仮面ライダー電王まとめ @Wiki

アルタイルフォーム

【種別】 ライダー/仮面ライダーゼロノス
【身長】 192センチ
【体重】 89キロ
【パンチ力】 5トン
【キック力】 7トン
【ジャンプ力】 ひと跳び35メートル
【走力】 100メートルを5秒
【憑依イマジン なし
【声】 中村優一
【スーツアクター】 伊藤慎
【登場話】 第20話
超・電王トリロジー Episode Red

【特徴】

桜井侑斗ゼロノスベルトゼロノスカードをアップセットし、自身が身に纏うオーラを変換し変身したゼロノスのフォームの一つ。イマジンの力は使わないフォーム。
変身に制限がありアルタイル、ベガ両フォーム共通で1回の変身で変身用のカードを1枚消費する。初回変身時にはこのカードを10枚所持している。侑斗は残りのカードが少なくなるにつれ機嫌が悪くなる。 *1
顔には2匹の牛の形をした電仮面が2本のレールと平行に走りコンバインする。カラーはメタリックグリーン。

【戦法】

良太郎とは違い、自身の力で戦う。侑斗は腕に自信があり、自分はかなり強いと宣言する。ビッグマウスではあるがアルタイルフォームの力を存分に発揮しており、時にカードの消費の件に腹をたて感情にまかせた無茶な戦いをする。しかしそんな時はデネブが父親のように愛情をこめて止めにはいる。
契約イマジンのデネブとの関係は良好でもありそうでない事もあるが戦いに関しては侑斗も一目をおく。
時には趣味のプロレス技も戦いに使用する。地形を利用した戦法も得意で身軽に飛び回り敵を翻弄する。

【必殺技】

侑斗は、何故か常に必殺技発動の際に必ずベガフォームを発動させ
デネブに一任している。
フォーム性能の問題なのか、それとも別に何らかの問題があるからかどうかは不明。

しかし、カード枚数が最後の一枚になってしまったうえで変身した第32話では
デネブのダメージが大きかった所為もあり、このフォームのまま、必殺技を発動させた。
(ちなみに炸裂時のエフェクトがベガフォームの時と異なり「A」だった)

【関連するページ】





*1 訳はゼロノスカードのページを参照