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種類 説明



価値 副産物 保存 売値
牧草 草食家畜のエサとして作る。
大鎌で刈り取り、フォークでひっくり返して乾燥させる。
長期放置すると花が咲いて干草にできなくなるが、刈ればわらになる。
干し棒 40
ジャガイモ 一番作りやすい主食用作物。
手で抜くほかに、スキを使うと畑一面を一気に掘り出せる。
畑に木が生えているとスキを使えないので注意。

主食2 ★0 バスケット
穀物袋
60
カブ 一番作りやすい副食用作物。家畜のエサとしても使える。
冬に入っただけでは枯れないが放置しすぎると花が咲いて食べられなくなる。


副食4 ★0 バスケット 60
かぼちゃ 春にまく。副食用。収量は8割ほど。 副食 ★1 菜くず バスケット 80
玉ネギ 春にまく。副食用。収量は7割ほど。 副食 ★2 バスケット 100
雑穀 春と夏前半にまく。主食用。収量は7割ほど。
刈る→乾燥→脱穀→手作業の4段階が必要なので時間配分に注意。
乾燥前の束は5つまとめると立つ。

主食 ★3 穀物袋 120
モロコシ 春にまく。主食用。収量は7割ほど。
モロコシを石臼で粉にすると穀物袋に入れられる。。
なお、バスケットに入れたままでもモミはとれる。
主食 ★4 菜くず バスケット 140
トマト 春にまく。副食用。収量は7割ほど。
バスケットや副食ガメは使えず、作物袋に入れる。
干しトマトにする。
副食 ★4 菜くず 140
ナス 春と夏前半にまく。収量は7割ほど。
バスケットや副食ガメは使えず、作物袋に入れる。
作物袋は出荷しかできないので樽と塩を買って漬物にする。

漬物 ★3 菜くず 120
そば 夏前半にまく。主食用。穀物。収量は8割ほど。
刈る→乾燥→脱穀→手作業の4段階が必要なので時間配分に注意。
乾燥前の束は5つまとめると立つ。

主食4 ★1 穀物袋 80
夏前半にまく。主食用。穀物。収量は7割ほど。
刈る→脱粒→手作業の3段階が必要なので時間配分に注意。

主食 ★2 穀物袋 100
ニンジン 夏前半にまく。副食用。収量は6割ほど。
バスケットや副食ガメは使えず、作物袋に入れる。
作物袋は出荷しかできないので樽と塩を買って漬物にする。

漬物 ★5 160
キャベツ 夏前半にまく。副食用。収量は6割ほど。
バスケットや副食ガメは使えず、作物袋に入れる。
作物袋は出荷しかできないので樽と塩を買って漬物にする。

漬物 ★6 菜くず 180
秋にまく。主食用。収量は6割ほど。
刈る→乾燥→脱穀→手作業の4段階が必要なので時間配分に注意。
乾燥前の束は5つまとめると立つ。
主食 ★5 わら 穀物袋 160
大根 秋にまく。収量は7割ほど。バスケットや副食ガメは使えず、作物袋に入れる。
作物袋は出荷しかできないので樽と塩を買って漬物にする。
冬に入っただけでは枯れないが放置しすぎると花が咲いて食べられなくなる。
漬物 ★2 100
プラム ツイカの原料。苗は畑に植える。収穫は秋。1つの木から3個取れる。
ツイカ1樽に必要なプラムの数は7個。2樽(空き樽の最大数)作りたいなら5本(年1樽でよければ3本)植えればよい。余りは乾燥させて料理に
20

トマト、モロコシ、カボチャ、ナス、キャベツは収穫後に菜くずが残る。
干草エサや雑エサの代わりにすることができ、エサは8増える。
1日放置で畑に吸収されてわずかな肥料になるが、肥料箱に入れることもできる(増量4)

バスケットに入れることのできるジャガイモ、カブ、かぼちゃ、玉ネギ、モロコシは(バスケットに入れなくても)収穫後腐ることはない

穀物袋に入れた穀物は腐ることはない

バスケットにも穀物袋にも入らないトマト、ナス、ニンジン、キャベツ、ダイコンは作物袋に入れることができるが、これは出荷しかできず、10日で腐って失われてしまう
これらの野菜を野菜のまま保存する方法は手持ちに入れるしかない
塩を入れた樽に投げ込むと漬物になり、副食として保存することはできる

種をまく時期


作物 1面蒔き 1面収穫 合計
ジャガイモ 1日半 1日半 3日
トマト
モロコシ
2日と4/1 2日と4/1 四日半
カブ
カボチャ
ナス
たまねぎ
キャベツ
大根
3日 3日 6日
手間のかかる作物
作物 蒔く時間 刈る時間 脱粒,裏返 収穫 連続総合計
1日半 1日半 1日半 1日半 6日
そば
雑穀

1日半 1日半 1日半 1日半 6日
5立ち半日 5倒し半日 5脱粒1日小 5収穫1日小 6日
牧草 2日と4/1 2日と4/1 1日 5日半

種を蒔くのは意外と時間がかかる上に収穫、脱穀、作物袋の期限も考えると
無計画に大量に種を用意すると確実に1年で使い切れない。無理矢理蒔いても
収穫できずに無駄になってしまう。

