イワノイ
登場作品:2 R カード 3 OCG 4 navi 弐core G BRAVE
基本的設定
ゲーム版メダロットシリーズ
ゲーム版メダロット2
ゲーム版に共通する設定として「スクリューズの2番手」「メカに強い」「自称天才ハッカー」というものがある。
スクリューズとして各地で
イッキ達にちょっかいを出すものの、
最終決戦時の
ロボロボ団基地では、コンピューター操作で電子ロックを解除したりして
イッキ達をサポートした。
ゲーム版メダロットR
ゲーム版メダロット3
スクリューズとして各地で
イッキ達にちょっかいを出したり、迷惑を被ったりするものの、
ヘブンズゲート&ヘルズゲートでの緊急時には、
トランシーバー?とハッキングセンスで
イッキ達をサポートした。
(CV:山崎樹範)
ゲーム版メダロット4
さらわれた
カリンちゃんを助け出すため、東西南北の
四天王と戦う
イッキたちとは無縁のようだが、
トラニシ学園では成り行き上イッキ達と協力する。
(CV:山崎樹範)
ゲーム版メダロット・navi
ED後にゲストとして招かれる対戦相手として登場。
顔グラがいろんな意味で衝撃的。
キャラは上記シリーズを反映しているので、さらに違和感が。
ゲーム版メダロットG
ゲストとして招かれる対戦相手として登場。
そのまま等身を引き延ばした感じ。中学生になっても相変わらず天才ハッカーのようだ。
メダロットBRAVE
「ロボトルが弱い&
ブルースドッグ」というアニメ版の設定と「天才ハッカー」というゲーム版の設定を足した感じになっている。
最終ロボトル終了後のED直前イベントで、後から遅れてトルトルランド地下闘技場に侵入する時に、電子ロックを解除するついでに、
事件の元凶となっていた、メダルの感情を操作するサプレスシステムを作動させているコンピューターを停止
させる。
おかげで
ジャクシー?もとい
キャロラインは、
サケカースが作動させた
サプレスシステムによって自我を失わずに済み、助かったのである。
つまりトルトルランドの事件を解決したのはイワノイだったんだよ!!!
さすが天才ハッカー!!!
(CV:山崎樹範)
漫画版メダロットシリーズ
漫画版メダロット2・3
漫画版メダロットR
アニメ版メダロットシリーズ
アニメ版メダロット
ゲームとは異なりスクリューズの「3番手」である。後に元アイドルオタクであることが判明。
愛機はメダルとパーツの相性が宜しくない
シアンドッグ(後に
ブルースドッグに換装)。
ロボトルの腕は弱く、ランキング最下位に君臨する時もあった。
宇宙メダロッターXとしても登場し、足をひっぱった時もあったが、やる時はキチンとやってくれた。
(CV:山崎樹範)
アニメメダロット魂
カガミヤマに勝てるようになったらしいよ?
(CV:山崎樹範)
主な関係者
使用メダロット
ゲーム版メダロット2
ゲーム版メダロットR
| 戦闘前セリフ |
「けちょんけちょんに いためつけて やるぜ」 |
| 戦闘後セリフ |
「じょーだんじゃ ねーっての!」 |
メダロッターズ81位
ブルースドッグ
使用メダル、「カブト」LV.10
ゲーム版メダロット3
ゲーム版メダロット3パーツコレクション
ゲーム版メダロット4
ゲーム版メダロット・navi
ゲーム版メダロットG
ゲーム版メダロット弐CORE
メダロットBRAVE
メダロットカードロボトル
「イワノイ」
| 登場 |
レア |
出やすさ |
必要充填 |
行動選択使用 |
防御対応使用 |
継続期間 |
| LV1 |
2 |
カブトでやすい |
2 |
つかえる |
つかえない |
1回 |
効果:相手または自分のコントロールするメダロットのパーツを、そのまま入れ替えることができる。ただし部位の違うものは不可。
メダロット オフィシャルカードゲーム
「イワノイ」
| 登場 |
レア |
HP変動値 |
相性 |
| スターター第1弾・第4弾 |
3・1 |
+1 |
橙・橙 |
| 効果 |
内容 |
コスト |
使用 |
トラッシュ |
| 上段 |
味方射撃メダロットの威力を+20する。 |
2 |
行動 |
使用後 |
| 下段 |
攻撃してきた相手メダロットにも、その威力分の攻撃を与える。 (ただし、この攻撃に対する反射・反撃は不可。また、リーダー機には使用不可)。 |
4 |
防御 |
使用後 |