ヒールエンジェル
天使型メダロット(ANG)
登場作品:1 2 R カード OCG
機体説明
貴重な「慈愛」属性を持つ天使を模ったレアなメダロット。初代メダロットの中では最高の回復能力を持つ。
ゲーム中では、
ナエとのパーツテストに付き合わないと戦えないので集めにくい。
フラグが分かりづらいんだよ…
ナエ自身もパーコレ内で、「本編での入手が難しかったこと」について謝っている。
漫画版メダロットでは
ビーストマスター・
ブラックメイルと共に登場。この時は「ヒールエンゼル」と表記されていた。
某内戦国の民間人を匿う為に例外的に作り出された兵器、という説明がされている。
ナノマシンを作動させる光を放ち、
ブラックメイル自身の攻撃で傷ついた装甲を瞬時に回復させることができる。
「ヒールエンゼルがなおし、
ブラックメイルがこわす。まさに最強のコンビだよ。」
しかし
ブラックメイルの攻撃によって怒り狂った
ビーストマスターの攻撃を受け、吹き飛ばされた。
挿絵
機体性能
「ヒールエンジェル」(女)
頭部
エンジェルボディ ANG-01
| 装甲 |
成功 |
威力 |
回数 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 40 |
10 |
40 |
1 |
慈愛 |
おうえん |
索敵 |
右腕
エンジェルハンド ANG-02
| 装甲 |
成功 |
威力 |
充填 |
熱量 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 30 |
0 |
40◎ |
16 |
16 |
慈愛 |
なおす |
回復 |
左腕
エンジェルアーム ANG-03
| 装甲 |
成功 |
威力 |
充填 |
熱量 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 30 |
0 |
40 |
16 |
16 |
慈愛 |
なおす |
復活 |
脚部
エンジェルレッグ ANG-04
| 装甲 |
推進 |
機動 |
格闘 |
射撃 |
索敵 |
能力 |
タイプ |
| 30 |
60 |
50 |
0 |
16 |
30 |
慈愛 |
飛行 |
「ヒールエンジェル」(女)
頭部
エンジェルボディ ANG-01
| 装甲 |
成功 |
威力 |
回数 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 40 |
10 |
40 |
1 |
索敵 |
おうえん |
索敵 |
右腕
エンジェルハンド ANG-02
| 装甲 |
成功 |
威力 |
充填 |
熱量 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 30 |
0 |
40 |
16 |
16 |
復活 |
なおす |
復活 |
左腕
エンジェルアーム ANG-03
| 装甲 |
成功 |
威力 |
充填 |
熱量 |
能力 |
行動 |
効果 |
| 30 |
0 |
40◎ |
16 |
16 |
回復 |
なおす |
回復 |
脚部
エンジェルレッグ ANG-04
| 装甲 |
推進 |
機動 |
格闘 |
射撃 |
索敵 |
隠蔽 |
能力 |
タイプ |
| 30 |
60 |
50 |
0 |
16 |
30 |
0 |
索敵 |
飛行 |
「ヒールエンジェル」
頭部
エンジェルボディ
| 装甲 |
威力 |
充填 |
属性 |
価格 |
タイプ |
特殊 |
| 7 |
0 |
3 |
慈愛 |
100 |
おうえん |
慈愛行動 |
効果:自分以外のメダロットを1体選び、そのメダロットの全てのパーツカードを鞍タップ出来る。
ただし、この機能を使った場合はダメージを2受ける。
右腕
エンジェルハンド
| 装甲 |
威力 |
充填 |
属性 |
価格 |
タイプ |
特殊 |
| 6 |
0 |
2 |
慈愛 |
200 |
なおす |
慈愛修理 |
効果:「なおす」行動の代わりに、充填+2のエネルギーを支払うと、
自分以外のメダロットのパーツ全てからダメージを1づつ取り除く。
左腕
エンジェルアーム
| 装甲 |
威力 |
充填 |
属性 |
価格 |
タイプ |
特殊 |
| 6 |
0 |
3 |
慈愛 |
200 |
なおす |
慈愛修理 |
効果:「なおす」行動の代わりに、充填+2のエネルギーを支払うと、
自分以外のメダロットのパーツ全てからダメージを1づつ取り除く。
脚部
エンジェルレッグ
| 装甲 |
機動 |
属性 |
価格 |
タイプ |
特殊 |
| 3 |
41 |
慈愛 |
300 |
飛行 |
なおす+1 |
効果:エンジェルレッグを付けているメダロットのその他のパーツが、
「慈愛」属性ならば、「なおす」の数値が+1される。
「ヒールエンジェル」
| 登場 |
レア |
コスト |
装甲(色) |
威力(色) |
速度(色) |
タイプ |
効果 |
| 第4弾 |
2 |
3 |
20(緑) |
-(無) |
12(無) |
特殊 |
手札完全回復 |
移動可能方向
【手札完全回復】:デッキから好きなだけ手札を補充できる。(ただし、上限は守らなければならない)