  • 実際には10日前から種をまいておくことができる
たとえば、春にまく牧草は冬の16日にまいても枯れず、春の1日に一斉に芽吹く

  • 蒔ける期間として表記されている期間に芽が出ないとならないため実際の蒔ける期間は2日短い
また「夏前半」と表記されている作物は、夏遅くに蒔いても夏の間は芽吹き
秋に入っても成長していくが、極端に遅く蒔くと収穫前に冬になり枯れてしまう
詳細は収穫できるまでの日数の備考覧を参照
例1:夏23日に蒔いたカブは夏25日に芽吹くが、夏24日に蒔いたカブは芽が出ないまま秋10日に消滅
例2:夏17日に蒔いたイモは秋25日に実るが、夏18日に蒔いたイモは冬1日に枯れる


を加味した上で1季節で出来る範囲を考える。

蒔く季節 作物 1面日数 刈り〜収穫日数 保存方法
モロコシ 2日と4/1 2日と4/1 バスケット
トマト 作物袋
牧草 四日4/1 干し棒
カボチャ
たまねぎ
3日 3日 バスケット
春〜初夏 ジャガイモ 1日半 1日半 バスケット
ナス 3日 3日 作物袋
雑穀 1日半 6日 雑穀袋
初夏 ニンジン
キャベツ
3日 3日 作物袋
1日半 四日半 穀物袋
ソバ 6日 穀物袋
春〜夏 カブ 3日 3日 バスケット
大根 3日 3日 作物袋
1日半 6日 穀物袋


収穫できるまでの日数

種類 生育過程 総生育
日数
備考
春蒔き
牧草
(2日)

(9日)
若草
(11日)
牧草
(16日)
22日 花を刈り取るとわらになる
春23日まで蒔ける
ベリー
(2日)

(14日)

(14日)
ベリー 30日 春23日まで蒔ける
モロコシ
(2日)

(5日)
若草
(7日)
出穂
(9日)
モロコシ
(9日)
乾いたモロコシ 32日 春23日まで蒔ける
玉ねぎ
(2日)

(16日)
若草
(16日)
実り 34日 春23日まで蒔ける
トマト
(2日)

(7日)
若草
(9日)
若トマト
(11日)
青トマト
(11日)
実り 40日 春23日まで蒔ける
かぼちゃ
(2日)

(21日)
若草
(21日)
実り 44日 春23日まで蒔ける
春夏蒔き
カブ
(2日)

(10日)
若草
(11日)
実り
(16日)
トウ立ち 23日 トウ立ち後から枯れ草になっていく
(ランダム?) 夏23日まで蒔ける
ナス
(2日)

(7日)
若草
(9日)
ナス
(11日)
実り 29日 夏21日まで蒔ける
ジャガイモ
(2日)

(8日)
若草
(10日)

(13日)
実り 33日 実ったまま秋になると消滅(ランダム?)
夏17日まで蒔ける
雑穀
(2日)

(7日)
若草
(9日)
雑穀
(15日)
実り 33日 夏17日まで蒔ける
夏蒔き
ニンニク
(2日)

(21日)
実り 23日 夏23日まで蒔ける
オレガノ
(2日)

(21日)
オレガノ 23日 夏23日まで蒔ける
セージ
(2日)

(21日)
セージ 23日 夏23日まで蒔ける
ヒマワリ
(2日)

(11日)
若草
(12日)
ヒマワリ 25日 夏23日まで蒔ける
鑑賞用、収穫不可
キャベツ
(2日)

(13日)
若草
(13日)
実り(21日) トウ立ち 28日 夏22日まで蒔ける
そば
(2日)

(9日)
若草
(7日)
出穂
(7日)

(5日)
実り 30日 夏20日まで蒔ける
ニンジン
(2日)

(13日)
若草(16日) 実り 31日 夏19日まで蒔ける

(2日)

(9日)
若草
(11日)

(11日)
乾いた豆 33日 夏17日まで蒔ける
秋蒔き
大根
(2日)

(11日)
若草
(12日)
実り
(16日)
トウ立ち 25日 秋23日まで蒔ける

(2日)

(16日)
若草
(21日)
出穂
(16日)
実り 55日 実った年の冬に枯れる(約1年持つ)
秋23日まで蒔ける
通年
プラム プラムの苗
(1季節?)
プラムの木
(1季節?)
プラム
(1季節?)
枯れ木 2季節? 日数でなく季節が変わる事で成長?


  • ほとんどの作物は冬になると一斉に枯れ草になる
  • 畑の栄養度も日数に影響している、かも?
  • 麦は秋に蒔くので、収穫は次の年の春になるが、冬になるまで枯れる事が無い(イノシシの被害には会うが)

家畜との相性

作物\家畜 ガチョウ
アヒル
ニワトリ
イノシシ ウサギ クイ ヤギ ラマ ロバ フェレット
ネコ
牧草 ○or△
ジャガイモ
カブ
かぼちゃ
玉ネギ
雑穀 ○or▲
モロコシ △or×
トマト
ナス
そば
ニンジン
キャベツ
大根
プラム

○:食害なし
△:成長期に食害あり
▲:収穫期に食害あり
×:発芽後全期で食害あり