br /&gt;
足の指の状態を観察すれば、血流障害があるかどうかは簡単にわかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ選手の足の指先が硬くなっているということは、何らかの理由で全身の血流が悪くなっていると考えられるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スクワットと足の位置&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スクワットも足の位置を僅かに変化させるだけで、負荷が大きく違うのがわかります。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://www.o-misono.com/images/wiki_image/s%3Fwat02.jpg&quot; alt=&quot;スクワット足位置&quot; /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;足の位置を真っ直ぐするのか、やや内側にするのかで、スクワットの負荷が大きく変わってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この現象を知らないと、正しいスクワット運動は行えません。正しくスクワットを行うためには、自分の癖を知り、その癖とは違う動きをしながらやってみることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
スクワット一つをとってみてもちょっとした工夫で、僅かな練習で効果をあげることができます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;つづく・・・&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
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    <dc:date>2008-07-18T11:14:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/51.html">
    <title>手</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/51.html</link>
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&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;手も足も指先は同じようなポイントに反応がでてきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
常に指の爪先のまわりにﾎﾟｲﾝﾄがでてきます。爪の周囲や指腹には軽く押さえても痛みがあったりします。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
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    <dc:date>2008-05-21T06:57:24+09:00</dc:date>
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    <title>オルゴンリングの擦る場所</title>
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&lt;p&gt;オルゴンリングを使って擦る場所を図示してみます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
基本的には手足の末端（指先）特に爪の周囲が重要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
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    <dc:date>2008-05-20T21:31:38+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/37.html">
    <title>今の風邪の傾向について</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/37.html</link>
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&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;今の風邪の傾向&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;についてを書いてみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
花粉症の季節なのですが、花粉症は基本的に風邪の変形だと思われます。数種類の風邪が深さをかえて存在しているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img width=&quot;480&quot; height=&quot;640&quot; src=&quot;http://www.o-misono.com/images/wiki_image/kaze_hanno.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;こんな感じの傾向がありましたが、もっと詳細なところを調べれば反応点が沢山あります。おおまかな反応点の紹介です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
陽明と少陽が混ざった形で後頚部や胸部に存在しています。手足にもそういう反応があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この治療法として、経筋治療が適応でした。胆経と胃経の刺針で消失するようです。もちろん、これは一つの答えであり、他の答えもあると思います。通常の経絡上でもこれらの反応を消失させることは可能だと思いますので、術者の方は、様々な方法を考えて下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
他にも陽明と太陰の組合せの場合もありますが、症状は殆どないことも多いので注意が必要です。&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;2008/03/21時点です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
風邪は、どんな治療をするうえでもとても重要な治療になります。風邪の反応があると、思っているような反応がでてこなかったり、治りがわるかったりするのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
風邪といっても無症状で風邪反応だけ存在する風邪も沢山ありますので、風邪であるかどうかは、筋力検査をしなければわかりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
腰痛の治療をしようと思っても、風邪の反応を消去しないと腰痛の治療ができないことも多々あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
病気は、層状になって存在し、表層にある反応を消去しないと、本当の治療はできないということがあるということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
逆に風邪の治療をしただけでも腰痛が楽になっていったりするので、風邪は万病の元という昔からいわれている言葉は、間違いではないと再確認することができるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
筋力検査によってどうやって風邪を見付けだすのかというと術者が風邪という言葉を意識（条件付け）筋力検査を行います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その言葉の持つ意味がエネルギーとなって、風邪があれば共鳴するように反応してくるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その共鳴現象を利用すると様々なものを診断することができるということです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;２００８０５１２&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
高熱のでる風邪やお腹をこわす風邪、咳だけが残る風邪の人が多く季候の変動に身体がついていかない人が多いのだと思います。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ただ、こういう内熱し、突然高熱になるような風邪の場合、高熱で身体が対応している場合があるので、高熱がでることは決して悪くないことだとも考えられます。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
