M3 DS REALで使えるチートファイル
拡張子は dht,xml,txt,db,cht をサポートしている。
チートコードファイルの選択は、romをスタートさせる画面にある、
「改造コードファイル選択」から選びます。
追加していなければcheat.dbしか入っていません。
デフォルトがcheat.dbなので、cheat.dbを上書きしていくのが使いやすいです。
チートの使い方は、ここで十字キーの右を押すとコード選択画面に入れるので
適当にチェックを入れてから十字キーの左でromをスタートさせる画面戻り
改造機能を「Always On」か「Switch On」にしてから「START」すると使えます。
当たり前ですが、一気にたくさん入れると高確率で誤動作すると思うので
少しずつやりましょう。
※Switch On、Offのやり方は、「Switch On」選択時に表示されます。
チートコードファイルの選択は、romをスタートさせる画面にある、
「改造コードファイル選択」から選びます。
追加していなければcheat.dbしか入っていません。
デフォルトがcheat.dbなので、cheat.dbを上書きしていくのが使いやすいです。
チートの使い方は、ここで十字キーの右を押すとコード選択画面に入れるので
適当にチェックを入れてから十字キーの左でromをスタートさせる画面戻り
改造機能を「Always On」か「Switch On」にしてから「START」すると使えます。
当たり前ですが、一気にたくさん入れると高確率で誤動作すると思うので
少しずつやりましょう。
※Switch On、Offのやり方は、「Switch On」選択時に表示されます。
R4用のチートファイルをM3 DS REALで使う場合
R4のチートファイルは拡張子がdatであるため、そのまま入れても使用することが出来ない。使うには、まず
http://hp.vector.co.jp/authors/VA013928/soft.htmlにアクセスし、r4cceをダウンロードする。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA013928/soft.htmlにアクセスし、r4cceをダウンロードする。
- XMLファイルに変換する。
r4ccを使用して、R4用のチートファイルusrcheatなど(datファイル)を開く。
r4ccの設定項目のXMLファイル出力エンコード項目のSJISにチェックを入れる。
その後名前を付けて保存からファイルの種類でXMLチートDB(*.xml)を選んで保存すれば、OK
r4ccの設定項目のXMLファイル出力エンコード項目のSJISにチェックを入れる。
その後名前を付けて保存からファイルの種類でXMLチートDB(*.xml)を選んで保存すれば、OK
- DBファイルに変換する。
r4ccを使用して、R4用のチートファイルusrcheatなど(datファイル)を開く。
設定項目で
ダミーデータ 公式(r4cce.xml指定)
ゲーム毎コメント GameID \n ゲーム名
フォルダコメント 入れない
コードコメント 入れない
フォルダ無し チェックをはずす
ID重複を許す チェックを入れる
その後名前を付けて保存からファイルの種類でM3RealチートDB(*.db)を選んで保存すれば、OK
設定項目で
ダミーデータ 公式(r4cce.xml指定)
ゲーム毎コメント GameID \n ゲーム名
フォルダコメント 入れない
コードコメント 入れない
フォルダ無し チェックをはずす
ID重複を許す チェックを入れる
その後名前を付けて保存からファイルの種類でM3RealチートDB(*.db)を選んで保存すれば、OK
- DBファイルに変換する
r4cceを起動
R4のチートデータ「usrcheat.dat」を開くまたはドラック&ドロップ。
画面の右上にある設定ボタンを押す。
エンコードの項目を全てSJISにする。
M3Real.db変換オプションは、ダメ文字対処にチェック。
DHT互換や備考付きは、備考付きにする。
ファイルを保存するため、左上のファイルより名前を付けて保存。
その時にファイルの種類はM3Real Cheat DB(*.db)を選択し、
ファイル名をcheat.dbにして保存。
作成したcheat.dbをM3RealのSYSTEMフォルダに上書きして完了。
R4のチートデータ「usrcheat.dat」を開くまたはドラック&ドロップ。
画面の右上にある設定ボタンを押す。
エンコードの項目を全てSJISにする。
M3Real.db変換オプションは、ダメ文字対処にチェック。
DHT互換や備考付きは、備考付きにする。
ファイルを保存するため、左上のファイルより名前を付けて保存。
その時にファイルの種類はM3Real Cheat DB(*.db)を選択し、
ファイル名をcheat.dbにして保存。
作成したcheat.dbをM3RealのSYSTEMフォルダに上書きして完了。
SYSTEMフォルダ内のcheat.dbに新しいコードを追加する場合(注意書き参照のこと)
注意:CheatCodeCombiner(http://www.handheldsources.com/M3DS/Download_M3DSR.html)にウィルス感染があるため、現在は使用できません。
用意するもの
- cheat.db(REALのSYSTEMフォルダにある)
- r4cce.exe(上記記事を参照の事)
- CheatCodeCombiner(http://www.handheldsources.com/M3DS/Download_M3DSR.htmlから入手可能)
- または(http://nyaku.net/cabinet/)からも入手可能
- 追加したいゲームのコード
cheat.dbはSYSTEMフォルダから念のため別の場所にコピーをしておく事を推奨。
r4cce.exeを新規作成で追加したいコードを編集していく。
コードが打ち終わったらXMLファイル出力エンコード項目のSJISにチェックを入れる。
その後名前を付けて保存からファイルの種類でXMLチートDB(*.xml)を選んで保存。
コードが打ち終わったらXMLファイル出力エンコード項目のSJISにチェックを入れる。
その後名前を付けて保存からファイルの種類でXMLチートDB(*.xml)を選んで保存。
Cheat Code Combinerを開いて左上のOriginalボタンをクリックしcheat.dbを選ぶ。
cheat.dbのゲームIDを読み込み終えたらその下のAddボタンをクリックする。
そしてr4cceで作成した追加したいゲームのコードファイル(xml)を選ぶ。
右矢印の描いてあるボタンをクリックすると追加が始まる。
作業が終わったら右下の方にあるCreate file(db)ボタンをクリック。
ファイル名を cheat にして開くを選ぶとファイルをdb形式での保存になる。(開くは保存の表記ミス?)
これで出来たcheat.dbファイルをmicroSD内のSYSTEMフォルダにコピーして起動すれば追加出来ている。
cheat.dbのゲームIDを読み込み終えたらその下のAddボタンをクリックする。
そしてr4cceで作成した追加したいゲームのコードファイル(xml)を選ぶ。
右矢印の描いてあるボタンをクリックすると追加が始まる。
作業が終わったら右下の方にあるCreate file(db)ボタンをクリック。
ファイル名を cheat にして開くを選ぶとファイルをdb形式での保存になる。(開くは保存の表記ミス?)
これで出来たcheat.dbファイルをmicroSD内のSYSTEMフォルダにコピーして起動すれば追加出来ている。
※慣れるまで追加する前のcheat.dbのバックアップはしておいた方がいいと思う。(追加は自己責任で。)
11月13日の時点ではSYSTEMのcheat.dbにマリオパーティーDSがなかったので
この方法で追加してちゃんと効果が出ているのを確認済み。
11月13日の時点ではSYSTEMのcheat.dbにマリオパーティーDSがなかったので
この方法で追加してちゃんと効果が出ているのを確認済み。
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不要であればお手数ですが管理人様、ページ削除をお願いいたします。
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