アトピーのある子供が高熱を出して皮膚が綺麗になったという子供が最近来ましたが、これも典型的な内熱を発散させた例です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
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    <dc:date>2008-05-12T19:50:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/36.html">
    <title>風邪について</title>
    <link>http://www7.atwiki.jp/omisono/pages/36.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;風邪について&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;一般的に風邪は、冬場にかかるもので、発熱、悪寒、食欲不振、関節痛等々の症状が起こります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
しかし、東洋医学的には、それだけを風邪だとは認識していません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
熱のあがる風邪は、基本的に身体を暖め、頭頚部を冷やして、ジッとしていれば、普通は治っていくものです。&lt;br /&gt;
３９度以上の熱があっても、そのタイミングさえ間違わなければ薬を飲む必要もないのが普通です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
身体を暖めて、ジッとしていないとこじらせて、肺炎になったりしますので、最初の段階がとても重要だといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ただ、発熱する風邪より、発熱しない風邪の方が、長続きし、体調不良を起こしやすい傾向にあります。こういう状態を内熱する風邪といいます。表にあれば発汗下熱させることができますが、内熱するとどうしても簡単には下熱しません。逆に体温計で体温が低くなることもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
東洋医学には、太陽病、少陽病、陽明病、太陰病、少陰病、厥陰病という区別があります。この記述は傷寒論という古典の中に書かれているものですが、これらの病症を見てみると病の進行状態が記されているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
悪寒、発熱からはじまり、徐々に内攻していく寒証の状態を細かく観察しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
一番の表証は太陽病で、一番の裏証は厥陰です。この太陽病が一般的にいわれている風邪症状であり、悪寒発熱、関節痛という状態をあらわしてます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
漢方薬の方剤も葛根湯や桂枝湯、麻黄湯と呼ばれている表の熱をとる方剤が適応だとされています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これらの方剤の適応を決め、漢方薬の気を穴に注入したり、テープに気を入れ、貼付するだけでも効果があり、後頚部の緊張がとれたり、発汗したりしてきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
こういう表証の風邪より、慢性化した半表半裏症の風邪や裏証の風邪の方が当然ややこしく、方剤も複雑になってきたりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
まず今年も猛威をふるった胃腸風邪ですが、通常、陽明から太陰に入る風邪で突然一気に胃腸反応まででてしまうことも多々あり、治療も複雑になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
治るまでに時間がかかったりすることから、要注意の風邪です。しかし、症状はあまり酷くなかったりするので、注意していないとわからないことも多いのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
陽明病の治療点は腹部や背部、手足に多くあらわれますが、経絡上の穴ではないこともあり、一から診断していかなければなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その点、太陽病の風邪は、殆どが、葛根湯、桂枝湯、麻黄湯の方剤だけでうまくいくようです。他にも表証を解除する方剤はありますが、単純なものならこれでＯＫです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
太陽病はどのあたりに反応がでやすいのかというとやはり後頚部から背部にでやすいです。&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
陽明であれば、上腹部から胸部、左手足付近に反応がよくでます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これらの風邪反応を消去させておくと、本体の治療がやりやすくなります。炎症反応を消去するというのは何よりも必要な処置だといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どんな病気であっても風邪の診断と治療は重要な治療となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
20080405&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ちょっと風邪の反応が下火になってきました&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;。特に体外経気での反応としては、風邪反応がなくなってきたようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
体表面には、異常な反応がなくとも手をかざして、体外に１メートルぐらい離れたところには、異常反応が存在していることがあるのですが、イメージングで１０メーター、２０メーターと離していくと突然反応してくる場合もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
このような場合、離れたところに穴の反応があり、体表面とつながっています。離れたところをイメージングすると風邪の反応がでてくるという場合もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
穴が一定の場所にはないという意味が、この反応をみてもわかります。穴の位置は大きなズレを伴うことがあるので、それをきちんとみていかないと肉体だけの治療となってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
風邪の治療も大きな視野にたち診断と治療をしていくと、全体的な状態が改善されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
肉体的な反応を中心に調べる方法もありますが、大きな視野に立った診断は全体の治療として必要不可欠です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
神秘思想的ですが、筋力検査における事実です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
20080423&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
下火になっていたと思っていた風邪の反応がまた再燃しています。日曜日に暖かくなってから特に調子の悪い人が多く、風邪の反応の再燃です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
膝の痛みを訴えて来院した患者さんも風邪の治療をしたら、顔から汗が噴き出て、階段を昇る時の痛みがなくなっていました。&lt;br /&gt;
初診の患者さんでしたが、何故そうなったのかを理解できなかったようですが、何となく自覚症状もあったようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
風邪は万病の元といいますが、ホントにそうですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
つづく・・・&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
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    <dc:date>2008-04-23T23:37:26+09:00</dc:date>
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